派遣型リフレなのにパイズリをお願いしたくなるHカップおっぱい体験談【JKMAXひな】



3月4月。女の子の入れ替わりも激しそうなこの時期。


気になっていたあの子は、入ることも出来ないまま居なくなってしまうのではないか、
新たに上京してきたあの子も気になる…ということで、
目を皿にして、合法JKナビの記事やTwitterをチェックしつつ、
いつもの呪文をLINEでコールします。


『合法JKナビ見ました今から3回転で』


「キンコン」とベルが鳴って、早速女の子が来てくれました。
例によって建付けが悪くて、セントラル・ドアが開きません…。


「いよっと!!!」
「失礼します」


回転お1人目はぴょんと跳ねた髪が印象的な女の子。


「かったいんだよね」
「うふふ…」
「はじめましてー」
「初めまして。ひなです」
「ひなさん!」
「ハイ」
「宜しくお願いしまぁーす」
「よろしくお願いします」


初めましてで緊張しているのか、多少お顔が強張っているように見えます。
ちょっとおとなしめな印象。
しずしずと部屋に入ってきます。


「音楽流れてるんですね…」


部屋を見回してひなさんがつぶやきます。


「有線を流してますよ?」


あれ?皆さんは音楽流さないのかな。TVつけるのかな。無音なのかな。
有線流す派の私は少数派なのかな…。
ひなさんのつぶやきで、皆さんが部屋でどう過ごしているのか気になります。


「ひなさん…ひなさん…。ひなさんってアレじゃない?超絶爆乳的な…」
「うふふふ」
「…と、kwt氏が推してる…」
「あ……えっと……、ネットの感じでは……うふふふ」
「うんうん。で、確かきっとお若くて……」
「あ……18……」
「出たよ!18!」
「うふふふふ」
「18…………。そっか…。で、この春からは?」
「学校へ通います」


アレとコレは絶対やりたくって、それを学べる学校へ通うんだそう。
眩しいぜ、新学期に夢を膨らませる学生さんめ!


「いやぁーーー、大変じゃないのぉー?」
「いや、でも、やりたくって…」
「ふむふむ。じゃあー、手続きとかも全部終わって…?」
「ハイ」
「あとは入学を待つだけだ?」
「ハイ(にっこり)」


新学期MAX!!!
みんな希望に満ち溢れてやがるぜ!!!


4月になると、新社会人、新学生さんの通勤通学初心者さんがたくさん電車に乗り込みます。
そんな、“4月の電車あるある”でひなさんと話を進めていきます。


何故、通勤通学初心者はおっぱいを背中や腕に押し当ててしまうのか。
いや、ありがたいけど、痴漢冤罪リスクが高まるのは勘弁して欲しい!
早くそのおっぱいを腕とかでガードして!


ひなさん、まだまだ緊張しているのか、やや強張りながらも
「ハイ」と返事しながら話に付き合ってくれます。


1人暮らしもしたいんだそうです。
しかも、希望エリアは某巨大ターミナル駅周辺。
マジか。
希望に満ち溢れる18歳は、言うことも違うぜ!
いいなー。いいなー。
羨ましいを連発するおっさんを、にっこり見守ってくれるひなさん。



お話し大好き!という感じでは無く、聞く方が得意な感じのひなさん。
会話が途切れたタイミングで、我慢出来ず、とうとうこちらから切り出してしまいます。


「じゃあ……、ひなさんと言えば……あの、“アレ”のイメージがあるので…」
「ハイ……」
「確認してみようと思うのですが……いかがですか?」
「うふふふふ。……ハイ」
「ぶぶっ!」
「うふふふふ!」


何が確認だ!途端に恥ずかしくなるが、ひなさんも顔を伏せて照れてる。


「kwtさんがあーいったイメージでコメントしたりするじゃない。あれは良いの悪いの?」
「あー、ハイ。大丈夫…」
「あ、じゃあ、ひなさんとしても、売りは“ソレ”」
「かなぁ?えーーー、なんか、全く違う訳ではないかな…って」
「なんだっけな…。今頭の中にあるイメージは、なんか、コスプレみたいなやつ着てて…」
「元気ハツラツー!みたいな…」

「ぁあぁ!それそれそれ!!」
「うふふっ」

谷間に例のものを挟んでいるひなさんがどうしても思い浮かぶのだ。

「あんなのをupされちゃあ、男性としては確認せざるを得ないよね…」
「うふふふふ」
「きっとひとつ前のお客さんにも確認されたと思うんだけど…」
「いや…」
「えっ!?」
「多分知らなかったんだと思います…」
「えっ!?じゃ…じゃあ、ひとつ前のお客さんは…な、なに…、お話してただけ?」
「いや、なんかぁ…、お話して、なんか寝不足でって感じで、なんか寝てましたよ?」
「マジで!?なんて勿体無いことを!」
「うふふふふふ」
「じゃあ、確認はされなかったのね?」
「ハイ」
「ううむ…」

折角の元気ハツラツタイムを、ゴロ寝に充ててしまう方もいるのか!世界は広い。
対して、折角のひなさんを逃すまいと、早速確認へと話を持っていくワタクシ。
私は巨乳・貧乳なら断然巨乳派だ!

「いや。イメージがある以上、やはり確認しよう。大丈夫ですか?」
「ハイ。うふふふ。料金かかりますけど…」
「あ、そうなんですね?いや、むしろ当然だ。もちろんだ。当たり前だ!」
「うふふふ」

どうさせて頂こっかなぁー。
急にテンションが上がっていく。

「あっ、カーディガンは脱いだ方が良いですよね…」

そうと決まったらひなさんもナイスなアシストをしてくれる。
まずはワンピースの上からたゆんたゆん。
たぁぁぁーーーっっっ!!!
でけえ!
すげえ。

「ちなみに…、どれぐらいのサイズをお持ちで…」
「G…かな。Gでもぱつぱつの時もあるし…」
「ふむ」
「Hになったり…。ブラのサイズによってはFでも入るけど…」

例によって、アルファベットのゲシュタルト崩壊が起きて、

G?
H?
F?

あれれ、どれが大きいんだ?ってなります。
いや、どれも大きい!大きいぞぉぉぉーーー!!

「ちょっと…向かい合いましょうか」
「うふふ。うふふふふ」

正確な確認のために、お互い正面で向かい合います。
正確な確認ってなんだ。
いや、だってね、平均Gですかね…、とか仰るから。


「えっ、すっごい。なにこれ」
「うふふ。こんな感じです」
「えっ、ひとつ前のお客様は、これを確認せず、ごろりと寝てた!?」
「ハイ。ゴロンとしてただけです…」
「●●じゃないの!?」
「うふふふっ」



ゆるゆるっとしたワンピース。
ちっちゃなボタンを外していきます。
ドキドキ。

「緊張するわ」
「うふふふ」

1個、2個、3個ぐらい。
あらあらあら。
おブラ様が。

「いっこ前のお客さんは置いといて、それ以外のお客さんは、まぁ…大体?」
「まぁ……ハイ……うふふふふ」
「どうしよう…。どうしよう…」
「どうしましょ。うふふ」
「ちょっと下にずらす感じでも大丈夫ですか?」
「うふふ。……ハイ」

てか、淡い輪っかの部分が見えちゃってますーーー!!
なにこの恥ずかしい感じ。
2人して照れ照れです。
緊張して暑くなってきたので、シャツを脱ぎます。

「暑い?寒い?空調どうする?」
「暑いですね…」
「じゃあ脱がなきゃ。って、空調じゃないんかぁーーーい!」
「あはははっ」

あ、じゃああっちを向こうか、と。鏡の方を向いてもらいます。

「あっ……、鏡があるから……。うふふふ」

目的がバレました。
そのまま鏡を見てもらいつつ、サワサワしていきます。

「こんな感じでも大丈夫ですか?」
「ハイ」

問いかけに対して、必ずハイと返事をしてから。
そんな教えをどこかで受けてきたのでしょうか。
ひなさん、人間がしっかりしています。

「あれ?」
「あれれ?」
「見えて…ますかね?」
「ハイ……」

うふふ、うふふふっと照れ笑いをしつつ。
後ろからくっつく感じの密着が続きます。

「最近ちょっと太っちゃって、うでとかモチモチなんですよ…」
「いいじゃん、良いじゃない。ダメだなんて一言も言ってませんよぉー?」
「うふふ。うふふふ」

そんな情報を下さるものですから、腕から脚から色々確認させて頂きます。
ふむふむ、ふむふむ。

「今見えちゃいましたね?」
「みてますよね?あははっ」

常に照れ笑いです。
18歳と照れ笑いです。なんてことだ!

「これは……取っちゃうことも可能……ですか?」
「ハイ……それは……お任せします……」

ごそごそ…

「上にあげる感じでもよろしいですか?」
「ハイ……」

もう一回向かい合います。
ほうほう。ふむふむ。

「ちなみに、何かNGってのは…」
「あーー、ハイ。●はやってない…です」
「ふむふむ」
「あとは…特に…」

『キコン!!』

「あっ…!女の子ですかね?でもまだ10分ある…」

ピンポンダッシュされました。
気にしたもん負けです。
引き続き、お楽しみに入ります。

「やっぱりおっぱいおっきい子がいいなぁー」
「えー、なんでですかぁー?」
「下から揉みたいじゃん」
「(??)」

どんなプレイが好きなのかを説明する。
誰得だ。

「なんかねー。あの……。えっと。いい乳●をお持ちですね?」
「うふふふふふ。どーゆーことですか?」
「あはは。照れて言い淀んじゃったけど。いや、あるのよ、こーゆーのが良い!とか」
「うふふ。良かった」
「ね、●首もいろいろあるからね」
「いろいろあるんですか?うふふふ」
「いろいろあるよ!?」
「なにがベストなんですか?」
「いや、それは、人それぞれ、好みがありますから!」
「あはは。うふふふふ」

18歳を相手に、ナニについて語ってるんだ。
ギリギリのJKMAXとキワキワなお話と行為。

「え、例の宣伝写真はどんな感じで撮ってたの?ポーズとか」
「あ、ハイ。こんな…こんな感じで、ハツラツぅ~って」
「おぉ…」
「ハイ、これ持ってぇー、ハイ、撮るよぉー、って。うふふふ」

ハイ、頂きました。
ついでに持っていた小さめドリンクを挟ませて頂きました。
うんうん、これこれ。
楽しい。

やはり、男性陣からもナニを挟むリクエストが多いんでしょうか。
訊いたら、ハイ、ありますねぇ…。とのことだったので、
やはり!皆様もお楽しみなのですね!!

あっという間にお時間。
おっぱい大きい子は時間が足りません!(当者比)

合法JKナビで別の方の体験談、

“Hカップ新18歳ひなちゃん体験談①(池袋派遣リフレJKMAX)”

を読み返しましたが、うんうん、そうだそうだと頷けます。

きっとこの先の新生活、●●にある●●系の学校で勉強する中で、
ひなさんはどんどん垢抜けて、
すごい勢いで変わっていくんだろうなぁー。

そんなことが容易に想像できます。

まだまだ18歳の“おぼこい”感じだけど、それもきっと今だけ!
すぐに変わっていっちゃうかと思われます。

うむむむむむむ。
ひなさん、新18歳巨乳JKMAX!!!




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