【JKMAX体験談】ロリ新18歳ぴじょんちゃんが羽ばたいてしまう前に!



リフレ初心者でも“オキニ隠し”という言葉は知っています(学習しました)。


一旦隠されてしまうと、いくらkwt氏が必死に推しても謎の連帯感で隠されてしまう。
どんだけ検索しても情報が出てこない。
こんなことがあるのでしょうか。


うむむーーーーー。


 ・かわいい
 ・ロリ
 ・細い
 ・新18歳
 ・ニコニコ


1人、そんな子がいまして。
連日kwt氏がHentai要素をふんだんに入れつつ推しますが、
その子はそれを呆れ顔で退いたり否定したりします。


“ぴじょん 12-16 ☆新18歳 MAX認定ロリータ☆ どれだけ可愛いって言っても「いやー」と否定するしLINEだけじゃなくて直接話すときも「了解です」と言ってくるけどお客様には非常に愛嬌がありリピーターも多いです!幼い事は正義!!”

“ぴじょん 13-17 ☆MAX認定ロリータ 新18歳☆ 幼すぎて可愛いので宣伝写真撮るたびに可愛いと言い続けてるので「あーそう」みたいな呆れた顔をされてます。4時間くらいの短いシフトにお客様のご予約が集中するのでいつもギリギリになり精算の時はめっちゃバタバタしてます。オプションするのはあんま好きじゃないと言ってましたがこんな幼い顔してめっちゃやってるから好きッてことにしておいて欲しい”


でも、この熱烈な“推し”に関しては、私も全く同感でして。
やっとその子のシフトとスケジュールが合いましたので、

「本日のぴじょんさん、もう埋まってしまいましたか?」
「ありがとうございます!ぴじょんさんは15-16がまだあいています!」
「15時から60分指名でお願いします!」

とLINE予約します。


あぁ、やっと会える。
お気に入りのために、お気に入りのイスラエル・コスメティクを使い、
失礼の無いように隅々まで身体を清めます。


いざ、池袋!





「こんにちは」
「あっ…こんにちは」


ドアを開けると、ぴじょんさんがはっ…て顔をしてちょっと固まっています。


「お久し振りです」
「おひさしぶりです!」


にっこり笑ってくれます。


「前に会った人だって分かったぁ?」
「わかりますよ~」
「え、なんで?」
「ええー?覚えてますよ」


可愛いサイズのリュックを預かってあげる。


「あ、ありがとうございます」


何故か流れる沈黙の時間。


「……。あっははは!なに!?」
「えっ!?えへへ」
「ぶっ。えへへって」
「なんか変わったことあったかい?」
「なまえ?名前ですかね」
「うんうん、そうだね、名前が変わったね。いや、これ、確証が無かったからぁー」
「あーーーーー」
「どうなんだろう、と思いつつ、ね。思い切って指名してみましたよ?」
「こんにちは(ニコっ)」
「ぶっ。こんにちは」
「えへへ」
「今日テンション高いね」
「えー?そうですか?うふふ」


正直久々過ぎて、可愛いのは分かってるんだけど、どんな可愛さだっけ?と思っていた。
いや、可愛い。そうそう、この可愛さだった。


「どう?くわたさんにいじられてない?大丈夫?」
「あっ…、それは、ちょっと……」
「ウザくない?大丈夫?」
「それはだって…仕方ないですもん」


ウケる。
初めて会った時は硬い印象だったけど、徐々に警戒心が解けていくタイプ。
今日のややテンション高い感じに繋がっていて、それが嬉しい。


「しょうがない…しょうがない」
「くわたさんとのやり取りで、ウゲーーーみたいな顔をしてるイメージがあるのよ」
「いつも清ましてます」
「自分はロリ担当じゃない、と?」
「それは…ちょっと思ってます。…普通に老け顔だと思ってましたもん」
「それは前にも言ってたね。あ、でも周りやお客さんにロリだって言われて」
「うん」
「最近はちょっと受け入れてる?」
「(コクリ)」
「あっははは!それは良いことだ!」


こんなロリが老け顔でたまるか!
ようやく自分の魅力に気付いてきたようで、おじさん嬉しい。
どんどんこの路線でいって欲しい。


「あー良かった!」
「(ニッコリ)こんにちは」
「また会えて良かった、と思ってさ」
「ありがとうございます(ニコ)」


実は3か月ぶりぐらいの再会。
1度回転でお会いしていて、次の機会に指名したっきり。
その間どこかにいっちゃうし、また戻って来るし。
戻ってきても、シフトは短いし。平日ばかりだし。


「で、ひとつ謝らなくちゃならないことがありまして」
「(?)」
「指名した時に、オプション代をお渡し忘れておりまして」
「あぁぁぁーーー、んーーー、なんか覚えてるような覚えてないような…」
「で、コレ、ずーーーっと用意してあって。やっと今日渡せます……」
「ありがとうございます。あ、可愛い」
「すみません。大変申し訳ございませんでした」
「うぇぇ(動揺)、ありがとうございます。可愛い、お年玉みたい」
「1月ぐらいに渡せたらいいな、と思ってたらさ、いなくなっちゃったからさ」
「えへへ」
「えへへ、じゃねーよ笑」
「えっへへ!あ、そのあとどーどーちゃんに入りましたよね!?」
「ぐっ……な、なんで…」
「どーどーちゃんに聞いた!なんかー、オプション代渡し忘れたって…」
「あっははは!言った!言った!」


絶滅危惧種どーどー。その後の行方が案じられます。
てか、どーどーちゃんベタ誉めの体験談を投稿したら、


“ぴじょん 13-17 ☆MAX認定新18歳☆ 進化して帰ってきたぴじょんちゃん!相変わらず超可愛かったです!バイトしないで家に居たときにたまたま合法JKナビを読んでいて自分よりも****ちゃんの方を高評価してる体験記事を読んで「は?!」とちょっとだけすねてたとこも可愛すぎるので推せます。この幼さは1回遊ぶとまだまだ遊びたくなります”


との反応だったみたいで。
私は“****>***です”といった発言をずーーーっと悔やんでおりました。

違うんだ、違うんだよ…。
あ、あれは……キミがどこかへ羽ばたいて行ってしまったから……。
ちょっと当てつけみたいになってしまったのだよ……。
戻ってきてくれてありがとう!
本当にありがとう!!

あ、念のために聞いておこう。

「どーどーちゃんは絶滅した?」

「絶滅しました(断言)」

(((ガガガーーーン)))

断言具合がツボで笑っちゃいます。

何故羽ばたいて行ってしまったのか、
何故また進化系として舞い戻ってきたのか。

可愛いロリに何故何故と申し訳ないなと思いつつ事情聴取をします。
ふむふむ、そんなことが…。

「え、じゃぁ不味くない?kwt氏が思わせぶりに鳩のマーク使ってツイートしてるけど」
「や、それはさすがに大丈夫…」
「あ、ホント?…良かった…」

あ、ぴじょんちゃんの宣伝写真…そういうことか。
てっきりkwt氏が一方的に好き過ぎて、どんどん服を着せ替えさせてると思っていたけど、
着替えてる姿を見たい訳でもなくて……なるほど、そういうことか笑

「可愛いね!」
「あ…、アリガトウゴザイマス」

不意の可愛いね攻撃を、なんとか返すぴじょんちゃん。

「可愛いね」
「あっ…………」

あっ……ってなんだ笑

「いや…、そんなことないんですよ……」
「春は、どうなるの?」
「春わぁー、……変わります……」
「生活が変わる?」
「がっこういくー」
「おお!いいねぇ!」

結構有名な学校に行くらしいです。

「なに…じゃ、そこで勉強して、ちょっと賢くなっちゃう?」
「えへへへへっ!!!」
「なに、その顔!」
「そうかなぁーって。えへへ」

ドヤ顔が可愛い。今までドヤ顔なんてしないタイプだと思っていた。
ぴじょんさん、えへへへ、みたいな感じで笑ってくれるタイプでも無かったので、
今日はテンションが高いのか、少し心を寄せてくれているのか。
とりあえず嬉しい。

いつもはニコニコ笑顔を絶やさない癒し系な感じ。
まったりのんびりな癒し系だ。


「ちょっと今日テンション高いのは何なの?」
「そうですかぁーーー?」
「なんでなん?」
「んーーー、さっきちょっとご飯食べたからかなぁー!」

あ、そんな単純なこと?可愛い。

「眠くない!」
「眠くないの?」
「眠くない!」

あ、そんな単純なことなの?可愛い。
今眠くないから元気らしい。子どもか!

「ぴじょんは進化系らしいよ?」
「なんも変わってないです!(断言)」
「ぶぶぶっ。そそ、それを聞こうと思ってさ」
「なまえだけです」
「急にやる気が出てきて、めっちゃリフレクソロジーが進化するとかさ?」
「そんなことないです…」
「すんげぇオプションを開発したとかさ!」
「かわんないです」
「変わんないの?」
「かわらないです!」
「わっはは」

ウケる。
この、絶妙に省エネルギーな感じがツボです。
これほど、ある種“頑張らない宣言”をしていても可愛がられるキャラ。羨ましい。

「進化前からのお客さんは、よく戻って来たねって迎えてくれるよね」
「うーーーーーん、うん、、、そうなんですけど」
「進化前のお客さんが続いたでしょ?」
「いや…、5人目ぐらい…」
「あれ?」
「ホントあれなんですよね…」
「え、だって、進化前、人気あったじゃない?」
「そうなんですよねー」

そうなんですよねー笑
そりゃこんだけ可愛くてロリですから、人気者です。
でも、進化してから、うまく繋がっていないそう。あらら。
出勤してる時間が進化前とずれてるからかなぁー、んーーー、と対策を練っています。
可愛い。

「可愛いね」
「…………そんなことないんですよ」
「あっはっは!」

なんだろう、今まではあっさりサバサバと「あーはいはい」なキャラだったのに、
ツンデレ要素がぐぐっと入って来てて、とてもぐっときます。

「中身の進化はしてないけど、可愛いから良いの!」
「進化はしてない…」
「可愛いね。可愛すぎて、もう、見てらんない」
「意味ワカンナイ」
「もうー。頼むよ?また名前変わっちゃわないようにね?次はーーー」
「“ぴじょっと”です」
「あ、“ぴじょん”よりいいかも?」
「えぇーーー!お客様が言ってくるの。『次、ぴじょっとだねー』って」
「あはは」
「いや、ならないですよーーーって」

すみません、いつもより格段にご機嫌なぴじょんさんと、会話が盛り上がりました。
が、念願の再訪ですので、オプションもちゃんと入れさせて頂きましたよ。

ただ、ここは“オキニ”ですので、情報は控えめに…。

えっと、

 ・細い
 ・下着も可愛い
 ・小ぶりな感じも良き
 ・小さいのがまた良き
 ・リピ有

ここまでで勘弁してくださいませ。
“オキニ隠し”です。

出来ること出来ないことがはっきりしている子なので、
お互い気遣いながらも、でも、しっかり楽しむことが出来ます。
なにより可愛い。ニコニコと見つめられると直視できません。

省エネ系頑張らないキャラと、それでも上がっちゃうテンション。
このギャップに今回はものすごくきゅんきゅんさせて頂きました。

新18歳MAX認定ロリータMAX!!!




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