【JKMAX体験談】回転コースで出会ったエッチなみゆみゆと60分本指名で再会した結果www



こんにちは。アラフォーの者です。
よく好んでJKMAXの回転コースに入っております。

私にとって回転コースとは“出会いの場”。

JKMAXは、若くて可愛い女の子ばかりと承知しておりますが、
波長の合う素敵な女の子と出会うには、やはりいろいろな子とお会いするのがベストかと。


また、実際に会って“縁”を感じ取ることが出来れば、回転コースの利用としては御の字。
次の機会で指名して、リフレやオプションといった“いよいよ本題”に繋がる気がします。


今回は、“縁”を感じたので実際に指名してみたシリーズ(?)、『みゆ』さんです!





初めてお会いしたのは、回転コースラストでのご登場でした。
JKMAXにはアイドルMAXな女の子もいらっしゃいますが、その一角を占めます。


で、実際に会ってみると、まぁ、しゃべるしゃべる。
お互い被せながらのマシンガントークで、あっという間にお時間となったのです。


アイドルというと、可愛いぶりっ子で癒しを与えてくれるイメージ。
みゆさんも勿論そうなのですが、それとは別に、

 ・自分のことや相手のことをよく考えている
 ・明るく元気なだけでなく、実は真面目、実は賢い
 ・アイドルMAXなくせに、エロい!(しかもムッツリ)

という発見がありました。


これはさすがに、実際にお会いしてみないと分かりませんね。
そんなことが知れて良かったなと思います。


日曜日のセントラルホテル。
以前より気になっていた、『スーペリアルーム』というやつをリクエストしてみます。
すんなり鍵を渡してもらえました。

レンタルルーム24の5,6階は運ゲーですが、これは意外と空いているのでしょうか?

部屋の中は“セントルはこんなもん”みたいな認識がガラリと変わります(写真は撮り忘れました)。

以前、JKMAXのHPやTwitterでリフォーム後の反響があったのを思い出しました。


この日は“みゆ 14-20”というスケジュールで、予約も入っており、
恐らく、疲れてたり押したりする時間だろうなぁと思っていました。
17時半から60分の予定ですが、やはり10分ほど遅れてチャイムが鳴ります。


「はぁーーーい。どうぞぉーーー」
「はじ…はぁぁぁぁ!(顔が輝く)はじめましてって言おうとしちゃった!」
「あははっ」

荷物を受け取ってあげる。

「あ、ありがとうございます!」
「忙しいねぇ!」
「まぁそんな…うふふふっ。うれしいなぁ~、また来てもらえてっ!」

パタパタとスリッパの音を立てて小走りで部屋の奥に来てくれます。お、落ち着け…!

「セントラルの、このグレード?は、初めてで」
「あっ、セントラルの“コレ”、すごい綺麗ですよね…」
「す……、す……」
「そそそそ、それそれ。なんだっけ…」

何故か手洗いのところまでパタパタして、またパタパタ戻ってくる。お、落ち着け…!

「す…、す…、スペーシア!?スイーペアルームみたいなぁー!名前が付いてて」

うん。東武特急かな?笑

「ほんのちょっと高くなるけど、ここここんな豪華なお部屋になるからぁー」
「なんで私よりも興奮してるんですか!あはははっ!」
「うふふふっ!」

肩で息をする勢いで、アイドルみゆさんが興奮しております。

「そうなんですよ。だから、ゆっくりできちゃうよね、ホントに」
「うんうん。次は?次も詰まってるんでしょ?」
「あ、うん。そうだね、おそらく」
「もうねー、このコマを“巻く”コマにしていいよ!」
「えっ…ホントにぃー!?」
「いやだってさぁ…、今日何時までなんだっけ?」
「8時ぃー!え、大丈夫大丈夫!」
「いや…。どんだけ走ってんだっていうね」
「そ、そうだね…。ちょっとね…押しちゃうよね。やっぱりね」
「まぁ、ちょっと押すのは想定内なんで、大丈夫なんだけど…。大変だよね」

どうしてもお互い忘れちゃいそうなので、お店への連絡とお支払いをお願いする。

「あ、ハイ…じゃあ、連絡し※@ うっふふ!」
「あっはは!もつれて言えてないよ!いや、多分疲れてるんだよ」
「えぇーーー!疲れてないです!!!」
「あのー、ドリンクバーを用意したんですけどぉー」
「やったぁー!ドリンクバー!!あ、携帯こっちだ。ぁ、ね、コスプレあるよぉー?」

カバンから取り出して、ねーねー、見る?見よぉぉぉ???とか言っています。

「いっそがしいな!!!」

アタマっからわちゃっとしてて、お互いマシンガンの撃ち合いです。

「ペットボトルとか、邪魔だったら、選ばずに“要らない”でいいんですけど」
「うんうん。あ、どうしよう…」

わーわー言いながら、用意した飲み物からお好きなものを選んで頂きます。

「あっ、キレートレモン!飲む!のむぅーーー!や、持って帰る。うふふふふふ」
「ハイ、かしこまりました。でお幾らですか?」
「あ、えーとー、1時間とご指名料で1万円です。あ、はい、ありがとうございます」

ここでやっとお支払いします。

「絶対、この真ん中・中盤の時間帯はこうなってんだろうなぁーと思っててですね」
「うっふひひひひ。くぁwせdrftgyふじこlpってなっちゃいます」
「あ、じゃ、どどどど、落ち着きますか?飲みますか?座りますか?」
「◎$♪×△¥○&?#$! き、着替えよう!?あ、でもなんか飲みたいなぁー」
「持って帰るでもなんでもどうぞ。カバンのスペース、無いでしょ?」
「ううん、大丈夫。あああ、うん…うん(選んでる)」
「あ、カバン、結構大きいね」
「コスプレ入ってるからね。これにしよっと」
「あ、それはまずいね…。開けたら飲み切らないとね」
「一緒に…飲んでくれないんですか?」

ここで上目遣いですよ。定石通りとか関係無く、しっかり需要を満たすみゆさん。

「うふふっ。間接キスってゆーオプションで!うふふっ。0円で!うっふふふふ」

1人でウケてます。うふうふと笑っています。

「あーもーーー、落ち着いて落ち着いて!飛ばしすぎてわちゃになってるから!」
「あはははっ!ハイ、うん。落ち着こ?」
「あーーー、あーーー(落ち着かせることに過呼吸)」
「テンション高くてごめんなさいね!うふふふふっ」

2人でバターコーヒーを飲んで、多少落ち着こうと試みます。

「す…座ってもまだテンション高いのね…。すごいね」
「ふぅーーー。ふぅーーー(深呼吸)。ちょっと落ち着きますね」
「押してる時間と体力の回復に充ててもらって。とにかくゆっくりしましょう」

やれやれ。

「前回もすごい喋ってて」
「めっちゃ覚えてる」
「あ、覚えてる!?」
「うん…。めっちゃ喋って、めっちゃお尻触られた…!うふふふふふふ」
「あっはは!」
「あ、そう!あとさ、なんかさ、体験談になってた!あれー?何あれー何ですかあれー」
「あ、あのーーー。初めて…それに、突っ込んできた子ですね」
「聞いてないんですけど!うふふふふっ」
「言ってないもんね!」
「いや。嬉しかったです。話題にして頂いて」
「この…、今回のこの空間は、特にそういった話にはならないので…」
「うんうんうん」
「なので、お気にならさず、ゆっくりして頂いて…」

クレームとか、オプションタダにするからもっと良く書け!とかは無いようです。
なぁーんだ。

あ、あと、しないって言ってたのに、だいぶ時間経ってから、今、思い出しつつ書いてる。
みゆさん、ゴメン…。許して。

「今日なんかは…ずっとダッシュ?」
「ダッシュ!」
「先ほどは、どちらに?」
「トゥエンティーフォーに…あ、今CMを思い出しちゃった…。うふふふふふっ」
「え、何?なんなの…?」
「やらせてもらっていいですか?『せんちゅりー、とぅえんてぃー、わぁーーーん』」
(((当惑)))
「今レンタルルーム思い浮かべたら、突然CMが出てきちゃって…!うふふふふっ!」

ダメだ、今日のみゆさんは。疲れてんだ。壊れてんだ。

「なんかもぉー、だいぶ疲れてるね!元々こういうテンションではないよね?」
「疲れてないですよ!元々こうで、ちょっと元気になると、こうなっちゃう」

お顔を見れば分かる。疲れてハイテンションになっている訳ではない。
回転から指名に繋がって、嬉しさのあまりわちゃになっているのだ。
要は照れ隠しか。…可愛いではないかっ!

「普段はもうちょっと落ち着かせようとしているんですよ」

照れ隠しでガンガン喋るみゆさん。ふむ、言い分を聞いてやろうではないか。

「マシンガントークすると、お客さんからオプション言い出せないって言われるから」
「(笑)」
「言い出せないし、手すら触れないんだけど、みたいなこと言われたりとか」
「うん」
「あんまり喋らないようにしようと思って…」
 (((どこがだよ…!)))
「まぁ…、今テンション上がっちゃったから…てへへ」
「前回、初めましてだったけど、まさにそんな感じだったよね」
「そうだったね…」
「立て膝ぁっ!って言ったらアラーム鳴ったよね。今日もこれは…そんな感じかもね…」
「ヤダぁぁぁっ!!触って下さい!是非ぃー!」

触ってくれと懇願するアイドルみゆさん。なにをだ。このエロコンセプトはブレません。

みゆさんを知って、“単推し”という言葉を覚えました、という話をする。
みゆさんに入る方は“単推し”じゃないとダメなの?と聞くと、
二推し三推しでもいいけど、単推しだとやっぱり、より…。と言いながら唐突に、

「コスプレ着ますか!?ふふふっ!!」
「じゃあ“単推し”さんだと云々…」
「あっち向いてしゃべってて下さい!」

さすがに喋り過ぎたと思ったのか、突然後ろを向けとの指令。

「着替えてるところ、見ちゃダメですからね…」
「…どうせ、見ることになるんでしょ?」
「や、着替えてるところは見られちゃヤじゃないですかぁー」
「それもまた良かったりするんですけど…」
「バニーちゃんが良かったから、バニーちゃんにしよーっと」
「ふ…ふたつあるんだ!?」

仕方なしにくるりと向いて、みゆさんのお着替えを見ないようにします。
相変わらずマシンガントークで、着替えてるのか喋ってるのか分からないみゆさん。

「そうそう。メイドちゃんとバニーちゃんがあるんですけどぉー」
「でも、これがっつり脱がなきゃいけないやつだからぁー、絶対に見ちゃダメです」
「ふっふふっ」
「ホントに見ちゃだめですよ?」

ダチョウ倶楽部かな?振り向けばいいのかな?いや、ここは紳士。言いつけは守ります。

「よいしょ、よいしょ」
「今一番見ちゃダメです」
「今脱いだとこだから、今はちょっと…見ちゃダメですよ…」
「あれっ?付かないなぁ。んー、いっか!この段階で!
「振り向いていいですよ!えっちな目で見ないでくださいね!」
「可愛いでしょ!?これ!見て!見て!可愛くない!?」

お許しが出たので振り向きます。
ぶはっ。あっははは!!!
想像してたバニーちゃんと違う!
想像していたバニーちゃんは、JKMAX●●さんバニーのイメージだったのですが。

「めっちゃ下着なんですけどー、えっちな目で見ないで下さいね!みみもありますよ!」

なんともきわどくて可愛いバニーちゃんが、恥じらい、身体をモジモジさせています。

「ちょっと…これは…。全く想定していなかった…!」
「ホントに?良かった!メイドさんもすごいエッチでー。可愛い!ね、可愛い?」
「ふっ…。えと、可愛いですよ?」
「ほんとにーーー!?可愛いですか!?」
「ちょっ、っつっ!寒い寒い!早くなんか着て!」
「あははははっ!!!なんか着てってなんですかぁー??」
「あははははっ!」

あまりの露出に服を着せたくなります。折角のコスプレなのに服着ろってどんな心理だ。

「エッチな気分にはならないんですよね。なっちゃダメですよ?」
「なんかね、ちょっとまた違うよね、次元が」
「可愛いなぁーって感じですか?」
「鑑賞物になるね…。なんていうか、えっちな対象にはならないね…」
「ひど…泣」

免疫が無さすぎて、私は適切なリアクションが取れていません。ひどい。
アイドルMAXな子がコスプレして、例えばアイドルオタクは萌えるのでしょうけど、
そういった道を一切歩いていない私にはかなり難しいぞ。目標到達レベルの設定が高い。

「こうすると…良きですかー?」
「うん…。良き…」
「良き!」
「…おっぱいが気になりますね」
「おっぱいが気になりますかぁー?うん、うん。ちょっと盛れてないけど」
「寒くなぁーいー?ホントに大丈夫?この部屋、ちょっと広いから寒さ気になる」
「大丈夫ですよー。うん。うん?……触れて…いいですよ?」

ぶぶっ。

「恐れないで!鑑賞物だったら、触るでしょー?あれ?触らない?」
「観るよね」
「観るのは…ちょっと…えっちって言うか…」
「いやいやいや、えっちな対象として見るなって言ってたじゃない」
「見るのはちょっとえっちだからぁー。ちょっ、えっちというか。見られると…」
「なんでこの期に及んで…」
「見るのは…。触るんだったらぁー、あんまり…、局部を触るとかじゃなければぁー」

なんか、お互いあたふたし始めたので、勇気を持って、触れてしまいます。

「くっふふ。っくふふ。声出てきちゃった。あそだ、暗くしよう。あ、あれ…?」

みゆさんがパネルを操作してもなかなか暗くならない。慌てています。
気持ち、暗くなったぐらいでしょうか。
そしていちゃいちゃし始めても、みゆさんはひたすら話し続けています。
完全に照れ隠しでしょうね。本当にありがとうございます。

「なんで摘まませるのよ」
「あはは!これ、皮ですね。ここ肉ですよー」
「前回触った!」
「うそーーー。前回は服着てたぁー。ほら、生で触るのは初めてじゃないですかー」
「よく覚えてんなぁー!しかも、なんでそんなに元気なんだ…」
「こっちがハイテンションなぐらいがちょうどいいんですよー。うふふふっ」

ピンクなバニーちゃん。きわどい姿ながらも、私の緊張をほぐそうとします。

「こっちが緊張しちゃうと、ほら、緊張しちゃうでしょ?」
「もうね、いい人だってことは、分かってるからー」
「えっちな意味での緊張はあるけどー。人としての緊張はもうないからー」
「だからね、そのあたりは安心してもらって」
「ほら、前の体験談にも頭良いって書いてあったからさ(ドヤ)」

ちょいちょいユーモアも入れてくれます。
ありがとう…。思わず呟いてしまいました。

「ほらほら、これ、後ろも可愛いんですよ。見て?ピラピラ。ほら」
「そのまま…壁に手をお付け下さい」
「ハイ」

前回の「はい立て膝ぁー」の時と同様、私の要望にすぐ従ってしまうみゆさん。
バニーちゃんが両手を壁に付けています。
今から何をされちゃうのか不安なのか期待なのか、身体をよじらせてこちらを見ています。

後ろからボディーをさわさわさせて頂きます。

「あれ、前回よりもちもちなイメージ?」
「んーーー、汗、かな?汗じゃない?あっ、なんか…どんどん…本格的に…」

この状況をみゆさんも楽しんでいますね。うふふふふっと言いつつ楽しんでいます。

「なんかこー、お尻さわさわってしてー、おっぱいちょっと触ってー、こう…だんだんと…」
「うん笑」
「あー!ビデオの見すぎだぁーー!」
「何言ってるんでしょう…あはは。…ふむふむ、こーゆーサイズなんですね」
「やだー!ヤダーーー!」
「はい?」
「なんですかぁー、こーゆーサイズなんですね、ってー!小さいと思ったんですか?」
「いや…確認…」
「確認?そ、そっかぁー。こ、これ、そ、その先も確認なんですかね?」
「そうですね…」

私、SもMも両方いけると信じていますが、
みゆさんは、やはりキャラクター的にももちろんMですね。
うまく出来るだろうか…と思っていましたが、両手を壁につけさせた時点でなかなか良いです。

先端のサイズについて、言い訳なのかセールスポイントなのかを早口で言っています。
みゆさんは私にスルーされちゃうのですが、引き続き恥ずかしがったりで忙しいです。

このあともみゆさんは、いろいろ確認され(確認事項が多すぎ、と言われた)、
履いてくれたコスプレが汚れてしまわないかと心配され(次のお客様のこともあるし)、
大丈夫じゃない、かも、との判断で、とうとう全裸になってしまうことに。

「脱ぐの!?脱いでおいた方がいいかな…。ぬるぬるしてる気が、するかもな…」
「はいはいはいはい」
「見ちゃだめぇーーー!」
「あっ!!!」
「あ!見ちゃダメだよ!やぁーだぁぁぁ!なにこれっ!」

またパネルで照明を落とそうとするみゆさん。

「あ、でも真っ暗じゃヤダなぁ。真っ暗だとえっちじゃないんだもん…」

あんたって子は…。

あの、素人なので、どの辺までがセーフで、どのあたりからアウトなのか、分からないです。
そろそろかも、と思いました。

みゆさんとの2回目リフレでした。
まぁーーー、ホントに元気で。
再訪を嬉しく思ってくれているのが、すごく伝わってきます。

そして、男性脳だというみゆさんのリフレは、なかなか響きますね。
最後には「みゆ●ーしてくださいね!」と謎なメッセージももらいました!

ちなみに時間は巻けませんでした。またもや時間不足だったのです。
でも、“みゆさん60分”と指名して良かったなと思えます。

楽しかった!!リピ有り!!




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