巨乳を恥ずかしがるものの、最終的に超楽しめたJKMAXるるちゃん



バッテリー間でサインをうまく交換できず、投げ切る力があるにも関わらず、スロースターターにしてしまいました。

打ち頃のようなボールも合ったのですがタイミングが合わせられず、何度か対戦していくうちに分かっていくかもしれません。

ドラゴンズ山本昌投手と対戦した時の事を思い出せばイメージしやすいでしょうか。

打てるようで打てない。タイミングが取り辛い。スピンが凄い。

遊びなれた上級者であれば楽しめるのでしょうが、リフレに対して手探りでまだまだ掴みきれてなければ・・・。

と思っていたのですが!

タイマーが鳴る直前に全てが覆り、また会いたくなりました!!

宜しくお願い致します。



——- ここから ——-

こんにちは。アラフォーの者です。
またも体験談をお送り致します。

皆さんが全力で“JKMAX”を提供しようとする、力の入る曜日・時間帯は、
やはり金土日の夕暮れ時以降なのかなと想像します。

この時間帯の池袋繁華街には、勝手ながら苦手な意識を持っていますが、
ややもすると、本領発揮するJKMAXを私はまだ感じることが出来ていないのかも知れません。

これではいけません。私も積極的に打って出ねば。
多分混んでいるだろうと思いつつも、まずはLINEだ。

“こんにちは!本日2or3回転フリーなどは可能でございますか?”
“はい!大丈夫ですよ。3回転でご案内します!”



相変わらずLINEでの問い合わせが簡単すぎます。
いろいろなためらいは何だったのでしょうか。
さっさと池袋へ向かい、東口にスチャッ!と降り立ちました。





土日の池袋は凄いですね。大量の人がうにょうにょと動いています。
セントラルホテルのエレベーターもまだ日の高い時間にも関わらず、列を作っています。
五十代に見える男性と老けたお姉さん(BBA)。うん、楽しめそうにないぞ。
しかし私もアラフォーであり、足を突っ込んでいる立場。思わず自分に重ね合わせます。

上からもカップル、単身男性、おひとりの女性、続々降りてきます。
これら“週末の”“東口界隈の”“セントラルの狭いエレベーター前の”迫力に、
やや圧倒されてしまいました。

しかも、“ホテル”ですから、皆ある程度目的が同じ方向です。
すげえなぁ。私は興奮するというより、良い子と巡り合えるかなと緊張してきました。

ようやく部屋へ逃げ込みます。

「ピンポーン」

さて、一番バッターが来てくれました。

「はぁーい、こんにちわぁー」
「おじゃましまぁーす」
「はじめまして。…なにさんでいらっしゃいますか?」
「あ、るるです」

「るるさん!えっ…“ちゃんるる”だ!」
「ハイ。え…わかんない、初めて言われた!うふふふ」
「初めて言われたか。あのー、前に付き合ってた子の親友にるるちゃんがいて…」
「私が!?」
「いやいや、違う違う。普通に。その子を“るるちゃん”“ちゃんるる”って呼んでて…」
「へぇーーー!あはははっ」
「関係ないね!?」
「全然関係ない!びっくりしたぁ!」

…そりゃ急に無関係な人物のことを話されたら戸惑いますよね。
全然関係ない!とばっさり斬ってくれたので、何とかグダらずに済みました。

るるさんがハンガーにコートを掛けています。

「ちょっといきなり…お伝えしたいことがあるんですけど…」
「うん」
「お胸が大きいですね」
「ありが…あははは。ありがとうございます…ありがとうで良いのかな。分からない」
「今、横から見てたらそんな感じでしたよ」
「横!?うふふふ」

…そうか、気にされてるケースもありますから、言動には気をつけねばなりません。

わぁっ!と言いながらベットに飛んできました。ぼよんと跳ね返っています。
可愛い。

「リフレ初心者なので、宜しくお願いします」
「そうなの?今まで会ったことある子は?」
「ないしょ。…女同士の探り合いとか、きっとあるでしょ?」
「いや知らない。そーゆーの全然興味ない」
「あっはは!イイ!それは良いね!」

すぱんと自分の意見を言えちゃう。

「ただ、私がリフレをよく分かって無さすぎて、他の人がどうしてるのか、気にはなる」
「へぇーーー。え、あまり出勤してないってこと?」
「いやもうなんかぁー、1年ぐらいいるけどぉー、分かんないんだよね。…ていう感じ」

うふふふふ、とるるさんは笑う。

「その…なんていうか…んー、分かんないんだよねぇー」
「迷ってるの?」
「なに?迷ってるって」
「1年ぐらいしてたら、ひと通りいろんなことが起きたんでしょ?」
「んーーー、まぁ…」

果たしてリフレに正解などあるんでしょうか。
そして、るるさんが1年近く、分からないままリフレを続けていたとも思えませんが…。

「えっ、じゃあどうしましょ。よく分からない者同士…ですよ?」
「あははははっ!でも、なんでもいいですよ?」
「なんでもいいですよ…(当惑)」
「なんでもいいっていうか…」

やや微妙な空気なので、久々に週末の人ごみにヤラれた話、
セントラルのエレベーターを待ってる時の気まずさ、
でも一緒に乗った人全員が今からやや恥ずかしいことをするってこと、などと話をする。
るるんさんもベットをぱんぱん叩きながら「なんか気まずいよね!」と合わせてくれる。

「いやだからさ、日曜日の池袋、こえぇぇぇって」
「あはははは!確かに」
「またいい脚をしてらして」
「全然してないよ?…デブだもん」
「なんでぇ?そうなの!?」
「うん。めちゃデブ」

うーーーん、この、体験談を書こうとする者を困らせる発言。
こんなのをぱちぱちタイプしていて良いのだろうか。

「ガリガリの痩せより、これぐらいが好きなんですけど?」
「ホントぉー?」
「てか、ちょっとねぇっ!胸の主張がすごいんですけどねぇ!」
「うん」
「うん、て!!」
「うん!うふふふ!なんて言っていいのか分からないよ!」
「よっぽど自信がおありなんですね!?」
「ないです」
「なんで」
「だって私嫌だもん、おっきいの…」

女の子の気にしている部分をガンガン踏んでいくアラフォー。
これはいけません。ダメだ。
でも、シックなワンピースに隠されたお胸が気になるのだから仕方ない。

「ちょっと失礼しますよ…」
「うっふふ!」
「いやちょっとこれ…、サイズがすごそうなんだけど…、これ…、いかほどなんですか?」
「いかほど!?サイズってことですよねぇ?えとー、Fです」
「あーーー、出た。出たよ。出ましたよ。あのー、さっき言った前の彼女がFでー」

ちゃんるるを通じて、ちょっと前のことを思い出してしまった。
たまたまカップサイズが一致しただけではあるが、こうなってくると俄然興味が出てくる。

「え、あの…オプションなんかは積極的になさる方なの?」
「別に…」
「でも、喋ってりゃいいって訳でも…?」
「まぁ…、何かあれば…、ちゃんと頂きますよ…って感じかな」
「そっか。…なんか、Fと聞いただけでちょっと反応してるんだけど」
「あははっ」
「分かんないとか言いながら分かってるんじゃないの?」
「いや分かるけど、分かんないんだよ」
「どっちよ!」

先ほどの歯切れ悪かった話に戻してしまった。しまった。

「いや…なんだろうねぇ…なんか、そんな、なんか、いろんなお客さんに会ったりはしたわけでもないし。なんかさ、よく聞くじゃん、変わった人が来たりとか。そういうの全く無くて、MAXは超平和だし。他の女の子と今日何とかだったとか話すんだろうけど、MAXはそういうのも無いし。マジで他人の情報知らないの。だから、どうなんだろうなぁ…って」

アラフォーに語ってくれる、るるさん。

どういう訳か、JKMAXはキャスト同士が一切関わらない環境のようだ。かといってTwitterの写真などを見ていると仲が悪いわけでも無さそうで。

キャスト同士は適度な距離を保ちつつ、お互い踏み込みすぎず、仕事の事については話さない。

キャスト同士で仕事について話さないから、自分の仕事が正解なのかどうか分からないということだろうか?

JKMAXでいう仕事の正解とはよく言われているように「本指名を取る」ことのみが正解なのだろう。

んーーー。悩みつつ、気にしつつ、気にしないように、リフレは頑張ってるってこと?
ココロの葛藤までは分からない。好きでやっているならともかく、大変なのは分かる。

「じゃあアレでしょ、自分のペースは変えずにいくか!みたいな」
「んーーー(肯定)」

気付くと足と足の間にるるさんがすっぽり座っていた。
結構頻繁に前後左右に動く。
ごそごそ、ごそごそ。ベスポジを探してるのかな?

「なんか、さっきからすっごい動くね」
「いや、すっごい落ち着きないって言われるんですよね」

子どもか!さすが若いだけある。

「じゃあ、折角“F”だと仰るし、その素敵なワンピースを脱いだりしますか、じゃあ!」
「うっふふ!いいですよ!」
「折角のワンピースもシワシワってなっちゃうし」
「あとでオプション代もらってもいいですか?」
「ハイハイ、勿論ですよ」

後ろチャックとのことでしたので、割と長いのを慎重に下ろしていく。
あぁ、男性はこーゆーの好きなのでは。あぁ、好き。

「オプション代もらってもいいですか?ってもちろんそうでしょ」
「うっふふ!でも、そうじゃない人もいるからね」
「マジで!?そんなつもりじゃなかった、とか?」

ぐぬぬ。きっちりと事前の確認が大事ですね。
お互いトラブルが無いようにしたいものです。

「てか恥ずかしいんだよね、タイツ姿って」
「いや、いいよいいよ。エガちゃんになってよ」
「ふふふ、やだよ!なんかダサいじゃん」

と言いつつ、黒ストッキング姿でエガちゃんスタイルをキープいただく。

「もぉ、全身黒じゃん」
「モジモジ君って分からない?」
「え、なんか聞いたことある!」
「大昔にとんねるずがテレビでやってた」
「んあぁ、分かんない。わたし分かるのコジコジくんだ!」

さすがJKMAX、モジモジ君なんて勿論伝わる訳がありません。

「ウエストあんじゃん!」
「見かけだけ…」
「あんだけ言うからさ…。ダイエットしてたりするわけ?」
「してるっ!!!」
「あはは!なんでそこだけ元気なのよ」
「先月誕生日だったから、むっちゃ食べてたの、ケーキとか」
「うん」
「で、こんな感じ。ねー!っでも…いつ好きな人が出来るか分からないし…(小声)」

おぉ。なんかこういったことの言及は新しいかも。

「出来るでしょ!今何してんの!?」
「学生!!」
「えっ、そうなんだ。フーン」
「…………えっち」

あ、バレました。割と普通な会話をしつつ、Fカップを堪能させて頂いておりました。
ブラも上品で素敵です。

「いや、好きな人が出来るまではこんなことが出来る訳なんでしょ?」
「うっ!ふふふふっ!」

ちゃんるるさん、会話の声量が上がって、お互いの警戒心も無くなり、
ややテンションが上がってきたご様子。可愛い。…………えっち、ですって!
このシーンがすごく耳に残り、ここに行き着くためにパソコンと向かってました!

「ちょっとじゃあ、久々にFを見ていいですか?」

いちいち確認を取るアラフォー。ムードの欠片も無い。

「いい…かも…」

背中をごそごそさせて頂きます。

「や、なんか…、恥ずかしいんだけど…」

これは無視です。

「ふふふっ」
「いやいやいやいや……」
「ふふふっ」
「ややややや」
「へへへへっ」

脳内で思い返すにしても、なんでしょう、このお互い平仮名ばかりの感じは。

「なんかもう背中に当たってるし」
「あら」
「あら」

どんどん反応や対応が変化し、照れたりにこやかにしてくれています。

「リフレを1年ってことは、“コレ”をなめくり回された訳ですね?」
「ふふっ。なめくり回されてないから…」
「いやいやいや、なめくり回されたでしょ!」
「てかさー、それ、なめくり回されたって言っても、言われて嫌じゃないタイプなの?」
「別にいいよ…。だってそーゆーもんなんでしょ?」
「ふふふふっ」
「いくらリフレ初心者とはいっても、“コレ”見りゃそりゃ察するよ」

なめくり回すが両者にとって少しハマったみたいです。

「全身なめくり回されたんでしょ?」
「……かもしれない…」
「かもしれない!?あっはっは!!なんで!?」

いや、最初、所在無さげにふわふわしていましたが、
ちゃんるるの可愛らしい部分を引き出せて、既に満足の域です。

「えっ、うで!?」
「(二の腕もみもみ)ふむふむ」
「え、脚…」
「(太モモもみもみ)ふむふむ。脚いいねぇ!」
「うれしい……」
「ぶはっ!うれしい!?(予想外にしおっとした反応で嬉しい)」
「うん…」
「痩せたいんだったらもちろん頑張ってもらっていい訳だけど…。むしろこれぐらいが…」
「えへへへっ」

なんでしょう。デレてますか!?
や、もう勘違いでもいいんです。るるさんの魅力を急速に発見していきます。

立ってもらうと、腰の部分がひもです。
うっは、これが紐パンってやつですか。ちゃんと結んであります。
でも黒タイツ姿なので、タイツの中でパンティー部分がくちゃくちゃってなっています。
ほうほう、こうなるのか。

というわけで、回転30分のうち、ラスト10分ほどで急に寄って来てくれたるるさん。
そうなるまでは、過ぎ去りし“Fカップ”を思い出せるな…としか思っていませんでしたが、
いや、結局楽しくリフレすることが出来ました。

率直に、るるさんが今まで培ったキャリアでのテクニック要素もあったかと思います。
あれですね、リフレに来たんだったらさっさとリフレすれば良いってことかな?
でも、結果楽しめればOKMAX!

合法JKナビで確認したら、るるさんは通算成績ランカーでした。
JKMAXは選手層が厚いんでした。るるさん含めまして、大変失礼致しました。

まだまだリフレ初心者だなと、つくづく実感致しましたとさ。





★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
http://jkaruaru.com/jkmax-2/jk/

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http://line.me/ti/p/QsfL8vVsDB

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