【絶滅寸前!】幻の新18歳どーどーちゃん捕獲作戦@池袋派遣型リフレJKMAX



こんにちは。アラフォーの者です。

早速ですが、会ってもいないのに気になる子が、JKMAXにいます。

①JKMAXのスケジュールページに、1月の結構早い段階で、2月3日のみシフトが出ており、
②今は亡き“平和の象徴”とはリア友?とも聞いており、
③絶滅危惧種だのレッドリストだのと散々K氏に煽られ、少し妙な名を付けられた女の子。

そう、どーどーさんです。




スケジュールページの2月3日に、ずっと

“どーどー 10-15”

と記載が残っているのを確認しており、試しに前日にLINEしてみたのです。

しかも、以前よりお二方から予約が入っているのも確認。

先の予約問い合わせLINEでは、

“予想ではもう来ない”だの“来るなら最初で最後な気も”だの、
私も散々な言いようですが、なんせ絶滅危惧種。

リアルのどーどーは絶滅済みのようだし、
恐らく2月3日が絶滅認定日になると思っていました。

それならそれで仕方なし。

今まで回転コースでお会いした方のところへ、MAXコースで入ってしまえば良いこと。

ダメ元のどーどーさん予約となったのです。


そんな2月3日。

18歳どーどーさんの朝は早い。
10-15という訳の分からないスケジュールなので、折角の土曜日だが私も早起き。
イスラエルのコスメブランドを使って身体を清めます。

清めている間に、1時間前の確認LINEを送ります。

まじか!

“無事に来ました”とか“おお!予想外!”とか、我々も大概にしないとですが、
ほぼ絶滅を覚悟したいただけに、身体のお清めにも力が入ります。

いざ、尋常に、勝負勝負!
池袋へ向かいます。

今回はレンタルルーム24。

絶滅しそうでしないどーどーさん、なかなか来ません。

でも、実は想定内。

リア友?のぽっぽ氏ものんびり屋でなかなか来なかったので、織り込み済みです。

土曜とはいえ午前中静まり返った24の3階、ドアの前で立ち止まる足音を聞きましたが、
たっぷり30秒たった後、やっとドアがノックされました。

なんだその30秒は。こっちも息を呑んだぞ。

「はぁーーーい。(ガチャ)ハイ、こんにちは!」
「こんにちは。失礼します。お願いします、どーどーです」

あ、美人さんタイプだ。ちょっと意外。
ほっそくての可愛い少女感があったぽっぽ氏とはまた違う魅力があります。

「よろしくお願いします!またさっむいカッコで。はじめまして」
「うふふふっ。あっ、はじめまして」

結構出してる足はどうにも生足に見えます。
うぅ、寒そう。早くあったまってくれ。

「ウワサの絶滅危惧種さんで」
「うふふふふ」
「今日、もう、出勤しないんじゃないかと思ってて」
「します。しますよ。うふふふ。うれしいです」

コートをかけて、連絡とお支払いを済ませる。

「“どーどー”って名前がすごいよね」
「そうなんですよね!」
「本人的にはどうなの?」
「んーーーーー。何でなんだろうなぁーって」
「正直、もっと可愛い名前をつけてよ、ってなるよね」
「ちょっと思いました。あはははっ」

コツコツとヒールを鳴らして、ベットに座ります。
モコモコな黒アウターの下は、可愛い白ニットとハウンドトゥースチェック柄のスカート。
※アラフォーが“ハウンドトゥースチェック”など知る筈も無い。調べました。

「またまたそんなヒール履いちゃってー。おいくつでいらっしゃいますか?」
「わたし、18なったばかりです」
「出たよ…18!」
「うふふふふっ」

美人さんタイプだけれども、笑うと可愛い。
なんだろう、美人になっていく過程を楽しめる感じだ。

「なんでまた生足なのよ…」
「なんか、履く系が好きじゃなくて」
「今だったら、デニールの高いタイツとかさ…」
「いや、履かないです…」
「若いうちはまだ勝負出来る、と?」
「うふふふふ。まだ全然大丈夫ですね。うふふっ」

太ももペタペタすると、さすがにやや冷たい。

「ひぃーーー。冷たいじゃん、さっきはどこにいたの?」
「セントラルに入ってたので、そっから歩いてきました」
「あぁ、セントラルか…じゃぁ、まぁ、近いか」
「うふふふふ。でも、お部屋があたたかくってうれしいです」
「あっためましたよ!本日も24のエアコンがMAXで唸ってますからね!」
「うふふふふ」

手の温度を確認するために手を取って、そのまま温めて差し上げる。
回転コースで事前にお会いしていた訳でもなく、今回が初めましてなのに、
割とニコやかに話してくれるどーどーさん。

可愛い子から美人さんへの変貌を見れるのは、まるで鳥類の進化を見届けるようだ。
貴重な鳥類を保護するJKMAX、素晴らしいではないか!

「スタイルも良さそうですね」
「全然そんなことないんです。もー、申し訳ないぐらい」

長い黒髪で顔を隠しちゃいました。

「ぶっ。それは何を…あぁ、顔を隠したのか!」
「これ顔だけじゃないんです。全部隠しました!」

なんだそれ、可愛過ぎるではないか!

「今回初めましてだけど、お綺麗で可愛らしい子だったので、ほっとしましたよ?」
「いやいやー、もう顔全体にモザイクかけたいくらいです」
「え、でも…こーゆーのなんて言うんだ…写真指名?で今日予約入れたよ?」
「あっ!そうなんですか!!」
「直感頼りに予約したけど、若くて生足でスタイルも良さそうで、よかったよ…」
「いやいやいや…」

ニコニコしながら照れて、ついつい目線外しちゃうタイプのどーどーさん。
可愛い。

「JKMAXの女の子画像とか、顔の部分にあるハートが曲者でしてぇー」
「うっふふ。顔わかんないですもんね」
「場合によっては、あれ…イメージと違う…ってこともある訳ですよ」
「あぁーーー。そうなんですねぇー」
「そん時は、KW田めぇぇぇってなるよ」
「あははははっ。でも、JKMAXの女の子可愛い子が多いですよね。癒されてます」

ついつい比較してしまって申し訳ないのだが、
某“平和の象徴”氏よりも明るく積極性があり、会話も弾みます。

・普段は大学進学に向けて勉強中の話(うっは、けーなーげー!)
・モテ期の話(どーどーさんはまだ来ていないらしい。本当か!?)
・お互いの恋愛遍歴披露(どーどーさんの喪失はJK●…)
・どーどーが鳥である認識もポケモンである認識もない
・名付けられた“どーどー”はある日突然友達から知らされびっくりした
・本当は高めヒール履いてキレイ目が好き。出勤時はJKMAXのコンセプトに頑張って寄せてる
・履くのは嫌い。なんならストッキングも嫌

…といった話もしましたが、やはり聞きたかったこと。

「で、今日は朝から身体をすごぉーく綺麗に洗って出てきたけど」
「あっはは!」
「どうせ出勤しないだろうから、池袋でラーメンでも食って帰ろうと思ったの」
「あはは!来ますちゃんと!シフト入ってたらちゃんと来ますよぉー」
「もし、お会いすることがあったら、次の出勤ありますか?も聞きたかった!」
「あぁーーー!出勤!……」
「ほらほらほらほら…今日が多分絶滅日じゃないかなぁーと」

やや核心へ。

「なんかちょっと分かんないんですけど、桑田さんに多分辞めると思われてて。文的に」
「あぁ…、コメントね。“絶滅危惧種”とか“いつ居なくなるか分からないとか”」
「はい…」
「でもねその煽りに釣られての今日ですよ」
「うふふふふ」
「私、友達の紹介でJKMAX入ったんですけど、その友達が辞めちゃって」
「うん、うん(知ってます)」
「だから、桑田さんに辞めないで下さいねってめっちゃ言われます」
「あははっ!いやいや、で、この先の絶滅危惧種具合はどうなっちゃうの?」
「いやーーー、私は絶滅しないですけどぉー」

!!!

「いやでも、出勤日数はそんなに出せない予定なんです」

皆さん!桑田さん!絶滅危惧種どーどー、まだ危惧種を続けるんですって!

※しかし、2月のシフトは恐らくもう出さない感じなんです
※だから3月に入りますと言ったら、桑田さんに辞めちゃうんじゃとまた心配された

「あっはは。常に絶滅の危機!」
「でも確かに、前回出勤した時に、友達も辞めたし私も辞めようかと思ったんですよ」
「うんうん」
「いやでもー、2人目のお客様がリピーターだったんですよ」
「うん」
「あー!うれしぃー!と思って、そこで続けようと思いました!」

いつぞやのお客様、ナイス!
貴方様が絶滅ストッパーでしたか!

「いやでも嬉しいですよねー。予約入ってるの見たりー、リピートの方が来てくれるのが」
「うんうん」
「あっ、この人前に会ったぁー!ってなると、めっちゃうれしい!」
「あれ?ひょっとして隠れ売れっ子ですか?」
「いや、そんなことないです!」
「予約やリピートもあるし…。この後、めくるめくスーパーリフレタイムがあるとか!」
「いや、そんなことないです!」

もう充分打ち解けたので、そろそろリフレタイムへ。
てか、喋りすぎてこの時点で30分以上経過。
後ろにも予約が入っているので、延長も出来ません。残念すぎる!

「いやぁ…いいですよね。ちょっと遠目から見つつしみじみ言うけど」
「いやいや」
「元々好きなファッション、出した脚、スタイル含めて良いですねぇ」
「あははっ!ありがとうございます」
「ちなみに…なにが出来るとか、なにがNGとかって…何かあります?」
「NGはー、●は無し、だけです」
「ぶぶっ!言ったねぇ」
「はい!そうなんです!」
「さっきのお話しだと、それほど遠くないある日に“そんなこと”があって」
「はい」
「それで覚えちゃった訳ね?」
「そうですね…あはははっ、えへへっ」

いちいち顔を伏せちゃって照れまくります。
たぁーーー、可愛い。いちいち可愛い。

じゃじゃじゃ、とお互い脱がし脱がされ。
どーどーさん、服をキレイに畳むので、私もキレイに畳ませて頂きます。

下着可愛い。

「あら。可愛いのつけてますねぇ」
「えへへ。ありがとうございます」

ボディーラインも触診でチェックさせて頂きます。

「いいですね」
「ホントですかぁー?なんかぽちゃぽちゃしてる」
「ど・こ・が。この感じ好きよ」
「ホントですかぁー?」

徐々に脱がしていくと、なかなか顔を上げてくれなくなる。
恥じらいつつ「えへへっ」と笑ってくれるのが可愛い。
美人タイプのどーどーさんが、どんどん可愛くなっていく。
腕を持って手を遠ざけようとする感じもイイ。

「可愛いですね」
「そんなことないです…えへへっ」
「次3月まで来ないってどーゆーことよ」
「えへへへへ」

リフレはこちらの様子を見ながら。
でも、こうして欲しいな、といった要望には応えてくれる感じ。
控えめながらも心寄り添う感じで大変うれしい。

喋りすぎてリフレタイムが減っちゃったけど、セブンの恵方巻を喋りながら高速で食べ、
またね!と元気にバイバイした。

絶滅の危機を救ったリピーターさん、ナイス!

どーどー次の奇跡出勤の際は、共に争奪しましょう!

JKMAXで是非再びどーどーの生存を確認したい!





★JKMAX本日の出勤をチェックする↓★
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