【JKMAX体験談】さやかさんの肉感を存分に楽しませて頂く



お疲れ様でございます。

本日は、つむぎさんのお友達「さやかさん」の体験記事を投稿致します。

さすがつむぎさんのお友達。
バランスが良く、安定感があり、かなり楽しめました。

しっかりとした大人であり、安心です。

しかし、かなりむちっとしており、所謂“樽”です。

それが許せないお客様も居ようかと思いますので、ご案内は注意なさった方が宜しいかもです。

私はスレンダーよりむち派ですので、全く問題ございませんでした。

爆発的に売れまくる訳では無いかとおもいますが、つむつむと同じようなスタンスで、一定層は掴むのかなと感じました。



———- ここから体験記事です ———-


過去最高クラスの寒波が襲来し、最低気温は氷点下4.0度と、48年ぶりの寒さを記録した東京。

しかし、通勤ラッシュ時間帯のJRはいつも通りダイナミックなダイヤ乱れとなり、

まるで特別な寒さであることを忘れるかのように、いつも通りの時間を過ごしていた。


私は、同年代と思われる“となりのトトロのようなおなか”を持つ男性に助けられ、
いつもよりは痛くない体勢で池袋から新宿へ向かっていた。おなかクッションの弾力がすごい。


そして、今日再び池袋を通る際には何時になっているのか、少々読めないのだが、
何となくJKMAXにLINEしてしまうのだろう…という予感がしていた。


どうも、アラフォーの者であります。

今日はお台場で所用を済ませ、名古屋にある会社の某社長とご夫人にばったり会い、
ホテルのロビーでしばらく語らい、りんかい線で帰路に就くこととした。


朝ラッシュ時間帯の東戸塚駅に端を発するダイヤ乱れは未だに続いていたが、
大崎で乗り換えるあたりで心がざわざわし始め、渋谷でJKMAXのTwitterを確認し、
新宿でとうとうLINEしてしまったのだった。


いつも通り回転フリーで入ってしまう訳だが、
“セサミストリートの靴下が…”とツイートされている子が大変気になる。
キャラものの靴下を履いてしまう女の子が気になってしまったのだ。


その子は、みんなの嫁『つむぎさん』のお友達で、
JKMAX事務所にある各種運動グッズを全て試したらしい。


そんな姿につむぎさんが突っ込みを入れる程のようで、その様子が浮かぶほど可愛いらしいではないか。
しかも、セサミ靴下に加え、Twitter画像のデニムスタイルも好みと言える。


回転フリーとは言え、何となくこの子が来てくれれば良いなと考えつつ、池袋で電車を降りた。



池袋駅東口『レンタルルーム24』の特別室には空きが無いようで、今回は2階の部屋に通された。

あぁ、これは初めて入る部屋。

何と言うか、つい最近までリフレ未経験、且つレンタルルームも利用したことが無かった私にとって、
レンタルルーム24はいつまでも新鮮な驚きを与えてくれる。


コンコンコン。

控えめなノックと共に女の子が到着したので、招き入れる。


「はぁーーーい、こんにちは」
「こんにちは。お邪魔しまぁーす。あ、鍵閉めちゃいますね」
「はじめまして!」
「はじめまして!うっふっふ」
「な、何さんですか?」
「さやかっていいます!」
「さやかさん!宜しくお願いします」
「よろしくおねがいします」

ニコニコしながらしっかりとした挨拶をしてくれる。

「あったかい?」
「あったかいです!」
「あぁ良かった!」
「寒いですよね、今日。マイナス4度とかいって」
「ね!寒いよね!」

さやかさんからコートを受け取り、ハンガーに掛ける。

「なんか、あったかそうな恰好してるね」
「あ、今日はあったかさ重視で来ちゃいました。あはは、うふふ」

例の子だ…。おぉ、既に当たりを引いたのか?

「あ、じゃあお店に連絡だけしちゃいますね」

さやかさんはササっとLINEで連絡して、タイマーセットをした。

「あかん。既にいい匂いする」
「あ、ホントですか」

すぐ近くで受付券売機のお釣りを返す音がする。
ピピー、ピピー、ピピー、

「この部屋、初めてなんですよ」
「このお店がですか?」
「いや…店はそんなことないんだけど…あはははは!」
「あははは!」
「いや、この部屋がね」
「うーーーん!うん!」
「2階ってちょっと嫌だなって思うんだけど…」
「あーあー!受付が近いし…」
「そうそうそう」

ニコニコと対応してくれて、すごく愛嬌ある感じ。お目目も細くなるほどニッコリだ。

「新人さんでいらっしゃるんですよね?」
「あっ、そうなんです…。まだ出勤4回目で…」
「4回目!?あらら。なんでまたこのような…」
「あ、あの…友達が紹介してくれて…」
「出た。つむつむ…」
「あ、めっちゃ知ってますねー。あ、Twitter?」
「うん、さっき見てた」
「あーーー!」
「靴下が…って」
「あ、靴下ですかぁ?」

と言いつつ、靴を脱いでくれる。

「そそそそ。それそれ」
「ん?なんて書いてありましたぁー?」
「セサミストリートの靴下って」
「うふふふふ。なんか、すごいですよねー。なんかー、文章のセンスが。面白いですよねー」

靴下を見せてくれる。

「キャラものの、こういうの、履いちゃうの、好きよ」
「あ、ホントですかー、うふふふっ。ありがとうございます」
「なんか、この部屋むちゃくちゃ暗いよね」
「あーーー」
「多分、これ点けちゃうと、明るすぎるんだよね、きっと」
「んーーー。まぁ…ムードってことで!」
「ムード…。ま、また…、そんな…、そんなぁー」
「うふふふっ。ムードですよ、ムード」
「恥ずかしいわぁー」
「うふふふふっ。ムードって大事じゃないですかぁー」

明るくニコニコなさやかさんが、ムードなどと言い出すので、要らぬ(いや、要る)妄想をし始める。

「なんか緊張してきた。暑くなってきた。ちょっと脱いじゃっていいですか?」
「あ、どうぞどうぞ。うふふふふ」

ジャケットを脱ぐ。

「え、じゃあ、もともと友達なの?つむぎさん?」
「そうなんです。友達で…教えてもらって」
「うんうん」
「で、先週…?先週の頭に初めて入って…」
「ふんふん。で、どうだったの?」
「え…、なんか…、密室で…、初対面で…うふふふふ」
「そうね。今のところ、会う人会う人、初めましてだよね。しんどいねー」
「いや…、でも、慣れてきた感はあります。なんかー」

繰り返しになるが、入室から明るく話してくれるので、大変印象が良い。ニコニコだ。

「コンコンコンして部屋入る時に、相手が親だったらどうしようって思う」
「ぶっはっは!無いよー、そんなこと無いよー。あぁ…、でも、日本は意外と狭いからね!」

私はお台場で偶然会った社長夫妻を思い出していた。

「そうなんですよ!だから、最初顔を見るまで緊張するんですけど、今回は声を聞いて安心しました」
「お父さんじゃない!って?あはは、可能性あるの!?」
「休みの日は家にいるんで、大丈夫だと思うんですけど…」

こんなお茶目な発想のさやかさんが可愛い。
話してくれる人だと、さやかさんもあまり緊張もしないらしい。
人が好い感じが伝わってくるので、とても安心して会話を楽しめる。

「ねぇーーー密室でねぇーーー」
「ねー。だから、何かしたいことあれば言って下さいね」
「あーーーんーーー、リフレ初心者なんで…。そんなこと言われちゃうと…」
「ハイ」
「ドキっとして、なんも出来なくなっちゃう人なんですよ…」
「うふふ。そうなんですね。でもホントに何でも…気にせず言って下さい…」
「ぐふっぬぬぬ…」
「うふっあははっ」
「うーーーん、うん、そうかい?」

お互い更に分かり合うために、もうちょっと時間をかけて話していく。
何故か『○折れ』の話、『○D』の話にもなったが、
さやかさんは興味津々らしく、『○折れ』って痛いんですか?と聞いてくる。
折れるって言うし…とも聞いてくる。ちょっ…。何聞いてくるんだよ、さやかさん。
でも、興味津々な様子が可愛い。

「なにしよっか!」
「何でも!できますよ!でも、話を聞いてるのも話をするのも楽しいですよ!」
「そうなの?え、けっこう…、なんか良いお身体してそうですけど…」
「あ、でも、結構肉がすごいんですよ…こことか…」
「こんなこと言ったらアレですけど…、かなり“肉”は好きですよ」
「あ、ホントですかぁー!」

どんな会話だ。
でもさやかさんは確かに良い肉付きで、とってもさわさわしたくなるボディーなのだ。

「え…じゃあ脱がしちゃったらいい感じなの?」
「肉、ついてますねぇ…」
「いいじゃん!」
「でも筋肉もついてます」
「はい?なんかスポーツしてたの?」
「いやー、家で暇なときに、痩せたい痩せたいと思いながらトレーニングしてたら…」

もーなんか、面白い。ほら、なんて見せてくる。んーー?これって…筋肉…なのだろうか。

「どうしよっかなー。ちょっと興味あるんだよね」
「肉に対してですかー?肉好きですねー!あはは」
「じゃあ、ちょっと失礼して…」

さやかさんの横に移動して、脇下から腕を入れて抱き締めようとする。

「あっあっあっ…!やばい!お腹やばい!お腹やばい!」

といいつつ、腕でガードしてしまった。

「あっはっは。これは…」
「お腹ダメ、お腹ダメ」
「今日お昼は何食べたの?」
「今日はー、ダメ。言えないです」
「なんでよ!あはは」

じゃれあってたら、ムードが高まってきた。

「いやぁー、ちょっと興味ある!」
「ホントですかぁー?延長受け付けますよぉー?」
「おおっと!?なるほど!!」
「あははははは!あっ…お腹ダメ!お腹ダメ…やだやだやだ」
「じゃあ、問い合わせてみて」
「あっ!良いんですかぁー?」
「うん…。さやかさんが…よろしければ…」
「あー!是非―!あ…じゃあ、聞いてみますね」

問い合わせてもらっている間に、お胸のあたりの感触も確かめてみる。

「いやぁぁぁん、これいいねぇ!」
「あははっ」
「これは…“マシュマロボディ”的な謳い文句になるの?」
「そうですね…あははっ、自分に甘いだけです」
「“わがままボディ”的な謳い文句がいいの?」
「あぁ、良いですね!」
「どっちがいいの?」
「うーーーん、まぁ、間をとって、“わたあめ”ぐらい…」
「わたあめ…はっ、初めて聞いた」
「うっふっふふ」
「“わたあめボディ”って言い方が、今はあるの?」
「今私が初めて作りました!」

さやかさんは“わたあめボディ”です。今決まりました!

「ちょいちょいちょい」
「うん?」
「早い早い早い」
「うん?」

ホックって楽しいよね。逃げられているけど。

「あ、もう既読ついた。了解です、5千円お願いします、って。了解です、っと」

無事、延長が取れました。
会話が弾みすぎて、結局30分じゃ足りないですね。
初めましてなのに、もっと一緒に時を過ごしたいと感じました。
すぐさま延長分をお支払いします。

「ハイ、ありがとうございます。1、2、3、4、5!ハイ!」
「じゃ、早速じわじわ行こうか!」
「あっはは!早速ですねーーー!何するんですかぁー?え、私だけ脱いじゃうんですかぁー?」
「そんなことないけど…」
「えっ、えっ。一緒に一緒に…!一緒に!ひとりだけだと恥ずかしくなるじゃないですか!」
「いいよ?恥ずかしがってりゃいいじゃん」
「うっふふふふ。ズルいなぁーーー」

恥ずかしがりながらもずっとニコやかだ。さやかさんも楽しんでくれているのが分かる。
何故か相手を脱がせばこちらも脱ぐ、というスタイルとなった。

「でも、脱いでなにするんですかぁー?」
「ぐふっぬぬぬぬ。こっちが聞きたいよ」
「うふふ」
「なんだっけ、“わたあめボディ”を確認するんでしょ?」

とか言いつつ、ハイ、脱いだから脱いで!と何故か交互に脱いでいく。
早く脱ぎなさい!まだ脱いでないんだもん!とかやっていく。

「じゃあ…もうちょっと分かり合いましょうか。折角なんで…」
「ハイ、わかりました」
「…延長もしたし」
「ハイ…あっ…うっふふふふ、そーゆーことですね?」
「そういうことですよね…」

先ほどはヤバイヤバイを連発していたが、もう観念したのか神妙な顔つきになっている。
私は“わたあめボディ”を存分に楽しませて頂くのであった。

あーーー、とにかく楽しかった。
基本的に明るく元気なんだけど、恥ずかしがり屋でもあり。
トークもいけるし、散々ヤバイを連発する“わたあめボディ”もこれはハマる。

天真爛漫だが、それだけって訳でも無い。相手のことをきちんと考えられる。
こんな子と出会えるから、今日もふらりと電車を降りて、良かったと思える。そんな子でした。




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