JKMAXまりあちゃん体験談-神推しのあの子と瓜二つだったので裏オプ



まりあちゃんの顔と身体と雰囲気がエロかったのでオプションしたくて90分指名しました。

最初だから回転コースとか40分コースとかにしても良かったんですけど90分にしたのはまりあちゃんとオプションする気しかないという決意表明。

まりあちゃんと会うのは初めてだけど前から知ってました。Twitterの客垢で絡んだ事あったし某店に居たときから気になってた女の子。

その某店にはこの業界で1番か2番かってくらい神推しの子が居たので1度もまりあちゃんを指名する事はありませんでした。某店に行けば神推しのその子を必ず指名してました。2016年12月31日に誰と最後に会おうかーと考えて決めたのがその子ってくらいその子が好きだったので!

http://jkaruaru.com/2016/12/31/miyu

まぁ今はその話ではなくまりあちゃんの話ですね。

入りました!!

ベッドにうつ伏せになりスマホいじってたらまりあちゃんが来ます。

「しつれいしまぁす」

まりあちゃんと初対面。

エッロ。

想像通り、想像以上にそそる感じ。

目つきがトロンとしててロリ体型なのにおっぱいがボッヨーンとあり良い身体。

「はじめましてぇまりあです」
「はじめましてー!」
「はぁ緊張。うふふ!」

クネッとした動きですぐ隣に腰掛けてくるまりあちゃん。くっつこうとすると「あ、汗かいてるかも」と。気にせずギューするとまりあちゃんもぎゅーと抱きしめてきて顔と顔の距離が近くそのまま(ry

「いいねまりあちゃん」
「いつもはこんなすぐに*****けど」
「けど」
「んーわかんない」

いたずらっぽい笑顔と甘えるような仕草がたまらん。こんなエッチな奥さん居たら旦那さん幸せもの。

「マックスに来てどれくらい経つんですか?」
「まだ全然。今日が・・・4回?3回?くらいです」
「写真と名前でもしかしてって思って指名してみたんですよ」
「え、私のこと知ってますか・・・?」

距離をつめて腕を絡めてくるまりあちゃん。喋るときも顔の距離が近いのでいつでも**出来るのが良き。恋人同士の距離感でこうしてイチャイチャしながら楽しめるのがマックスコースの醍醐味。

「まりあちゃん****ドにいましたよね」
「あ、はい。居ました」
「1回会いたかったんですよ。マックスで会えて良かった」
「え、そうだったんですか。会いに来て欲しかった(笑)」
「今会えたんだからオッケーです」
「そうですねぇ」
「****ドにお気に入りの子が居るんですけどその子に雰囲気似てます」
「**ちゃん?」
「そうです!」
「すっごいよく言われます。似てるって。雰囲気とか。姉妹なの?みたいに」
「**ちゃんめっちゃ好きです。めっちゃ可愛かった」
「**ちゃんと仲良いんですよ。週に何回か会ってます」
「**ちゃんはどう思ってるのかな。まりあちゃんが派遣リフレに行ったこと」
「んーあんまりお互いの仕事のことを深く話す事はないんですよねぇ。仲は良いけど」
「お互いしっかりしてそうですからね」
「マイペースで…自由人同士気が合うんです」

まりあちゃんは気を使わず何でも話せる雰囲気。**ちゃんのことを話すつもりはなかったのですが何故か聞いて欲しくなり話してしまいました。まりあちゃんには何か秘密を話して共有したくなるような安心感があります。

「いつもマックスではどんな風に遊んでます?」

まりあちゃんの方から仕掛けてきました。話が楽しすぎてやや毒気が抜かれかけてましたが、とろんとした目つきで誘われたら男として応えないわけにはいきません。いや、しかしまだ誘われたと決まったわけではない。慎重にこの駆け引きを楽しもう。

「女の子に合わせてオプションしたりしなかったり・・・」
「そうなんですねぇ」
「まりあちゃんはどんな感じなんですか」
「んんー・・・」

笑顔で誤魔化すまりあちゃん。距離が近いのでそのまま抱き合い自然な流れで(?)オプション開始。

「とりあえず全部****いますか」
「全部ですか(笑)恥ずかしい」

くねっとした動きがたまらなくエロい。

「純白。可愛い!」
「可愛いでしょ。Tバックなんです」

くるりと後を向いて見せるまりあちゃん。ぷりんとした尻が可愛く若々しく堪能的。尻を逆リフレして「見学」した後にまりあちゃんを仰向けに寝かせて逆リフレ。

まりあちゃんが積極的に腕を首に絡めてくれるので逆リフレ中も常に距離が近い。恋人同士みたくイチャイチャ甘えて頂けるのが楽しいし安心します。

まりあちゃんの巨乳は激柔。普段はボインしてるのに仰向けになるとクニャッと玩具スライムのように零れ落ちそうになります。全体的に逆リフレ。まりあちゃんが遠慮がちに声を出します。

狙ってやってるのか天然なのか何なのか分からないしどうでも良いけど全てが可愛くて仕方ありませんでした。

「まりあちゃんにも“リフレ”してもらおうかな」
「リフレ?今更ですか(笑)」
「そうです。リフレを」

じーっと見つめてニヤッと笑うまりあちゃん。長い髪の毛をかきあげ左に流し、右半身をリフレ。

「おぉ。やっぱめっちゃ上手い」
「やっぱ…って何」
「想像通りというか」
「どんな想像…」

リフレの手を緩めずガンガン攻めてくるまりあちゃん。

「じゃあ**方も」

どこで覚えてきたんだそんな技と思いながらもまりあちゃんに任せます。けしからんくらいお上手。

「はい。おしまい」

まりあちゃんが隣に来て添い寝。**しながら少し会話。

「なんでそんな***なこと出来るの」
「んー生まれつき」
「まりあちゃん***しよう」
「いつー?」
「今」
「いいよ。**あるなら」
「時間はあるかな」

素早い仕草で起き上がりセットしたスマホを見るまりあちゃん。

「大丈夫。まだ25分ある」

オプション再開。

が・・・。

「え…めっちゃ***」
「みんなに言われる」
「***って?」
「うん」
「めっちゃ***良さそう」

オプションスタート。

おおおお

凄い

とろんとした顔がさらにとろけるまりあちゃん。エッロ

オプション!!オプション!!オプション!!オプション!!オプション!!

「どうしたのまりあちゃん」
「*****♡」

この子めっちゃ可愛い。

ぎゅーっと抱きしめあいながらオプションし、終了。

「めっちゃハァハァ言ってるけど大丈夫」
「もう年だから。オッサンだからきついわ」
「お兄さん何歳なの。まだ20代?」
「**歳」
「え、本当は?」
「この業界で年齢なんて何の参考にもならないから知らないほうがいいさ」

お互いシャワーを浴びて後片付けをします。

「もう今日はこれで上がりですか?」
「もう帰ります(笑)」
「一仕事終えましたもんね」

笑顔で帰っていくまりあちゃんを見送り、レンタルルームのベッドに腰掛けました。

試しに短い時間で入ってみようと思ったけど結果的に90分取っておいて大成功。まりあちゃんとの相性はなかなか良く楽しめました。

まりあちゃんとはここまでオプションしてしまったので他の子はどんな感じなのか気になってしまうのが本能ですが、まりあちゃんとはまたすぐオプションしたくなりました。

タイミングが合えば絶対またまりあちゃんとオプションしよう。


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http://jkaruaru.com/jkmax



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