名古屋見学店『スタジオEe』ゆのちゃんに極太ソーセージオプション



名古屋のJKビジネスで遊ぼう…と名古屋駅に降りましたが、調べても遊べるリフレが何にもない。

大須に出来た学園リフレは4月12日でアメブロの更新が止まっており、Twitterを見ても今の出勤が1人。

えみりあとその派遣は2連休。

ねこパンチ(かわいいじゅく)は地雷BBAの巣窟と聞くので行くのが怖い。

リフレ激戦区の池袋がリフレ客にとってどれだけ恵まれたリフレパークか改めて分かります。

あまり乗り気ではありませんが、見学店に行くことにしました。

名古屋にある唯一の見学店『スタジオEe』を目指します。Twitterを見ると元気に営業している模様。

何となく営業していたり、営業しているのかどうか分からないお店は利用するのが怖い。スタジオEeのTwitterみたく“元気に営業”している様が見れると安心して遊びに行けます。

名古屋駅から地下鉄東山線に乗り一駅の伏見駅を目指します。なんじゃこりゃ!ってくらいの人だかり。





伏見駅で降り、鶴舞線に乗り換えます。大須観音駅を過ぎて上前津(かみまいず)駅で下車。名古屋駅からは10分くらいで着きました。3番出口を出て、つたや書店の看板があるほうを真っ直ぐ。





右手にクッキングロボットが見えたら正解。





名古屋銀行の隣にスタジオEeが入ったビルがあります。階段を上ると、スタジオと書かれたドアがありますがこれはフェイク。ここに入るとゲームオーバー。3階を目指しましょう。





到着しましたが、本日は17時オープンのようです。





時間を潰すために、ザ・めしやへ行きます。駐車場には暇そうなタクシーが数台停められており、いずれの運転手も座席で眠っていました。




ここはセルフで料理を取りトレイに乗せていくシステムです。





いただきます。





名古屋で暮らしていた頃を思い出す素っ気無い味。

食事を終えて、再びスタジオへ。





受付は制服を着た可愛い子。

「いらっしゃいませぇ!」

その背後に、大柄で坊主頭のおじちゃんが座っており大きな声で挨拶してくれました。性の喜びおじさんを思い出します。

「ここのお店はご利用されたことありますか?」

女の子に聞かれて「昔来たことあります」と応えるとおじちゃんが「ありがとございますっ!」と合いの手。

ここは見学しながら撮影できるコースもありますが、今回は見学の30分(10分指名セット)にしました。ケータイなどの荷物をロッカーに預け、受付の女の子にテニスラケットみたいな金属探知機を当てて体を調べられます。

6番に入りました。

タイルが黒と白の柄で特徴的。

個室前でパフォーマンスしている女の子が1人。大部屋にいる女の子が3人。Twitterで何度か見た光景だったので初めてな感じしませんでした。

6番にお客様入りましたーと受付の女の子が大部屋に伝えると、女の子たちが6番の前に来て挨拶します。プラカードを見せる女の子。無愛想に頭をヒョコッと下げる女の子。マジックミラーに顔を近づけて手を振る女の子。挨拶の仕方は様々。

しばらくボーッと大部屋を眺めてました。BGMがうるさいので何の会話をしているかは分かりませんが、3人は学校の話題で盛り上がっているようです。英語の先生の物真似をして笑っていました。同じ学校なのでしょうか。女の子たちはあぐらをかいてジュースを飲み、コンビニで買ったと思われるドライフルーツをつまんでいます。

今回スタジオに来るなら指名しようと考えていたゆのちゃんが居ました。ゆのちゃんは太いソーセージが好きそうな顔していたので、オプションは極太ソーセージにして、指名用紙をカウンターに提出。指名用紙を渡してすぐ、おじちゃんがゆのちゃんを「おおーい!」みたいに呼んだので急いで6番の個室へ逃げます。

ゆのちゃんに極太ソーセージのオプションが入ったことを知らされると、大部屋の女の子2人が「よくやった!」と盛り上がります。見学店のオプションはキャバクラでいうシャンパンのようなものなのでしょうか。

ゆのちゃんがパタパタと大部屋を出て6番のすぐ近くまで走ってきます。6番の近くに小型冷蔵庫があるらしく冷蔵庫が開閉する音が聞こえました。

「マヨネーズとバターしか入ってない!」
「奥にソーセージない?」
「生クリームもない。あ、あった。絶対腐ってる」
「お前ならいける」
「ソーセージあった!」

大部屋に見たことないほど太くて短い魚肉ソーセージを持ったゆのちゃんが帰ってきました。

「どうやって開けるの?」

ゆのちゃんが尋ねると、大部屋の女の子たちがソーセージに群がります。なかなかエロい。今、個室にいるお客様はこの光景をジーッと見学していることでしょう。

ソーセージの皮をむいたゆのちゃんが片手にソーセージを持ち、6番の部屋の前に来ました。

スカートをめくりパンツを見せ

「お待たせして申し訳ありません」

ゆのちゃんソーセージを小指立てて両手で持ち、チロチロと舐め始めました。塗り直したリップがヌラヌラと光っています。カプッと歯を立てずにソーセージをしゃぶり舌を動かします。ゆのちゃんの小さな口には入りきらない極太。入りきらなくても必死でしゃぶろうとする様が可愛くてエロい。

ゆのちゃんは先日JKMAXに来ていました。こんな子とオプションできたお客様はマジで羨ましい。




次にスカートをめくりパンツを食い込ませ、見えるか見えないかのギリギリでパフォーマンス。布面積がほとんどない白の下着。下の毛は綺麗に剃られているらしくハミでません。

後ろ向きになり、パンツをずり下ろすゆのちゃん。ぷりんとして綺麗。そしてソーセージを持ち、立ったまま擬似●●ラ再び。ゆのちゃんは両手を使い丁寧にしてくれそうとこのパフォーマンスから妄想できます。

店内BGMがBoAの曲になりました。両手でソーセージを持ち立ったままパフォーマンスするゆのちゃんがBoAを熱唱しているように見えてきます。

タイマーをチラ見するゆのちゃん。パフォーマンスのラスト1分は、M字開脚して片手でパンツを食い込ませながらもう片方の手でソーセージをしゃぶる。この見たこともないエロスな光景に興奮。

なかなか楽しめました。タイマーが鳴り、お礼を言って皆の元に戻るゆのちゃん。パフォーマンスで使ったソーセージをズドンとゴミ箱に捨てます。こちらもそろそろ30分たつので帰りました。

恥ずかしいから急いでロッカーから荷物を出し、そそくさと逃げます。久しぶりに店舗があるJKビジネス店に行きましたが、顔を見られるのが恥ずかしかった。店の人間たちと顔を合わせない派遣リフレは良いものだなーと思います。


あとがき

1年ぶりくらいにスタジオEe行きましたが変わってませんでした。スタジオで印象に残ったのは大部屋の楽しそうな光景。こうして女の子同士がワイワイしているのは良いものですね。私が運営している業態は派遣リフレです。個人で行動し、個人でお客様と向き合う派遣リフレは殺伐しがち。派遣リフレだけどJKビジネスが大切にしている文化祭感をどう出していくか。個人での戦いだけど、共同体意識はどう持ってもらうか。まだまだ店作りの課題は山積みであり、永遠に完成することはないでしょう。1つ言えるのは、出来るだけ早く現場を女の子に任せて、私はお客さんとしての立ち位置に戻りたいです。5月からは、広告としての合法JKナビは一時休業させて、昔のようなお客さん目線での体験記事やJKビジネスに関する情報を増やしていきます。



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