玉パンツ+マイクロビキニ+制服コスプレの破壊力!【JKMAXあすか】



毎日、お昼の11時ごろ池袋駅東口を出て仕事場へ向かいます。





池袋を歩く女の子たちに目をやると

スナイデルのコート、ティティーアンドコーのワンピ、サマンサの鞄、ミーアのスカート・・・





見た瞬間「リフレ嬢かな?」と思える女の子がわんさか。彼女たちは「量産型」と呼ばれる対象。

確かに彼女たちの見栄えは可愛い。男目線から見ても女目線から見ても「華やかで素敵」と思えます。そして彼女たちは量産型の外観をしている自分に安心感を得ているようです。

THEリフレ嬢のような見た目の女の子が嫌いなわけではありません。そういう子たちが中心になっているからこそ、つかみどころのないリフレ嬢という存在が少し分かったような気がして、私たちお客さんも安心感を得ています。





しかし「リフレ嬢なんてこんなもんだろう」と分かったところで、安心が得られるでしょうか。得られるのは「安心」というより「諦め」なのかもしれません。

「イマドキのリフレ嬢」ではなく、私たちが本来求めている少女はどこに居るのでしょう。きっとどこかに居るのでしょうけれど、各店のブログを読んでもTwitterをチェックしても、みんな同じような女の子に思えてしまい「この子に会いに行こう」という踏ん切りがつきません。遊びに行くための決め手となる「何か」が欲しいですよね。

その「何か」を私は探し続けました。仕事の隙を見つけて足繁く池袋のリフレ店に通い、紹介したくなる女の子との出会いを求め続けます。「可愛いけど何かが違う」の連続で心が折れそうになりましたが。

そして、ようやく皆様に体験記事としてご紹介できるお相手を発見します!

長かった…。

彼女は、リフレ嬢っぽくないにも関わらず、私たちの欲望に忠実なお相手。

そそります。悶えます。辛抱たまりません。

そのお相手は、JKMAXあすかちゃん。




彼女の紹介文を書くなら

・黒髪ロング
・スレンダー
・清楚系
・おっとり
・優しい
・学生
・人気
・美肌

のようなキーワードが頭に浮かびます。

が・・・

実際に遊んでみると、そんな表面上の紹介文なんて全く当てになりません。

気になる女の子は実際に自分の足を使い遊んでみるに限ります。オプションしなきゃ何も始まりません。

レッツ!トゥエンティーフォー!





部屋に入り、あすかちゃんを待ちます。





対面した時にどんなリアクションを見せてくれるのでしょうか。


5分後。


コンコンと、ドアがノックされます。


「どうぞー!」


「失礼しまーす」





「こんにちはー」
「こんにちは!あすかちゃんですね」
「はい!宜しくお願いしまーす」


遠慮がちに頭を下げて、握手してくれます。

ベッドで隣同士座りました。物理的な距離が常時近いので、受け入れて貰える感じがして心地良いです。女の子が離れた所に座ってしまうと、拒絶されているのかな、警戒されているのかな、など、色々考えてしまいます。

あすかちゃんが手を握りながら、身振り手振りを交えてあれこれ話してくれました。





「あれこれ」とは、初対面のリフレ嬢が必ず聞いてくるような質問のオンパレード。

「リフレはよく行くんですかー」
「この店はよく使うんですかー」
「普段リフレでどんなことしていますかー」

の類。

普通にそんな質問されたら退屈で定番すぎて泣きたくなります。でも、手を握られながらだと話の内容よりもあすかちゃんとの触れ合いに意識が集中するので、何でもないような話でも心が浮き立ってきました。


「今日は回転コースですか?」
「うーん。60分コースで入ったから2回転できるんだけど…回転したくないなぁ。あすかちゃんと60分居たい」
「じゃあ私で決めて欲しいです。今、お店に連絡しますね」


ちょっと嬉しそうに、ちょっと誇らしげに、お店に連絡するあすかちゃんが可愛い。お店からOKを貰い、あすかちゃんと60分過ごす事が出来ました。


「回転コースの2回転目とか3回転目とかだと、ストレートに聞いちゃう時あるんです」
「なんて聞いちゃうんですか」
「もうしましたか?って」
「おぉー・・・」
「まだですって言われたらして貰うために頑張ります。もうしちゃててもまたして貰えるように頑張ります。もうお話だけで良いって人にも次して貰えるように頑張ります」
「素晴らしい。献身的」


大人しそうな顔してるのに、個室で2人になると超積極的なのかもしれません。見た目とのギャップに興奮してきました。


「あすかちゃん制服ってありますか」
「普段あまり持ってきてないんですけど、今日は制服希望のお客さんが居たので持ってます」
「せっかく時間あるので制服に着替えて貰っていいですか」
「いいですよ」

やや恥らいながら、目の前で制服に着替えてくれました。





細身だけど若々しくてエロい身体がグッときます。


「制服似合うね」
「制服久しぶりに着ました」
「そうなんだ。普段は私服で接客してるんですか」
「そうですね。結局・・・」
「結局脱いじゃうから制服意味無いと」
「そうですね。でも制服を脱がすっていうのが良いんですよね」
「まぁね。コスプレは?」
「あまりしないです」
「してみましょうか。コスプレって何があるんですか」
「ちょっと待ってくださいね…」


紙袋の中をゴソゴソと探し始めるあすかちゃん


「これとこれです」





あなたが泉に落としたのは金の斧か銀の斧か?みたいなポーズでマイクロビキニと玉パンツを手に持つあすかちゃん。


玉パンツオプションをオーダー。





「玉が冷たい!」





「玉パンツのはき方これで合ってます?」
「うーん!玉パンツを1人ではくの難しいね!手伝うよ(テキトー)」


ギンギンに興奮しながら玉を1つ1つ動かして、見えないように隠します。玉パンツで隠したあすかちゃんの部分が熱くなっているのが分かりました。


「こっちに玉パンツ見せて」
「はい…」





「めっちゃいいっすな」
「恥ずかしい…」
「くぱぁして」


笑顔でリクエストに応えてくれるあすかちゃん。大人しそうな顔してるのに楽しそう。地味で真面目そうな子ほど…の図式が当てはまります。





「せっかくなのでマイクロビキニもお願いします」
「いいですよ。どうしたらいいですか?」
「上だけマイクロでお願いします」





「着替えました」





おー・・・このアンバランスさが何とも。ゴテンクスの服みたいに混ざった感がカッコ良いような・・・


「下を開いてみて」





玉からチラチラとはみ出る恥肉がキラキラ光ります。


「上もずらしますか?」


あすかちゃんから積極的に誘ってきます。





「マイクロ脱いで」
「結局脱がすんじゃないですか」
「いやいや。制服からのコスプレ。コスプレからの脱ぎ。の流れが1番興奮するんですよ。武道でも守・破・離の3段階があるように・・・」


アホな事を言ってる内に、あすかちゃんが超エッチな格好に。





「あすかちゃん残り時間何分?」


スマホを手に取るあすかちゃん。


「20分くらいです」
「オプションしよう」
「はい。したいです」


残り時間、たっぷり楽しめました。風俗ですらされたことないような事もして貰います。まだまだ若いあすかちゃんですが、この年齢でここまで楽しめるのは貴重。

スマホのアラームが鳴ります。


「あすかちゃんありがとう」
「もっとしたかったです」
「めっちゃエロいね」
「そんなことないですよ…」


そんなことない…と言いながら、名残惜しそうに刺激させてくるあすかちゃん。こんなにスイッチが入った状態の彼女を次のお客さんに渡すのが悔しいくらいでした。

お互いシャワーを浴びて、レンタルルームで別れます。

あすかちゃんが居なくなったレンタルルームで、グデグデになったベッドのシーツをぽけーっと見ながら放心。

あすかちゃんめっちゃ良かったです。エロいのもそうですけど、お互い楽しめた気がしました。別れ際や最中も「また会って欲しい」と繰り返し伝えてくれます。本指名が多いあすかちゃんの接客は「お客さんがまた会いたくなる」というよりも「あすかちゃんがまた会いたがってるから会いに行こう」と思わせるものでした。

あすかちゃんの容姿は派手というより地味で、同じクラスに居てもあまり目立たないかもしれません。身体はスレンダーですが、顔はめっちゃ可愛いという訳ではありません。でも、一緒に居ると楽しいし受け入れて貰える安心感があるし、自分に自信が無い私のような客にとってはあすかちゃんが丁度良かったです。

思い込みかもしれませんが、あすかちゃんはまた私と会いたがってくれてますし、私自身もまた会いたいです。本指名が取れる接客とは「そのお客さんにまた会いたいと本気で思っている気持ちを伝える」ことなのでしょう。

あすかちゃんの出勤情報をチェックする⇒http://jkaruaru.com/jkmax-2/




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

カテゴリー

おすすめリンク

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

JK攻略法!

ページ上部へ戻る