JKMAXかこちゃん体験談。お嬢様は裏オプションをするのか?




今日はJKMAXにかこちゃんが出勤します。

このルックス、この雰囲気。

会ってみたくなりました。




仮に裏が出来なかったとしてもイチャイチャしたい。

コースは回転コース90分(30分×3人)

回転の1人目をかこちゃんにしてもらい、気に入ったら残り時間延長にして貰う予定です。回転コースなら最初の30分で女の子を見極める事が出来るので便利。時間内なら延長もチェンジも無料。

かこちゃんがハズレ…なことは無さそうですが、もし相性が合わなかったりイメージと違っていたら怖いので無難に回転コースにしました。JKMAXなどの派遣リフレは女の子の顔が会うまで分からないので、初めて会う子は回転コースで指名するのが絶対安全です。もし回転が出来ない通常コースで指名して「なんか違うなー」と思っても後の祭り。回転コースと通常コースは値段が同じなので、お気に入りの子と遊ぶとき以外は回転コースでしか遊びません。

レンタルルームに入り、店に部屋番号をLINE。かこちゃんを待ちます。





202号室はフロントと1番距離が近い部屋。どんちゃか騒ぎたい時はちょっと気まずい。やっぱホテルにすれば良かったなーと思いましたが、まぁ仕方ないです。

レンタルルームの固いベッドでうつ伏せになりスマホいじっていたら、コンッコンッ、とドアがノックされました。

ビーチフラッグのように跳ね起き、ドアに向かいます。ドアを開けると…

「こんにちわぁ」
「あ、どうも」
「失礼しまぁす」

キャピキャピの声。肘あたりまで伸びたサラサラの黒髪ロングヘア。優しそ~な顔立ちで小柄な女の子。リフレ嬢っぽくない普通の大人しそうな学生風。見た瞬間「当たり」と分かりました。

「お店にLINE送りますね」

私物の鞄と制服が入っていると思われる大きな紙袋を床に置くと、サンリオのスマホケースをつけたスマホをピコピコ。何でもない仕草ですが、どこか気品があり可愛らしい。

「送りました!」
「あ、はい」
「はじめまして。かこです」
「かこちゃん」
「そうです」
「あ!コート脱ぎますね」
「はい」

白のコートをハンガーに掛けるかこちゃん。コートの下はヒラヒラとした洋風の私服。おっぱいは小ぶり。ウエストが絞られていてスタイル良し。

「・・・」
「うふふふ・・・えーっと、お隣座っていいですか」
「どうぞ」
「失礼します」

ベッドに2人並んで座りました。香水はつけていないようですが、髪が長いのでリンスの香りがします。ネイルはしていません。口元と目元が緩く、常時可愛らしい笑顔を浮かべるかこちゃん。

「・・・」
「・・・どうしましたかぁ」
「いや。かこちゃんはめっちゃかわいいなーって」
「いやいやかわいくないです」
「いや、かわいいです」
「いやいやいや」

いやいや言いながらかこちゃんを膝の上に乗せて、抱きしめます。かこちゃんが頭を優しく撫でてくれました。

「かこちゃんとくっついてると落ち着く」
「私もです」
「今は学生?」
「そうです」
「最近は学校忙しいの?」
「東京に来たばかりなんです。4月から東京の学校なんです」
「そうなんだー」

雑談しながら抱きしめ合ってイチャイチャ。こんな事していたら30分があっという間なので、回転コース30分×3人の残り時間2人分も全てかこちゃんにして貰いました。

「90分あるからゆっくりできるね」
「はい。嬉しいです」
「かこちゃんは長い時間のほうが好き?」
「そうですねぇ。私がのんびりしてるので長い時間の方が落ち着きます」
「かこちゃんとならずっと一緒に居れそう」
「ほんとですか?やったぁ!」

両手を天に突き上げて喜びを表現するかこちゃん。そんなアニメみたいなリアクションを実際に見るのは初めてかもしれません。ちなみにかこちゃんはアニメが好きで、電車の移動時間や待機中はいつもスマホでアニメを観ているそう。

「せっかく時間あるし、制服のかこちゃんも見てみたいな」
「うふふ。お恥ずかしい…」
「制服が?」
「そうです」
「まだ若いじゃないですか」
「いやいや…」
「じゃあ制服お願いします」

キョロキョロするかこちゃん。

「ここで着替えてもいいですか」
「いいですよ」
「お見苦しいところをお見せしてしまい申し訳ないのですが…」

恥ずかしそうに生着替え。

「着替えました!」
「おーいいじゃないですか制服。現役にしか見えない」
「ありがとうございます」




制服になったかこちゃんを抱き寄せ、胸元に顔を埋めます。条件反射のように頭を撫でてくれるかこちゃん。

「いいね。幸せ」
「私もです」
「かこちゃんと何かしたい」
「何したいですか…?」

うるうるっとした真っ直ぐな瞳で見つめられます。

「かこちゃんはどんなことができますか」
「えぇっ・・・」
「お客さんからはどんな事を頼まれます?」
「うーん・・・お客様に・・いつもお任せしています」
「***する?」
「あ・・・私・・・」
「まだ**?」
「そうなんです・・・」
「そうなんだ。なんでこんなバイトはじめたの」
「4月から学校に行くので学費を自分で払わないとなんです・・・」
「親は?」
「自分が行きたい学校なので自分で学費を払います」
「えらいね。*ではできる?」
「んー・・・」
「頑張ってみようか」
「はい。わかりました」

押しに弱い子なのかもしれません。

オプション代を払い、かこちゃんにオプションをして貰います。制服姿で上品そうな顔で・・・。

「おー」
「痛くないですか」
「いい感じ」

長い髪がサラサラ当たります。ぎこちないのかなと思いましたが、遠慮していただけのよう。3分もすると本格的にオプションしてくれます。技術があるというよりは「献身的に御奉仕しよう」という気持ちが伝わってきました。

「いい?」
「ふぁい」
「・・・」
「・・・」
「ありがとう」
「んっんっんんんんん?」
「そこにあるよ」

オプション終了。割と満足。

シャワーを浴びます。浴び終えると私服に着替えている・・・かと思いきや制服を着たままぽけーっと座っていました。

「着替えて大丈夫ですよ」
「あ、分かりました」

服を着ながらかこちゃんに話しかけます。

「のんびりしてるって言われる?」
「はい。そうだと思います」
「のんびり過ごしてくれた方が嬉しいからそのままでいいと思う」
「嬉しいです。また一緒にのんびり過ごしたいです」
「そうだね。今度はもっと色々しよう」
「恥ずかしいです」
「するの嫌ですか?」
「えぇー。嫌じゃないです」
「して欲しい?」
「はい。してください」

かこちゃんとギューして恋人っぽいこともして、レンタルルームで別れました。

かこちゃんのスレてなさと接しやすさは非常に心地良かったです。人懐っこい小動物と触れ合うように極上の癒しを得つつ、背徳的な快楽も得られます。


JKMAXのHPをチェックする↓
http://ameblo.jp/jkmaxike/




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