きゃしーです。

明日はJKMAXを視察に行きます。以前行ったときよりも格段にレベルが上がっていると聞いて、すごく楽しみ。私もキャストとして出勤しますので、良かったら遊んでください。

最近、リフレ嬢と話していると「子どものころに戻りたい」と、いう声を聞くことがあります。彼女たちはまだ子どもなのに。全てがキラキラ輝いていた子どものころに戻って、平和に自由気ままな生活を送りたい。なんの悩みもなかった日々を取り戻したい、と。

子どものころに戻りたいという彼女たちは「今よりも自由になりたい」と考えているのでしょう。

子どもは一見自由に思えますが、圧倒的に不自由です。いつも親の都合に振り回され、なにをするにも大人の同意が必要で、自由に遊んでいるつもりでも、しょせんは親から与えられた自由。住む場所を決める事もできず、着る服さえも制限され、夕食のメニューすら決める事ができない。

子どもは何をするにも責任が無い故に不自由を強制され続けています。自由と責任は必ずセットになっています。責任を自分で背負うからこそ自由でいられます。

私たちは子どものころからずっと自由を求めてきました。そして私たちにとっての自由を手に入れる手段とは、とにかく働くこと。働くことで経済的に自立し、精神的にも自立し、ちゃんと自分で責任を取れる土台を作る。そうすれば、すべてを選ぶのは自分になるのです。

リフレ嬢がサラリーマンよりもレベルが高い理由として「お金(給料)とは貰うものではなく稼ぐものである」という原則を肌で知っているというものがあります。

会社に雇われて生きる人間は不自由。自分の時間を差し出しておけば、月末に給料が振り込まれる。そんなものは仕事ではないし、働いていても楽しくないでしょう。たとえサラリーマンであっても、フリーターのアルバイトであっても、自らの給料は「稼ぐ」意識を持たなければなりません。

これからの時代、時間以外に提供可能なリソースを持っていない人、給料を漫然と「もらう」だけの人は、ほどなく淘汰されていきます。給料を「もらう」時代は20年前に終わりました。お金はもらうものではなく稼ぐものです。

JKMAXでは遅刻・欠勤・早退・長期休暇が自由。これは「だらしなくてOK」という意味ではありません。自分の1日は自分で全て責任を取れということ。

例えば、本指名率が異常に高いひよりちゃんというキャストがいます。

彼女は学業や本業アルバイトの両立もあってか、予め出したシフト通りに来る事は殆どありません。欠勤しても怒られない事を知っているからなのか「今日休みます」と平気でLINEを送ってきます。

彼女のように自由気ままでも店側は咎めません。ひよりちゃんは、いざ、仕事を始めるとお客様が軒並み満足するリフレをしているからです。本指名数はななせちゃんに次いで2位。本指名のお客様が居るという事は、仕事をしているという事。遅刻欠勤せず出勤しているキャストでも本指名が取れないなら仕事をしていないと評価します。

自由を最大限に活用できる環境だからこそ、自分の仕事は全て自己責任でしっかり行い、自分のお金は自分で稼いでください。馴れ合いや情は一切ありません。仕事をしているキャストを評価して仕事をしていないキャストを無視します。仕事が出来ないなら他店で働いてください。




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コメント

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  1. 2017年 2月 24日

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