この顔!この身体!出会って10秒で裏オプションしたくなるひよりちゃん【JKMAX体験談】




JKMAX初利用です。

ひよりちゃんが誰なのか気になり指名してみました。

池袋のホテルに入ります。

ドアがノックされたので開けると、やや怯えた表情の黒髪少女が立っていました。

なんかクネクネしてる。

「寒い…中入っていいですか?くっついていいですか?」

何かから逃げ込むように部屋に入り荷物を置くと、遠慮がちに抱きついてきます。コート越しに身体が冷気で冷えているのが分かりました。

髪の毛サラサラ。目がウルウル。

可愛いな。

作られたようなあざとさはあるけど、もっと抱きしめたくなる可愛さ。

ひよりちゃんがコートを脱いでハンガーに掛けます。

雪が降るような寒い天候なのに、肩だしのヒラヒラしたお洋服。

「ひよりちゃんが着てる服、エブリン?」
「そうです。よくご存知ですね」

違う。

エブリンを知っているわけではなく、エブリンしか知らないのだ。

リフレ嬢が着ているヒラヒラした服は全てエブリンに見える。

エブリンが何なのかも正直分からないが、ヒラヒラした洋服にピン!と来たら「それ、エブリン?」と聞いてしまう。

気をつけなければならない。40手前のおっさんが女物のブランドに詳しい素振りを見せても気持ち悪いだけだ。

ベッドに腰掛けていたら、チョコチョコと近づいてくるひよりちゃん。女の子って感じの良い香りがします。

「制服持ってきたのですけど、着替えますか?」
「んー着替えなくてもいいかな。その服でも可愛いし」
「分かりました。ありがとうございます。リフレはよく来られるのですか?」
「うん!よく行くよ。あられを使うことが多い」
「あられ。聞いた事あります」
「JKMAXはあられとどういう関係なの?」
「分からないです…。この業界に入ったばかりで…」

困ったような表情で首を傾げるひよりちゃん。ガードが固いのか緩いのか分からず判断に困ります。時間は90分なので余裕ありますが、このルックスでこの身体なら時間いっぱい楽しみたい。

「ひよりちゃんオプションできますか?」
「オプションですか」
「うん」
「まだ慣れてないけど頑張ります」

固いわけではなさそう。嘘か本当かは分からないけど、まだ「そういう事」に慣れてないとのこと。けど、客の要望には応えたいそうです。

お互い軽くシャワー浴びてからオプションスタート。肌が綺麗。身体つきが生々しい。10代にしか出せない特有のハリ。

逆リフレ。声が漏れるひよりちゃん。

「気持ちいいの?」

ギュッと目を瞑ったまま小さく頷く。身体をくねくね動かす。その動きが性欲をそそる。エロい。

ひよりちゃんにもリフレして貰います。

「慣れてない」と言いながらも加減が絶妙。天性のものなのか、完全に仕組まれた何かなのか。加減が絶妙どころか…油断したら一気に終わらせられそう。

ひよりちゃんの目つきが鋭くなり、両手とその他を上手い具合に使われる。この子素人じゃないのか?

負けていられず、ひよりちゃんに頑張る。反応やリアクションは完璧。この光景を第三者が見たら立派な●V

頼んでも出来ない事はありましたが、満足出来るリフレ。

超気持ち良くサッパリスッキリ。

シャワー浴び終えてから、残り時間が少し合ったので話します。

「ひよりちゃんは本当にリフレとかこういう仕事初めてなの?」
「初めてです」
「さっきのとか色々凄かったから」
「本当ですか?こうしたらお兄さん喜んでくれるかなって思いまして・・・」

妖艶な笑みを浮かべて首を傾げるひよりちゃん。

天然なのか演技なのか最後まで分かりませんでしたが、とことん楽しませて貰えた事は事実です。

顔良し身体良し。そしてこのオプション。

ひよりちゃんは再挑戦ありです。



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