【写真あり】池袋『私立ランドセル学園』ほのかちゃん18歳がマイクロビキニ+ランドセルを装備したら!?【体験談】



新感覚ランドセル系リフレ???

マジキチJSリフレ???

インパクトが強い『私立ランドセル学園』に行ってきました。場所は池袋。

本日出勤しているのは、ほのかちゃん。




Twitterでよく見かける美少女。名前が「ランドセルのほのか」になっているところが可愛いですね。

ほのかちゃんは、私立ランドセル学園の看板娘。ロリランドのみゆちゃんのように今後もランドセル学園の可愛いイメージキャラであり続けて欲しいです。

私立ランドセル学園に電話してほのかちゃんを予約します。すぐのご案内が可能でしたので、池袋東口のレンタルルームに入り、店に部屋番号を電話しました。





5分経たない内にほのかちゃんが来ます。

「はじめましてえ。よろしくお願いしまあす」

ほわほわーっとした可愛らしい美少女、ほのかちゃんとご対面。Twitterで見かける写真以上に可愛らしい。アンクルージュが似合います。ん~ほのかまるっ!




お互い緊張気味でしたが、ベッドに腰掛けて話してる内に少しずつ和んでいきます。

「ほのかちゃんはリフレで働くの私立ランドセル学園が初めて?」
「うん。初めてなの」
「リフレで働こうと思ったキッカケは何かあるのかな」
「ランドセル学園の店長が知り合いの知り合いで」
「そうだったんだ」
「私が前からリフレしてみたいなーって思ってたから。知らないところに行くより知ってる人の所の方が安心だから」
「確かにそうだね。友達と同じリフレで働いてると安心するように店長が知ってる人だと良いね」
「うん。働きやすい」
「リフレで働く前、リフレはどんなイメージだった?」
「んー。えっちなイメージ」
「そうだね。実際に働いてみてリフレはどう?」
「うーーーん思ったよりも優しい人が多くて」
「ほのかちゃんの雰囲気ならみんな優しくなると思う。どういうお客さんでも受け入れられそう」
「こういうランドセルのリフレだからロリコン・・・?みたいな方が多いのかなって思ったけど、全然ランドセルとか園児服とか興味ない人がほとんどで・・・」
「ほのかちゃんレベルの子が目の前に居たらランドセルとかどうでもよくなるかもね」

お世辞ではなく、ほのかちゃんは写真で見るよりもずっと可愛かったです。派遣型リフレで働く女の子の顔面偏差値が低いとは思いませんが、派遣型リフレでは珍しいレベルのルックス。

「ほのかちゃんと何しようかなー」
「なにするう?」
「んーーコスプレが似合いそうだからコスプレお願いしようかな」
「いいよお」
「何があるの?」
「制服と、スクミズと、園児服と、マイクロビキニと・・・」
「マイクロビキニで!」
「ええっ・・・」

動揺するほのかちゃん。ふにゃーっとした表情に若干緊張が走りました。初々しくて素晴らしい反応です。

派遣リフレでお馴染みのマイクロビキニですが、初めてあの水着を見た時のインパクトを皆様忘れていないでしょうか?





ほとんど紐です…。

18歳、19歳の女の子がこんな水着を着るなんて恥ずかしくて仕方ないのが普通。でも、いつの間にやらマイクロビキニが当たり前になる「マイクロ慣れ」が派遣リフレ嬢の間で深刻化しています。オプションでマイクロビキニを入れても「ありがとうございます!」と嬉しそうに応える子の多さ。それはそれで良いのですが、多少恥らったり動揺したりしてくれる女の子の方がマイクロビキニを着せがいがあります。

「ほのかちゃんマイクロビキニ恥ずかしい?」
「はい・・・」
「やめておく?」
「うーん・・・」
「マイクロビキニって派遣リフレで言えばスタンダードなコスプレだから。着るだけで5,000円とか6,000円とか貰えるならオイシイでしょ」
「うーーん」
「制服オーディションの子だってマイクロビキニ着てTwitterに写真バンバン上げてるよ」

都合の良い時だけ制服オーディションを持ち出して懸命にほのかちゃんを説得します。

「マイクロビキニはインパクト凄いけど、そろそろ見飽きてる。けどマイクロビキニとランドセルの組み合わせは今までに無い」
「うーーん」
「無理なら大丈夫だよ。リフレは風俗じゃないから出来ない事は出来ないで大丈夫」
「えーどうしよう・・・」
「ほのかちゃんスタイル良いしマイクロビキニ絶対似合うよ。出来るオプションの幅が広がればこの先も稼ぎやすくなる」
「うーん。ちょっとだけやってみます・・・」

シャワー室でマイクロビキニに着替えてくれるほのかちゃん。何の恥じらいも躊躇いもなくマイクロビキニを着られるよりは、ここまで説得して着て貰う方がマイクロビキニも喜びます。

ガチャッ。

とシャワー室が開く音がしました。でも、なかなかほのかちゃんが出てきません。

「ほのかちゃん着替えた?」
「はい・・・」
「おいでー。大丈夫だから。怖くないから」
「うー・・・」

シャワー室から顔だけ出して恥ずかしがっています。本当に小学生を諭すように声を掛け続けました。

「自信ないのであんま見ないでください・・・」

意を決するようにシャワー室から飛び出してきたほのかちゃん。

「めちゃくちゃ可愛い・・・」
「恥ずかしい・・・」
「ベッドに座って」





言葉を失う可愛さです。初々しくてロリロリ。小学生をコンセプトにしたリフレでこの衣装はあまりにも犯罪的な刺激でした。

ちなみに、マイクロビキニを提案してから目の前でマイクロビキニのほのかちゃんを拝めるまでに費やした時間は約15分。長い戦いでした。アインシュタインは「あなたが殺されそうな状況になって、助かる方法を考えるのに1時間あるとしたらどんな事をしますか?」という質問に対して「最初の55分は、適切な質問を探すのに費やすだろう」と答えたそうです。その女の子が出来る限界を超えるオプションをお願いする時は、適切な質問で説得を続けるしかありません。

「ほのかちゃんマイクロビキニのままランドセル背負って」
「はぁいい・・・」

モジモジしながらランドセルを背負うほのかちゃん。




なんという破壊力でしょう・・・!

「ほのかちゃん可愛すぎ」
「えぇー・・・ありがとうございます」
「残り時間何分?」
「えーと・・・15分くらいです」
「何かしたい」
「何か・・・?」
「ほのかちゃんは何したい?」
「えー・・・ぎゅうしたい」

マイクロビキニに着替えてからほのかちゃんが初めて笑顔になります。キュンとしました。ランドセル+マイクロビキニを装備した超(スーパー)ほのかちゃんとハグ。ドクンとアドレナリンが沸いてきます。ハグしたままほのかちゃんに訊ねました。

「ほのかちゃんさ、お客さんからエッチなことお願いされることある?」
「うん・・・」
「いつもどうしてる?」
「うーん・・・」
「出来る範囲でちょっとだけしてる?」
「うーーん」
「ちょっとだけしてみようか。出来る範囲でオプション」

ランドセルを背負ったマイクロビキニの少女に卑猥なお願いをする中年親父。ほのかちゃんのランドセルについている防犯ブザーを鳴らされたらアウトです。

「がんばって・・・*です」
「じゃあ、それお願いしようかな」
「はい・・・」
「嫌なら全然大丈夫だよ」
「んー・・・」

焦ったり急かしたりしたら関係が崩れます。無理矢理してもらうオプションは虚しく申し訳ないだけ。お互いが合意の下で楽しく過ごせる事がベストです。

「いつもいくらなの?」
「*とか」
「ほのかちゃんなら全然その値段でもオプション取れる」
「ほんとですか?」
「うん!全然*払うよ!じゃあ、お願いします」

財布から札を取り出して渡しました。

ほのかちゃんが遠慮がちにオプションをしてくれます。恥ずかしそうに目を伏せて。ぎゅーっとハグしたままして貰いました。ほのかちゃんの肩に顔を埋めると背中のランドセルが見えます。倒錯した興奮が沸き起こり・・・。

「ほのかちゃんありがとう」
「わぁ・・・どうしよう」
「お手手洗っておいで」
「はいぃ」

ぎこちなくて本当に何もしたことがない小学生のようでしたが、それがまた生々しくて良かったです。

シャワーを浴びて着替えていると、タイマーが鳴ります。今回は60分コースで遊びましたが、ほのかちゃんは長い時間掛けてじっくりと過ごしてこそ魅力が良く分かるキャストです。次会うときはもっと長い時間入りたくなりました。

私立ランドセル学園は「リフレ嬢がランドセル背負ってるだけ」と思っていましたが、想像以上にインパクトがあり非常に楽しめました。これも全て、ほのかちゃんの魅力あってこそです。ほのかちゃんはリフレ経験がまだ1ヶ月しかありませんが、このまま業界に定着してくれるなら超人気キャストになれる逸材。そんなほのかちゃんがリフレ嬢デビューした初々しい時期に会えた事は、数年後に自慢できるかもしれません。

ほのかちゃんはマジで推せます。こんなレベルの子は店舗リフレでも大当たりなのに、派遣リフレに在籍してオプションも店舗リフレ以上。強いです。

私立ランドセル学園のHPをチェックする⇒http://www.ikb-school.com/top/



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