【名古屋】派遣型見学リフレ『きゅーと』で裏オプは出来るのか?【18歳いちごちゃん体験談】




名古屋の派遣リフレ『きゅーと』を利用してみました。

名古屋駅に到着し、お店に電話してみます。





お店の電話が調子悪いのか、声がこもっていて店長の声がよく聞き取れません。

「最短でフリーコースをお願いします」と伝えると、2時間後に案内が出来ると言われました。今日は出勤人数2人なのにお客さんが集中しているようです。リフレコースとアロマ見学コースがあると言われたのでアロマ見学コースの60分を選択。

名古屋駅の高島屋で時間を潰していると、店長から電話がありました。「前のお客さんが30分延長されましたので30分ずらして欲しい」と言われます。東京のリフレだと次にお客さんが入っていると延長は出来ないところが多いですが、ここはそうでもない模様。地域やお店によって文化やルールが違うので、なんだよーと思っても文句は言えません。

時間になり、指定されたレンタルルームへ行きました。名古屋駅の西口(銀時計・ビックカメラ・噴水がある方)を出てすぐにあります。

受付で90分2000円を支払いました。廊下に漫画棚。

部屋はアメニティが充実しており、おもてなし精神満載。メロ◯ィーや2◯に慣れているとこのレベルでも感動。

ドアがノックされて、女の子が来ました。制服の上に分厚いモコモコのコートを羽織ってます。

「はじめましてー!いちごでーす」
「いちごちゃんはじめまして!」
「はーい!店長に部屋入ったってLINEするね!」

初めてのお店なので、慎重に相手の出方を待ちます。いちごちゃんは黒髪の清楚系。ハキハキと喋るタイプです。

Twitterの様子を見る限り、裏オプは出来そうにありません。

「じゃあー、シャワー浴びて紙パンツに着替えてください」
「はーい」

更衣室で服を脱ぎ、シャワーのお湯を出しました。

『きゅーと』は派遣リフレですが、裏オプションが無さそうな健全店。

どうせ健全ならリフレコースよりアロマコースのほうが密着出来そうだしいいかーと思いアロマコースを選んだのですが、裏オプション出来なさそうな子と裏オプションをする方法は無いものでしょうか。シャワーを浴びながら考えます。

シャワーから出てバスタオルで体を拭きました。紙パンツをはいたときに、マーケティングの研修会等でよく使われるネタを思い出します。

靴のセールスマンが2人、南洋の孤島を訪れた。

島の人たちを見ると、皆が裸足である。

そこでひとりのセールスマンは、本社に次のような手紙を出した。

「えらいところへ来ました。我々にはまったく用のないところです。誰も靴をはいていないんですから」

ところが、もうひとりのセールスマンは、興奮しながら本社にこんな電報を打ったという。

「すばらしいところです。まだ誰も靴をはいていませんから、いくらでも靴が売れます」

店に裏オプションが広まってないのなら、客とキャストで裏オプ文化を作れます。「ここは裏オプションが出来ない場所だ」と裏オプションを諦めるのは甘え。派遣リフレを選ぶ女の子は、自分の出来る範囲でオプションをしてお金を稼ぎにきているはず。その出来る範囲のギリギリ、もしくはそのギリギリを超えさせるのが、派遣リフレに来るお客さんの任務ではないでしょうか。女の子が嫌がるのに無理強いはいけませんが、女の子も本当は自分の出来る範囲のオプションをして稼ぎたいのです。「お客さんがそこまで求めてるから断りきれなかった」という都合の良い理由を女の子の中で作らせてあげて、自分が悪者になってあげてこそ男です。

「じゃあうつ伏せになってくださーい」

いちごちゃんに言われた通り、ベッドにうつ伏せになります。

「このアロマオイル初めて使う。さっき店長から新しいの貰った。オイル冷たいかも」

淀みなくペラペラ話し続けながら足首、太ももをマッサージしてくれるいちごちゃん。いちごちゃんの手が外の冷気で冷えてましたが、マッサージをしていく内に温かくなってきます。足の裏まで丁寧にマッサージしてツボ押しまでしてくれたことに驚きました。

「お兄さんリフレよく行くのー?」
「いくよー」
「どこのリフレ行く?」
「東京の派遣リフレとか」
「お兄さんリフレブロガー?」
「違うよ。何で?」
「リフレよく行くって人には絶対確認してるの」

腰のマッサージをしてくれるいちごちゃん。制服のまま密着しているので、制服がオイルで汚れます

「あんまりくっついたら制服汚れるよ」
「大丈夫!私よく汚すから。洗うのは店長だし」
「ここってえみりあの派遣リフレだよね?」
「そうだよ!えみりあ行ったことある?」
「あるよー」
「誰入った?」
「誰だったかなあ」
「けっこう昔?」
「数ヶ月前!」
「じゃあその子もう居ないかも」
「そうなの?」
「みんな大須にできたリフレに行っちゃった」
「そっちの方が稼げるんだ」
「えみりあは時給なんだけどお客さんついててもついてなくても時給変わらないの」
「コースバックがないのか。オプションで稼ぐしかないね」
「そう。だからオプションくれくれになるしお客さんもそれ嫌がるしで悪循環」
「大須のリフレはコースバックがあるの?」
「うん!だから落ち着いて接客できるみたい。はい!背中終わりだからひっくり返って!」
「ひっくり返ってって(笑)ハンバーグ焼いてるんやないから(笑)この店『きゅーと』はどんな給料システムなの?」
「きゅーとは60分だと基本料金※※※※円バックがある。でもそれより短いと基本料金のバックはゼロ」
「きっつ。結局オプションで勝手に稼ぐしかないのか」

リフレのバイトは、お客さんと交渉してお金を貰わないと稼げません。それは名古屋でも変わらず。

残り時間30分ほど残して「はい!アロママッサージおわりー」と言われます。「え?終わり」と思いましたが、とりあえずシャワーを浴びてオイルのぬるぬるを落としました。シャワーを出るといちごちゃんがベッドに座っています。

「アロマ見学コースだよね?」
「そうだよ」
「私のパンツ見たい?」
「え!見たい」

いちごちゃん制服でM字開脚してくれます。ややむちっとした18歳の身体が生々しく興奮。すべすべの太ももに触ります。

「前よりお尻のほうが自信あるから見て欲しい」

いちごちゃん、くるりと後ろを向きスカートをたくし上げます。形が綺麗でキュッとひきしまったヒップ。下着の上からワサワサしました。

「こんなの見せられたら何かしたくなる」
「なにかする?」

お!!この感じは、、、

後ろからそのまま抱きしめて揉みます。そして訊ねました。

「なにができる?」
「えーとねぇ・・・」

残り時間たっぷり楽しみました。えみりあから派遣リフレに行くのを嫌がる子が多いそうです。それは裏オプションをしたがるお客さんも店舗に比べると多いからなのだとか。

ですが、ここは派遣リフレです。店舗型以上に楽しめることは間違いありません。

終わった後、お互いシャワー浴びました。





「いちごちゃんめっちゃ良かったです」
「恥ずかしいんだけど」
「また名古屋来たとき会おう」
「やった!」

いちごちゃん飛びつくように抱きついてきました。

「私は不人気嬢だから」と謙遜していましたが、いちごちゃんのキャピキャピした優等生な顔と、店舗型リフレではなく派遣型リフレで見せるもう1つの顔を知れば人気出ること間違いありません。




名古屋で派遣リフレを使うのは初めてでしたが、女の子は稼ぎたい。お客さんはオプションをしたい。その文化は全国共通です

きゅーとのHP⇒http://blog.livedoor.jp/cute_refle/archives/11772519.html



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コメント

    • こちゃ
    • 2017年 1月 26日

    名古屋のきゅーとで他の子もやってるのかなぁ?
    情報が有ったら知りたいです。

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