本命の初恋相手ぱるちゃん(池袋派遣リフレあられ)



10回以上入ってるぱるちゃんの体験記事を投稿します。

あられで1番好きな子。


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ぱるちゃんと初めて会ったのは今年の夏。顔と身体がエロくて波長が合ったので大好きなお気に入りキャストになりました。

最後に会ったのが10月なので、本日は約2ヶ月ぶりにぱるちゃんと再会。

あられに電話して60分コースでぱるちゃんを指名。レンタルルームに入りました。

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ドアがノックされたので開けます。

「わー!○○君じゃん」
「ぱるちゃん久しぶり」

ぱるちゃん安心したような笑顔を見せます。バッグを置き、コートをハンガーに掛けました。

「嬉しいー来てくれて」
「いーえ」
「いっぱい浮気してた?」
「そうだね」
「浮気してても○○君のこと好きだよ」
「なんやいきなり」

タイマーをピピピとセットしながら、サラリと嬉しい事を言ってくれるぱるちゃん。

「可愛いとか目の保養とか嘘でも言ってくれるから好き」
「嘘やないで。ぱるちゃんは可愛い」

ぱるちゃん再会を喜ぶように抱きついてベッドに押し倒してきます。大人しそうな見た目だけど意外にグイグイ。

そのまま2人でベッドに寝転がり、抱き合ってイチャつきます。

添い寝ハグの状態でトーク。

「ぱるちゃんあられで1番人気?」
「そうでもない」
「嘘ぉ」
「いやまじだからね」
「最近凄い子たち増えてきたもんな」
「うーん確かに。今までついた子ならどの子が良かった?」
「新人が強いね」
「ふぇ~。どんな接客してるんだ」
「接客っていうか、まだ業界に汚されてないからあられの新人は凄くいいよ」
「それ重要…。何回か入ってる子いるの?」
「まだ居ないけど入りたい子はいる」
「あーやばいじゃん。そんな事言われたら不安になるじゃん。私よりその人のが○○くんに合うのかなとか思っちゃうじゃん」

ぱるちゃん強く抱きしめて胸に顔を埋めてきました。香水なのかヘアコロンなのか分かりませんが、ぱるちゃんからはいつもバニラのような甘い香りがします。焼きあがったお菓子やバニラアイスのような香りではなく、バニラエッセンスそのもののように濃厚で甘い香り。

「神推しはぱるちゃんやから」
「○○君の好きそうな子なら大体わかるよ」
「ほう」
「***ちゃん好きでしょ?」
「入ったことある!可愛かった」
「可愛いよね!」
「ぱるちゃんは私以外の他の子に入らないでって思わないの?」
「んー私が独占欲強い人好きじゃないから。私が出勤してるのに選ばれなくて寂しいなって気持ちはあるけど。でも一定の距離感あった方が長続きするし、LINEとかたくさんするの無理だから彼氏できないし。程よい距離感が好き」
「距離感は大事だね」
「うん。最終的に私のとこに来てくれればいいかなって思う!私も自由が好きだし色んなお客さんに接客してるしさ」
「あのお客さん最近来てくれないなーって思う事は?」
「うーん。会いに来て欲しいのはもちろんあるけど、たまーにぱるちゃんのことが頭に浮かんでくれればいいなって!」

話しながら、ぱるちゃんの服を全部脱がせていきます。

「最近どんなお客さん来るの?」
「噂を聞いてぱるちゃん指名しましたって言ってくれる人とか…」
「何の噂や」
「わかんない…でも最近の新規さんそれしか言われないの。指名だと」
「掲示板でもそんなに名前出てないし何だろう」
「そー。だから不思議なんだけど。なんかブログ書いてる人がいるらしくてそのブログによく名前が出るらしい」
「ええっ?どこのブログや。ぱるちゃんだけは体験記事書いてないのに」
「ぱるちゃん電話しても予約とれなくて幻かと思ったとか言われるし」
「幻のぱる」
「怖くない?」

準備OKな感じだったので、ぱるちゃんの体に重なります。久々。

「ぱるちゃんのが1番いい」
「そーやって」
「なんや」
「私以外の子にも言ってるんでしょ・・・なーんてめんどくさいことは言わないよ」

仰向けでおっぱいをたぷたぷ揺らせながら、両手を伸ばすぱるちゃん。首に両手を絡めて引き寄せてきます。ぱるちゃんの香りが強くなりました。

「私の*、***いい?」
「いい」
「他の子より?」
「うん」
「やった」
「他の子にもこうやってしてるの嫌?」
「別に。なんで?」
「別に」
「他の子にもしてるのがすっごいムカつく」
「おー」
「そう言わせたそうだったから言ってあげただけだし」
「ぱるちゃんが他の客としてるのも嫌やで」
「私は○○君としかしてないよ」
「絶対嘘やわ」
「うん、嘘だよ」

体を重ねたまま恥ずかしい事ばかり話しているのに、それに付き合ってくれるぱるちゃん優しい。

あられは色んな子に入りました(意味深)が、ぱるちゃんが1番しっくり。

リフレ2回戦した後に「これ良くない?」とぱるちゃんの新しい技を披露して貰いました。上手。

「ぱるちゃん金曜日出てよ。またしたい」
「学校あるもん。モチベないよ」
「学校忙しいの?」
「まぁ。やっぱさ、モチベって大事」
「予約するから短い時間でも出てよ」
「じゃあ行くわ。18時とかだよ?」
「いいよ」
「早ければ15時とか行けるかも」

顔と顔の距離が超近いまま話します。

「ぱる今日もかわいいで」
「かわいくねえよ」
「めっちゃかわいいやん」
「ブスじゃぁん」
「ぱるちゃんが1番かわいいで」
「お世辞うまいからぱるちゃん調子乗っちゃうじゃん」
「かわいくない子にはつめたいから」
「そうなの!?○○君みんなに優しいイメージ」
「全然そうでもないよ」
「ぱるちゃんは推して貰えて嬉しい」


まとめ

あられのコンセプトは初恋リフレ。

初恋とは何なのでしょうか。「初恋とは、その人にとって最初の恋の意」と広辞苑に載っていますが、あられでの初恋とは「リフレで経験したことの無い気持ち」と解釈しています。

あられは次々新人が入るので初恋し放題ですが、本命の初恋相手が見つかるとあられの楽しさは2倍、3倍と膨らみます。

年末ご多忙の折ではございますが、皆様にとっての特別な存在があられで見つかることを心よりお祈りしております。



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