女子高ナウ体験談。きめらちゃんから警察の捜査について聞く



入ります

img_5418

img_5422

受付に録画カメラが回っていました

30分6000円払うと店長が電気を消して待機所のドアをノックします

昔は女の子が10人以上居たのに今日は5人程度

祈るような目で見ていた子を指名すると、店長に部屋を指定されるのでそこに移動します

img_6917

すぐ女の子が入ってきました

小柄で可愛い系です。大人しそうでやや緊張気味でした

「はじめまして」
「はじめまして。きめらです」
「面白い名前やね」
「そうですか?覚えやすいかなって」
「ナウは長いの?」
「そんなに長くないです。大阪の人ですか?」
「そう寝屋川」
「わかります。寝屋川」
「何もなさすぎて笑うよ」
「私の地元もそうですよ」

静かな個室でJKと話す。

ただそれだけで心が落ち着くようなカウンセリング効果は確かにあります。

今日再オープンしたばかりの「あのお店」について聞いてみました。

「なにわde散歩ってわかる?」
「待機所の子たちが話してます」
「どうなんかねー」
「どう・・?うーん怖いと思います」
「怖い?」
「なんか色々」

色々というのは、それこそ色んな意味を含んでいるのでしょう

「ナウよりお散歩の方が稼げるかもって思って流れてきそうで嫌やな」
「ナウの方が平和でいいと思います」
「そうやね」
「あそこ捕まるって噂ですし」
「そうなの?」
「さっき待機所の子たちが話してました」
「どういうことだろ」
「なにわに居た子は警察にラインのやり取りを全部見せるように言われてるらしいです」
「どういう指示があったかとかも聞かれてるの?本番して4万円稼げとか」
「分かんないです」
「呼び出されてるのかな」
「警察から電話があって何かと思ったらなにわdeの話をされたそうです」
「急に電話来るの?実家に電話?」
「実家に電話来ます」

もっと色々突っ込んだ事を聞きたかったのですが、それ以上は話してくれませんでした。

あれこれ気になる事を聞きすぎて、警戒されてしまったようです。

やたら業界通の客はリフレ嬢が嫌いますが、ついつい知っている事をあれこれ話してみたくなるので注意せねばなりません。

ちょっと沈黙が続いたタイミングでドアがノックされて巡回が来ました。

巡回は店長でした。

「巡回怖いな」
「そうですね」
「落ち着かない」

ストーブが強いので温度を調節していると、電話が鳴りました。

「終わりみたいです」
「あ、そうですね。きめらちゃんありがとう」
「はい」

回転しようと思いましたが、5000円払う価値があるか?と考えて止めました。

余程お気に入りの子でも居ない限り、通うことはないかもしれません。

この店は独特の雰囲気があり、JKと個室でまったり話せるのは楽しいですが…。

たまーにまた行ってもいいかなとは思いました。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

カテゴリー

おすすめリンク

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

JK攻略法!

ページ上部へ戻る