14才の女子中学生2人、施設を飛び出した直後に無添加娘で裏オプション




 制服姿で接客させる「JK(女子高校生)ビジネス」店に家出中の少女を紹介し、みだらな行為をさせたとして、大阪府警が大阪市浪速区の性風俗店店長の男(45)=風営法違反容疑で逮捕=を児童福祉法違反(ぐ犯者への引き渡し)の疑いで書類送検していたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。

 府警によると、男は11月、禁止区域で性的サービスを提供するJKマッサージ店「こみゅにけーしょんるーむ 萌えけん」(大阪市浪速区)を経営したとして、風営法違反容疑で逮捕されていた。

 送検容疑は4月下旬、奈良県の中学3年の少女2人(いずれも当時14歳)がみだらな行為をさせられると知りながら、「萌え系撮影無添加娘」(同市北区)と呼ばれる店を営んでいた別の男(42)に紹介したとしている。

 この店は制服姿の女性を撮影できると称して営業していたが、「裏オプション」として性的サービスを提供していた。男は「紹介はしたが、14歳には見えなかった」などと容疑の一部を否認。「自分の店は女の子が足りていたので紹介した」と供述している。

 捜査関係者によると、少女らは奈良県内の児童自立支援施設を飛び出した直後、生活費に困って男の店で働こうと面接を申し込んだ。紹介を受けた経営者は「実技指導」と称して少女らにわいせつな行為をしたとして、児童福祉法違反容疑(淫行(いんこう)させる行為)で11月29日に逮捕されている。

 JKビジネスは客に添い寝やマッサージをする「リフレ」や一緒に街中を歩く「散歩」、悩み相談に応じる「カウンセリング」などさまざまな形態がある。だが、性暴力に発展したケースもあり、摘発や規制の動きが広まっている。

 JKビジネスは都市圏を中心に広がり、大阪府内ではガールズバーを除いて38店舗(7月末現在)が確認されている。未成年の少女がバイト感覚で始めると問題になっており、府警幹部は「性被害に遭うリスクを考えず、お金を稼げるからと安易に足を踏み入れている」と指摘する。

 条例でJKビジネスそのものを規制する動きも広まっている。愛知県は昨年7月、県青少年保護育成条例を改正。18歳未満の少女をJKビジネス店に勧誘したり働かせたりする行為を禁止し、罰則も定めた。東京都も同様の条例制定を検討している。

【出典:毎日新聞2016年12月16日 15時00分】


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ネットの反応


・悔しくて仕方がない

・優良店摘発ばっかりやめろよ。しばき隊みたいな悪を逮捕しろよ

・こういうニュース出るたびに「またチャンス逃したあああああ」ってなる

・良い奴から先に逝くってのはこういうことか優良店ほど摘発されるよな

・厨房でここまで覚悟ができてる娘もすごいな。メンタル神埼さんだろ

・橋下首相にして風俗合法化してもらおうぜ。オランダと同じ16歳から風俗勤務とポルノ出演オッケーにしよう。人生が明るくなるよ


感想


ミテコがいるなーと思い、利用注意する意味で半年前から有料記事に載せていたこの店。

JKどころかJCだったとは・・・





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