キャンレボコース体験談(ゆめちゃん・あまねちゃん・りなちゃん)



キャンレボコース20分×3人に行きました。


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マジックミラーで3人を選び、7番の部屋に入ります。


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隣の部屋から

「誰が琴欧洲や!」
「誰が高須クリニックや!」
「腹立つ~!原辰則~!」

とピンマイクでもつけているのかってくらい大きな声が聞こえてきます。

キャンレボの子たちがアイドルのようにステージでライブをするならどんなMCをするのだろうと考えました。


ゆめちゃん



1人目はゆめちゃんが来ました。

yume

ややギャル気味のSEXY系です。

「はじめましてー」
「はじめましてゆめちゃん」
「はい!ゆめでーす」
「キャンレボ久しぶりに来ました」
「えーそうなんですか。普段は別のリフレですか?」
「派遣リフレが多いですね。キャンレボは1ヶ月ぶりくらいです」
「1ヵ月に1回なら結構来てますよ」
「え、そうなんですか」
「キャンレボ来たときはどんな感じなんですか」
「気分でオプションしたりお話したり…」
「なんかしますか」
「20分なんで…どうしようかな」
「オプションを単体でする人はいないですね。し放題とかが多いです」
「し放題っていくらなんですか」
「5,000円とかですね」
「そうですね…」

キャンレボやキャリーは「し放題5,000円」を毎回のように薦められます。健全にルール通り楽しむなら、これ以外する事が思いつきません。後は、キャストとどれだけ会話や雰囲気で盛り上がれるかです。

「最近キャンレボはよく来てるのですか?」
「週に何回かは出勤していますね」

この客からはオプションを取れないと思ったのか、壁にもたれて脚を伸ばすゆめちゃん。

「どんなお客さんがキャンレボは多いですか?」
「どんな…。普通の人が多いですよ」
「なるほど」
「お兄さんは派遣リフレよく行くんですよね。どんな感じなんですか?」
「オプションで楽しむ感じかな。派遣リフレはどんなイメージ?」
「裏前提」
「あー多そうだね」
「派遣リフレ行くくらいならデリヘル行けばって思う」
「派遣リフレは性的サービスをしてもしなくても良いからデリヘルとは違うんじゃないかな」
「いや、ほぼ裏だよ。裏できないと何でここで働いてるの?みたいに言われるらしい」
「そうなのかぁ」
「何か有名な子とかなら裏オプしなくてもただのリフレだけで成り立つかもしれないけど」
「なるほど」
「しかも派遣リフレって曖昧じゃん」
「曖昧?」
「ルールが。やることもそうだし女の子も店員もいい加減だし」
「風俗の方がルールしっかりしているから安心みたいな?」
「派遣リフレだとお客さんにナメられそう」
「それはあるだろうね」
「キャンレボは普通のリフレだから気が楽」
「普通のリフレってコミュニケーションが上手だったり、癒しの雰囲気を作れないといけないから大変なイメージ」
「確かに。お話とか好きな子じゃないと」
「風俗とか派遣リフレは何にもしない時間が苦痛で何もしない時間でお客さんを楽しませることが出来ない子が流れそう」
「何かやる事やっていないと落ち着かない的な」
「アロマとか洗体は?何か作業してる方が時間経つの早そう」
「アロマとか洗体も結局裏に流れそうだから」
「あー」

リフレについて話していると20分が終わります。ゆめちゃんは話しやすくて何でも聞けば答えてくれそうな雰囲気でした。


あまねちゃん



2人目は、あまねちゃんが来ました。

amane

スラッとした体型。黒髪ロング。

「はじめましてー。あまねでーす。あ、その帽子****?」
「そうだよー」
「私も同じの持ってる。白のやつ」
「表参道のお店?」
「そう。白の帽子にファンデがついちゃって。友達についてるよって言われて凄いショック」
「白は汚れが目立ちそうだね」
「クリーニング出そうと思ったけど、クリーニング出すの渋ってて。明るい所だとそんな目立たないからいいかって」
「うんうん」
「深夜のコンビニとか。スッピンで帽子被って行くだけの時とかに使ってるんだけど、この前渋谷の美容院行ったときにかぶって行っちゃって」

同じブランドの帽子を持っていたという事で共通点が見つかり、話が盛り上がります。早い段階で共通の話題が見つかると楽しいです。あまねちゃんは、今まで接客系のアルバイトしかした事がなく喋るのが大好きだそうです。

「****のセットアップ欲しい。部屋着の」
「いいね。あまねちゃん似合いそう」
「****の部屋着も欲しいんだけど部屋着ってすぐ駄目になるじゃん。だから自分では買えない」
「分かる。好きなブランドの部屋着って貰ったら嬉しいけど自分では買わないなーって。あまねちゃんはどこで買い物するの?」
「昨日はZARAでパンツ買った」
「ぽい!凄く着てそう」
「後はiphone7にしたからビバレンでケース買った」
「iphoneケースはビバレンで買いたくなる」

お茶を飲みながら壁にもたれて自然体で会話を続けます

「客から貰って嬉しいプレゼントって何がある?」
「amazonカード嬉しいかも」
「確かに!amazonカードは欲しい!iTunesカードより嬉しい」
「amazonってすぐに届くじゃん。超便利」
「仕分けとか超ブラック企業だろうけど」
「前に千葉居たときに超デカいアマゾンの倉庫があって、そこで外国人とかが仕分けのアルバイトしてたの。その人たちを乗せるバスの行き先が『アマゾン行き』って電光表示されてて闇を感じた」

話の引き出しが多く、テンポ良い会話が心地良かったので5,000円のオプションを入れました。

「上に乗っていい?」とあまねちゃんが訊ねて上に乗ってくれます。馬乗りリフレ。そのまま軽くハグ。

「ハグの仕方が優しい」
「ハグの仕方が変な人いるの?」
「いる。ん??この強さは私を締め殺そうとしてるのかな?みたいな」
「添い寝の時にキスしてこようとする人は?」
「いる。あわよくば!が」
「リフレなんてあわよくばの塊だから」
「添い寝でキスする確率なんて、パンくわえた美少女転校生と道の角でぶつかるみたいなもの」
「そういうのからは上手く逃げてるんだ」
「必死で逃げる。こっちきたらこうで、そっちきたらこう!みたいな」
「バスケのオフェンスディフェンスやな」

20分経ち、あまねちゃんが笑顔で手を振って退場します。去り際に「あまねでしたー」と名前を言ってくれたのが印象的でした。楽しく会話が出来ました。


りなちゃん



最後に来たのはりなちゃん。

rina

前髪を分けた正統派美少女。キャンレボに来た理由は、友達が働いてるからだそうです。 小柄で腕が細くて可愛らしいのに、金融屋みたいな金ピカの腕時計をつけていて吹きます。

「腕時計カッコ良すぎるじゃないですか!」
「友達から貰ったんです。私ゴールドが好きで」
「りなちゃんの見た目とのギャップが凄いですね」
「お客さんにもゴツイ腕時計してるねって言われました。でも可愛くないですか?」
「可愛い・・・と思えば可愛いかもしれないけど・・・」

りなちゃんの腕には、金ピカ時計の他に銭湯のロッカーキーみたいなのが巻かれています。その上にはJリーグが流行った時にみんながつけていたようなミサンガ(?)

「この腕に巻いてるのは何ですか」
「これは髪を縛るときに便利なんです!ピンとか要らないんですよ」
「こっちのミサンガもですか?」
「みさんが??これも髪を縛る用です」

髪を縛るゴムを常時腕に巻きつけているりなちゃん。良い意味で普通の子らしさがあって好感を持ちました。

話の流れで同じ神奈川県民という事が分かり、横須賀のショッパーズがどうこうみたいな地元トークをします。

りなちゃんは会話がぎこちない所もあったけど、一生懸命応対してくれて好感を持ちました。自分よりずっと年上の男と話すのは、普通の女子なら緊張したりぎこちなかったり共通の会話がなかったりするものです。りなちゃんは正にそんな感じでした。それでも真っ直ぐにこちらを見てくれて笑顔を作ってくれたり、一生懸命会話の糸口を探してくれたり。

頑張ってね。と応援したくなるいい子でした。

まとめ


キャンレボは可愛い子がいるんだろうなーというイメージがあるのですが、どんな子がいるのかは全然分かりませんでした。

今回3人と会えて知ることが出来て良かったです。正統派美少女に会うならやっぱりキャンレボだなーと思えるレベルの高さ。

3人とも個性が違って話していて面白かったです^_^




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