キャバ嬢とリフレ嬢の職業病

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リフレが年齢的・精神的にキツくなったらキャバクラのバイトに行く子がいます

キャバクラはリフレと比べると「仕事」感が強いバイト。のめりこみすぎるとリフレ以上に「職業病」に掛かります

例えば、無駄にグラスを拭いてしまう。キャバ嬢はお客さんのグラスに水滴がつくと、ハンカチでふくのですが、プライベートな飲み会でもそれが自然と出ます。おしぼりをキレイに△におってテーブルの隅に置いてしまったり、居酒屋で店員を呼ぶときも店でボーイさんを呼ぶときみたいに「お願いしま~す♡」と無駄に色っぽく呼んでしまったり。

リフレ嬢の「職業病」とは何でしょうか。

先日、大学の面接を受けたリフレ嬢が面接官のおじさんと「いつもの調子」で話してしまったそうです。そして大学生のリフレ嬢は同級生の男子大学生と話が合わなくて何を喋ればいいか分からなくなるそう。

日常生活での男との会話がギクシャクしてしまう…というのがリフレ嬢の職業病(?)かもしれません。

そして会話と言えばキャバクラ。キャバクラはお酒を飲みながら会話をするというのが主な仕事。オプションに頼らず己の美貌と会話術を駆使せねば思うように稼げません。リフレ嬢以上に競争が激しく過酷。規律も厳しくリフレ業界に比べると真面目に仕事をしている人間の多さに驚くと言います。

真面目に仕事したくないならキャバクラは勤まりません。リフレのぬるま湯に戻ってきてしまいます。

リフレ嬢としてロマンある成績を残したれいらちゃんは、キャバ嬢として勤まるのでしょうか。非常に楽しみです。




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