秋葉原リフレ『エステパラダイス(エスパラ)』りなちゃん&ゆめちゃん回転コース

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本日のエステパラダイスはイベントで指名料無料でした。

やっときました!年に一回いい肉の日!!
とゆうことで
本日【突然指名料無料】イベントDAY!!
※受付、お電話にてブログを見ましたとお伝え頂けるだけで指名料の方を無料にさせて頂きます。複数の女の子による回転コースなどではどちらもご指名頂けるので非常に便利です。



お店のHPを見ていると、最近エステパラダイスは可愛い新人が増えた気がします。

久しぶりにエステパラダイスへ行ってみましょう。


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受付で店長に応対して頂き、回転コース60分(30分・30分)を選択します。

指名は、エステパラダイスの新人2人にしました。


店長に個室へ案内してもらいます。

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りなちゃん



最初に来てくれたのは、新18才のりなちゃんです

rina

ふわふわーっとした茶髪に、緑色のカーディガンを萌え袖気味に着こなした若々しい少女


「初めましてーりなです!」
「初めまして!さっき出勤したの?」
「そうそう!寒いね今日」
「うん。めっちゃ寒くなってきた」
「関西のかた?」
「そうだよ。丁度今大阪から帰ってきた」
「関西弁大好き。大阪いいなー。行ってみたい」
「大阪は良い所だよ」
「大阪で何してたんですか?」
「友達に会ってた。後はリフレに行ったり」
「大阪にもリフレがあるんだ。どんな感じ?一緒?」
「規制が厳しくなって摘発されたりしてた」
「へぇー」
「JKビジネスも厳しくなってきたね」
「そうなの?全然知らない」
「りなちゃんはリフレはじめてどれくらいなの?」
「9月からだから、まだ3ヶ月経ってない」
「エスパラが初めてのリフレ?」
「そう!他の所に体験入店してみたんだけど、なんかギスギスしてて」
「リフレは人数多いと余計なストレスがありそうだね」
「そう!ここは女の子もお客さんも良い感じの人数」
「良い感じの人数かー!」
「許容範囲!暇すぎでもなく忙しすぎでもなく。無理しないで働ける」
「りなちゃんは普段何している人?」
「居酒屋で働いていたけど、今はリフレ1本だよ」
「居酒屋で働いてたんだ。リフレで働き始めて、こりゃ行けるわ!と思ってリフレ1本にしたの?」
「そんな感じ!1人暮らしだからリフレ頑張らないと」
「りなちゃんがリフレで働いてみようと思ったきっかけは?」
「今までリフレって存在を全く知らなくて。今しか出来ない仕事をしようって探してたら見つかって。簡単なマッサージとお喋りだけって言われたからいけると思って続けてる」
「簡単なマッサージとお喋りだけって言っておきながら実際は裏オプ(性的サービス)があったりするお店もあるけど、エスパラは健全店だね」
「うん!お客さんも凄く良い人ばかり。女の子も真面目だし」


りなちゃんは、距離を保ったまま話し続けます

黒ストッキングをはいた太股の上に手を置いてみたり、手を握ったりしてボディタッチをしてみました

そのまま軽く両手を握り合います


「りなちゃん体温熱いね」
「うん。37度くらいある」
「微熱だ」
「心が温かいから」
「りなちゃんは雰囲気が安心できる」
「そんな事はじめて言われた」
「定期的に笑顔になるから安心感あるよ」
「居酒屋の仕事してた時もそうだけど、仕事中の笑顔が癖になってるのかな」
「普段は違うの?」
「いつも笑ってたらおかしいでしょ。いつもは無表情だから怒ってる?とか聞かれる。全然そんな事ないのに」

ハグ



残り時間が5分を切りました。

「せっかくだから何かオプションしようよ」

りなちゃんがオプションを誘ってきます。

1分ハグ(3,000円)をお願いしました。きっちりタイマーで1分計り、馬乗りリフレのような形でハグします。

「重くない?大丈夫?」
「大丈夫」

ふわっとした髪が顔にかかります。新18才だけあって若々しい女の子の香り。

ハグで物理的な距離が縮まると、心の距離も縮まるのか先ほどより話しやすくなりました。

「りなちゃんは学生さん?」
「学生ではないけどやりたい事が見つかってきた」
「やりたいこと?」
「ゲームキャラのイラストを描いたり、そういうデザイン系の仕事に携わりたい」
「いいね。専門学校に通うの?」
「通わなくても大丈夫な方法があるってお客さんに教えてもらって。頑張ろうって思えた」

タイマーが鳴り、りなちゃんとバイバイします。

Twitterのアカウントを交換しました。

ゆめちゃん



次に来たのは、ゆめちゃんです。


yume


目つきが凄く堀北真希の小柄な少女。

「こんにちはー!」
「こんにちはゆめちゃん」
「さっき何話してたの?」
「えーっと。大阪に旅行して帰ってきた話をしたかな」
「へぇー!大阪。大阪行ってみたい」
「大阪はいいよー」
「大阪で何したの?」
「串カツ食べた。後は鉄板焼き」
「いいなー!死ぬまでに大阪でお好み焼き食べたい」
「死ぬまでって、大阪なんてすぐ行けるよ」
「私、粉モノが凄い好き」
「粉モノいいよね。たこ焼きも美味しかった」
「大阪のたこ焼きって東京とは違うの?」
「東京でたこ焼き食べないから分からない」

ゆめちゃんと、当たり障りの無い話を続けます。

ゆめちゃんに人気のオプションは何か訊ねると「腕枕添い寝」ということでしたので、5,000円でそれをお願いしました。

腕枕添い寝



小柄なゆめちゃんと添い寝します。

キャリー・キャンレボで添い寝すると「女の子の顔が胸元に来て密着」が定番のフォームなのですが、ゆめちゃんの添い寝は顔と顔の位置が水平。超至近距離で見つめ合うので、緊張します。

「顔と顔が近い」
「そりゃそうだよ。腕枕だもん」
「あ、そうか!」

確かに腕枕をしているので、顔の位置は同じ高さにきます。今度通常の添い寝する時も、顔の位置を水平にしたい時は腕枕を提案してみようかと考えました。

「リフレはよく行くの?」
「行くよ。キャリーばかり行ってるかな」
「なんでキャリーばっかりなのー」
「人が多いから気持ちが楽」
「人が多いから?」
「うん。お客さんも女の子も多いから紛れ込めるというか…。エスパラはいつもの女の子といつものお客さんでワイワイ楽しんでいるイメージで何か行き辛かった」
「えー!エスパラは誰でもウェルカム!だよ。確かにみんな仲良しだけど、もっと色んな人と仲良しになりたい」

残り時間は添い寝しながら雑談しました。

ゆめちゃんが、ビラにメッセージを書いて手渡してくれます。

りなちゃんもゆめちゃんも別れ際に「また会いに来て欲しい」という気持ちを伝えてくれて嬉しかったです。


ゆめちゃんに玄関まで見送られました

エスパラの玄関は石が敷き詰めてあるので、うっかり靴を踏み外すと足ツボが押されます

ゆめちゃんに手を振って外へ出ます

今日はエスパラの新人2人と楽しく過ごせました。



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