無防備なロリの権化あきなちゃんと濃い目リフレ(池袋派遣リフレあられ)




プロフィールにあるお店からのコメントとTwitterの煽りが強かったので

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あきなちゃんを60分指名しました

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券売機から近すぎる202号室


あられは女の子来るのいつも早いですが、珍しく15分程待ちます

ドアがノックされたので開けると、袖がモコモコしてかわいいDaTuRaのコートを着たあきなちゃんが立ってました

「どうぞ」

無言で入るあきなちゃん

不安そうな目と動き

この感じは、アンダー店のお散歩ノリに似ています

常に警戒しているようなピリピリした感じ

「そこのハンガーにコート掛けていいよ。鞄はそこの入れ物に入れておこうか」

無言で言われたとおりにするあきなちゃん

まだ部屋に入って一言も話してません

「はじめましてあきなちゃん」
「あ、はじめまして」

口元に笑みを浮かべるあきなちゃん

「どうしたぁ。何が面白いの?」
「うふふ」

あられ初期の頃にあやちゃんという名前の子が居ましたが、その子をもう一回り幼くして、ちょっとギャル要素を足して、スタイルを良くして、エッチそうな雰囲気にした感じ

客には完全に心を許さない野良猫のような目つきがゾクゾクします

愛想があってキャピキャピと媚を売るタイプではありませんが、どの客の前でも変わらなそうな無機質さ

心を許したら色々話してくれそうな、優しくしたら受け入れてくれそうな、危うい子どもっぽさがあります

緊張をほぐすためちょっと雑談しました

「今日は忙しかった?」
「普通」
「調子はどうかなあ」
「あんま良くない」
「稼げてない?」
「何か。お爺さんがさっき来た」
「お爺さん!?元気だな」
「お爺さんってデリと勘違いしてるから無理」
「お爺さんだとオプションっていうルールが分かんないかもね」

話し始めると、時折笑みを浮かべてくれます

ベッドに座っている距離は遠いですが、もっと近づきたくなりました

「あきなちゃんオプションしようよ」
「いいですよ」
「何ができる?」
「お任せします」
「○○○○○だといくら?」
「******」
「なんやその端数は(笑)」
「うん」
「高いって言われるから?」
「18才になってアンダーじゃなくなったから」
「あーその分、割り引いたのか」

こくんと頷くあきなちゃん

どこかのアンダー店に居たのか、個人営業していたのかは謎ですが、正直で嘘をつけなそうな純粋さに惹かれます

「○でいいよ」

財布から○取り出して渡します

「ありがとうございます」

固い表情だったあきなちゃんがニコッと笑いました

ふと亡くなったお爺さんを思い出します。幼い頃の僕はお爺さんに会っても、お金を貰うときくらいしかニコッと笑わずつまらなそうにしていました。当時流行っていたRPGを先に進めたくてお爺ちゃんの家に行くのは億劫でしたが、お小遣いだけを目当てにお爺ちゃんの家に行ったものです。お爺ちゃんは僕に会うと「学校はどうや」「おなか減ってないか」「風邪ひいてないか」などいつも同じ事を聞いてきます。そして話が落ち着くと、財布に手を伸ばしてお金を渡してくれました。

オプション代を渡してくれるのを待っているリフレ嬢は、このような気持ちに近いのかもしれません

そんな事を思いながら、服を脱いだあきなちゃんに重なって逆リフレし続けました

サービスで声を出しているわけではなく、ガチっぽい声

ぷるぷる震えて、手をぎゅーっと握ってくれます

逆リフレを続けると「待って」と手首を握ってくるあきなちゃん

「ごめん。痛かった?」

首を振るあきなちゃん

「もう○○○○になる・・・」
「いいじゃん」

逆リフレを続けると、声を殺しながらも腰を痙攣させるあきなちゃん

それを見届けてから、あきなちゃんにもリフレして貰います

「なんだこれ。めちゃくちゃ上手いじゃん」

客の戯言を無視して相変わらずの無表情で続けるあきなちゃん

照れや恥ずかしさもあるようです

「恥ずかしいからあまり見ないで…」

可愛い


〆の逆リフレに入ります

あきなちゃんの表情が再び歪む

こういう子ばかり見てきたから、個人的にすごくしやすい。流れが超スムーズ。

中途半端に愛想良かったり色恋っぽい感じだと、ちょっとひいちゃうというか面倒というか

あきなちゃんのテンションが楽でした

幼さと色気をふりまきながら割り切りつつも「こういう事するの別に嫌いじゃないし」みたいなノリが心地良いです


時間いっぱい楽しみ、残り時間が5分を切りそうな所で仕上げ

気のせいかあきなちゃんも満足してくれたっぽくて嬉しかった

「恥ずかしい」と顔を隠すところも可愛い

何だかんだまだまだ18才なったばかりの少女。緊張したり恥じらいがあるのが自然です

順番にシャワーを浴びます

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後片付けしている時に、珍しくあきなちゃんの方から話してくれました

「また、来てくれますか」
「こんな客で良かったら行くけど」
「来て」
「いいの?」

何度も頷くあきなちゃん。キュンとしました

「12月とか年末年始は出れないから、今のうちに来て欲しい」
「わかった。またしようよ」

レンタルルームで別れます

アンダーお散歩慣れしているお客さんは、合法JKを満喫できる相手です




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