キャンレボカウンセラーゆりなちゃんに心を読んでもらう



19時30分頃、キャンレボへ遊びに行きます。

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受付でゆりなちゃんをお願いしますが、最短でのご案内が20時30分~でした。


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20時30分から30分コースで予約して、店の外に出ます。1時間半ほどサンシャイン通りのブックオフで漫画を読んで時間潰しました。

20時25分頃再びキャンレボに行くとお部屋が満室のようです。待機場からは女の子の声がしていますので、部屋数が足りていないのかもしれません。

2番の部屋に通されます。


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すぐにゆりなちゃんが来ました。めちゃくちゃ良い笑顔。男子にモテるだろうな~が第一印象。

「はじめまして!ゆりなちゃん」
「はじめましてー。待たせちゃってごめんね!笑顔すごく素敵ですね!」
「いやいやゆりなちゃんの笑顔の方が素敵だよ」
「ゆりな、でいいよ」

ゆりなちゃんは、あれこれ褒めてくれます。
肌が綺麗とか優しそうとか。
綺麗な顔で真っ直ぐ見られて、あれこれヨイショされると気持ちがポカポカしてきました。

笑顔が可愛らしくて、ピッタリ密着というわけではないですが距離が近いゆりなちゃん。
あなたのことを受け入れますよ~というような柔らかい笑顔が心理的な距離も縮めさせます。

「何かオプションする?」
「する!し放題が人気なんでしょ」
「そうそう!」
「みんなし放題って言うもんな。じゃあそれで!」

ゆりなちゃんにオプション代を渡しました。
ゆりなちゃんが部屋の隅にオプション代を置いて、ちょこちょこと戻ってきます。
こちらに笑顔を向けて「おいで」と両手を広げてくれました。
ぎゅーっと抱きしめ合い、馬乗りハグのような体制になります。

「この体制辛くない?大丈夫?」
「平気!ゆりながこんな近いと緊張する」

抱き合うと分かりますがウエストがキューッと細い。
髪は全て地毛で黒髪のツルツル。
肌に潤いがあって涙袋の大きさも丁度良くて自然。
ナチュラルな天然の美少女。

こんな美少女とイチャイチャして過ごすと、癒しと女子力を分けて貰える気がします。
ピッタリ密着して再びお話。

「ゆりなは普段学生?」
「そう!学生。○○○○を学んでる」
「そうなんだ」
「本当は心理学を学びたかった。でも就職先無いって言われて」
「僕も進路指導の時同じ事言われた。無視したけど」
「どうして心理学を学ぼうと思ったの?」
「なんとなく。ゆりなは?」
「私は悩み聞いたりしてると、力になりたいって思ったから。後、人の思ってる事が分かる」
「人の思ってることが分かる?じゃあ、僕は何を求めてキャンレボに来てるでしょうか」
「癒し」
「正解!」
「やった!」
「このお客さんは何を求めてきてるのかなーっていうのは接客していれば分かる?」
「分かる。話したいとか、恋愛したいとか、裏オプしたいとか」
「ふんふん(笑)裏オプね・・・」
「なになに。私と裏オプしたかった?」
「そりゃ、こんな美少女と裏オプできたら嬉しいさ」
「アッハッハ!」

笑い合ってぎゅーっと抱きしめ合います。
真面目な話も馬鹿な話も気軽に出来るゆりなちゃん。
久しぶりに会ったクラスメートのような心地良さがありました。

まだまだ話せそうでしたが、時間になってしまいます。ハンガーに掛けていた上着を取って着せてくれるゆりなちゃん。

「週末が多いからまた遊びに来てね」

再会の約束をするハグをして、玄関まで見送ってもらいます。最高の笑顔で手を大きく振ってバイバイしてくれました。

これぞキャンレボ!という心が洗われる癒しをゆりなちゃんから提供してもらいました。




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