横須賀の22歳男がLINEエッチしたJ●に我慢できず北海道まで行った話①



2016年10月28日、同期入社が集まり行われた社内セミナーが終わり、社員寮へ逃げ込む。

ネクタイとスーツを脱ぎ捨てて、トランクス一丁でソファーにバーンと座った。


俺の名前はケンイチ

今年大学を卒業して、横須賀の海鮮居酒屋正社員として働きはじめた22歳

実家は横浜市内の田舎だが、現在は横須賀にある社員寮で下宿している


本日の社内セミナー終了後に行われた飲み会では、中途採用された16年入社同期のF君が巨人ファンと分かり、マニアックな野球談義で盛り上がった。

その一方PC MAXで知り合い付き合い始めた愛吏のことも傍らで考えていた。


出会いSNS PCMAX(PCマックス)


「今日は早く仕事が終わるからLINE通話しよう」と今朝連絡したのに、結局LINE通話できたのはいつもと同じ24時過ぎ。

この日のLINE通話が愛吏との関係を大きく変える瞬間となった



愛吏との出会い



彼女である愛吏との出会いは2016年10月20日PC MAXの写真掲示板にて



http://pcmax.jp/syasinbbs


ここでピン!ときた写真を見つけた

「可愛い」という範疇を超えて、何としてもこの子を自分のものにしたいという焦りが彼女の写メを見た瞬間に沸き起こる


その写真のプロフを確認

住んでいる所は北海道、年齢は19

名前は愛吏


何も考えずその写真相手へメールを送り、10通ほどやり取りした後にLINE交換した

1時間近くのLINEやり取りで、一気に距離が縮まる

愛吏の登校時間が早いため、愛吏は早起き

朝に弱い僕を、毎朝起こしてくれる約束をしてくれた



交際スタート



それから1週間、朝7時前後に愛吏から「おはよー」とLINEが届くようになる

愛吏のLINEが早いか、スマホのアラームが早いか毎朝の楽しみ

その後の朝8時まで1時間、僕は会社へ行く準備をしながら電車通学する愛吏とLINEやり取りし続けた

そして、10月25日の午前7時47分のLINE
付き合って欲しいと告白する

はい☺️
喜んで💓

という返事にて、愛吏は俺の彼女となった

この日、有頂天気分で職場に出勤したのを覚えている



愛吏の年齢は、登録よりずっと若い

年齢も住んでいる所も離れているが、愛し合っていれば関係ない



LINEエッチが唐突に始まる



28日深夜のLINE通話にて「パコパコしたい」「欲求不満」など、下ネタばかり話してくる愛吏。

「する?」と頻繁に電話の向こうで尋ねてくる彼女。

どうやら下ネタばかり話していたため、こちらが高ぶっていることに気づいていたらしい。何というJ●だろう。


自らLINEエッチを切り出してくるJ●は珍しい。

当初からそのような目的で知り合ったのなら話は別だが、彼女は完全な素人のはずだ。「遠距離恋愛ばかりだからLINEエッチは慣れている」と話す愛吏


「ケンイチと話してたら、あいり超ムラムラしてきた」
「あいり濡れてる?」
「濡れてる」


俺がしこり始めると、声を出して欲しいと要求する愛吏。
俺はLINEエッチ童貞のため「どうしたらいいの」と愛吏に伝える


「マジで?しょうがないなぁ」


そう言った後、はぁぁ、あんっ、と甘い声を出し始めた


圧巻だった。電話での彼女の声は低く、小さく、根暗なオタクっぽさがあるのだが、LINEやり取りで分かった8名の彼氏、豊富な性体験から推測するに、ビジュアルは問題ないと判断

「オジサンと車の中でする騎乗位が1番気持ちいい」と話す愛吏

「カーセックスしよう」と話すと「今すぐ車で北海道まで来て」と無茶な要求

尚もLINEエッチは続き「オマ●コきもちいい・・・」と何度も発言する愛吏。どこまでも男心を分かっている。札幌のJ●は最高だ



LINEエッチで射精



通話しながらお互い性器をいじりつづける

「たまってるんでしょ?」など、俺のことをからかい続ける。
「北海道のJ●ってこんなにスケベなの?」と尋ねると「田舎のJ●をナメるなよ。その辺の奴らよりエッチの数だけは負けてない」と豪語する愛吏


「あいりイっていい?」
「まだダメ。1人でイカないで」


しばらく荒い息遣いを続ける2人。そして、俺はイッた。いつもより量も多い


「イっちゃった?てか、あっっっつ!」


愛吏は親に声が聞こえないように、布団を被り喘いでいたそうだ。そら暑いわ。



LINEエッチで興奮して今すぐ会いたくなる



人生初のLINEエッチが終わり、愛吏にシャワーを浴びてくると伝えて電話を切った

浴び終わってから、再びLINEを続ける。愛吏は生理中のため、俺とのLINEエッチで思いっきりオナニーできなかったことを残念に思っているらしい


「ケンイチの息遣いに興奮してビショビショに濡れた」


と、俺へのフォローも忘れない徹底ぶり

「私の声でイってくれて嬉しい」とも


またLINE通話したがる愛吏のために、再び通話

さっきのLINEエッチで興奮したため、2人とも頭がさえて眠れない。
電話を始めたのが午前0時頃で、今は午前5時になろうとしている

無性に会いたくなった俺は電話で「会いたい」を連発する

「善は急げ」と、今日の社内セミナーでも上司から教えてもらったばかり

幸いな事に、今日から2連休。北海道へ遊びに行きたい気持ちもある

「羽田空港から新千歳空港まで飛行機で3時間くらいじゃない?」という愛吏の言葉に決心

「東京から北海道ってそんな近いのか!?」

20分ほど、愛吏と会うための打ち合わせをLINE通話で続ける。

会うとしたら学校はどうするのか?眠くはないのか?会って何をするのか?日を改めて会った方がいいか?などなど


「今、社員寮の裏を走ってる京急の始発が動き出した音が聞こえる。行こうと思えば今すぐ北海道に迎える」


俺は、今すぐ愛吏に会いたかった。

こんなエロいJ●を野放しにする馬鹿がどこにいる?

絶対に抱いてやる。

一旦電話を切って考えようと伝えて、電話を切る。

直後に送られてきた写真。生理だけど終わりかけのくぱぁ。良く見るとテカテカ光っている。

決まった。確実に決まった。想像以上の上玉。

今すぐ北海道へ向かおう。

(つづく)

出会いSNS PCMAX(PCマックス)



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