まるで小学生の家出少女を新宿コマ劇前漫喫で拾い、バリアンで生ハメ





諸説あるが、トマトは土壌が痩せていればいるほど美味しい実がなるそうだ

土から栄養を得られない分、危機感が増して必死で実をつけようとするらしい


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この話を聞いた時、ピンと来てしまった

「俺の性欲も同じなのでは?」と


ヨーグルトとサイゼリヤで空腹を満たし、緑茶をガブ飲みしながら1日10時間以上パソコンと睨めっこ

起床時間も日によってバラバラ

ここ最近は、PC MAXとリフレで裏オプしかやる事がない


出会いSNS PCMAX(PCマックス)


人生詰んでる


こんないつ死んでもおかしくない自堕落な生活を送っているせいで、本能が子孫を多く残そうと命じているのかもしれない


まっ、結果オーライだろう

長生きすることは難しそうだが、1人でも多くの少女とエッチするためなら、これくらいの犠牲は甘んじて受け入れるべきだ

そんなワケで、今日も今日とて交尾相手の少女物色に余念がなく、PC MAXを漁るのであった




逃さない



深夜に激熱の書き込み発見!


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http://pcmax.jp/201610140123


この書き込みは、毎度お馴染み【PC MAXの掲示板】で発見したものだ

プロフィールは19歳表記で実年齢は不明だが、未成年であることだけは確定している


こうした未成年の書き込みは、やはり人気が高い

彼女が書き込みを行ってから5分と経たない間に、すでに3人もの男が彼女にアプローチしていた


しかし、この程度で諦めてはPC MAXを楽しむことなんてできやしない

別に命までとられるワケではないので、玉砕覚悟でアタックするべきである


メール1回の送信につき数十円分のポイントを消費することになるが、その数十円を惜しいと思うような人はそもそもPC MAXに向いていないと言えるだろう

リフレや風俗で女と会うよりPC MAXで少女と会うほうが喜びは大きい

スーパーで買った鮎より、自分で釣ってその場で焼いた鮎の方が美味しく感じるのと同じだ


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メールやり取りしている段階でその後すぐの展開が想像でき、脳内にアドレナリンがブワーッと広がる

ファック大好き素人未成年少女とストリートで出会い、動物のように交尾する

この悦びを知ったのなら、PC MAXはやめられない

出会いSNS PCMAX(PCマックス)



電光石火で移動



布団に転がりながらスマホをピコピコ操作して、アタック開始。

———————–
こんばんは、Cさん。
新宿で広告の仕事しているサトシ、45歳です。
今歌舞伎町で打ち合わせが終わり家に帰る所なのですが、偶然Cさんの書き込みを見つけました。
優しいくらいしか取り柄のない私ですが、是非Cさんと楽しい時間を過ごしたいです。
新宿で宿泊できるホテルは沢山ありますので、お力になりたいです。
5分後でも数時間後でも待ち合わせ可能です。
ご飯まだでしたら美味しいもの食べながらお話しませんか?

以上、検討してもらえたら目茶苦茶嬉しいです!
ご連絡お待ちしています。

———————–

こんなファーストメールを書きあげて送信

このテンプレは、時間・場所などを変更させて何度も使うことができて、食いつきもまずまず

PC MAXで遊ぶ際はコピペして使って欲しい


返事が来たら、新宿コマ劇場前の漫画喫茶ゲラゲラまで即向かおう

私の住まいは新宿コマ劇場からやや離れているが、自転車を飛ばせば10分も掛からない距離


5分ほどで返信が届いた

———————–
今全然お金なくて漫画喫茶ゲラゲラのオープン席104番に座ってます

見に来てください
大丈夫なら声掛けてください
駄目そうなら声掛けずに帰ってもいいです
ごめんなさい

エッチはしたいです
待ってます

———————–

何とも親切丁寧な返信

慣れていらっしゃる

が、明らかにこの返信文はコピペ

同じメールを連絡が来た複数の男に送り、早く来た男が彼女をGETするのだろう


布団から跳ね起きて、脱ぎ捨てたジーパンをはく

財布とスマホをジーパンの尻ポケットに突っ込み、クロックスで新宿コマ劇場へ走る

深夜1時過ぎなので新宿の人通りも少なかった



パーフェクトロリビッチ



到着


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30分108円で利用できる格安の漫画喫茶

30分で入りオープン席104番に居る彼女の姿をチェックして、駄目そうなら漫画読んで帰ろう


104番へ向かうと…


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JS…?


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小柄な彼女と対比して、椅子が異様に大きく見える


この幼い背中を見た瞬間、全身の警報機が鳴りだした

とてつもなく危険

一刻も早くここを出なければ


ところが体は動かなかった

せめて顔だけでも確認したい


彼女には不釣合いな巨大黒リュック

家出少女というより修学旅行中の小学生に見えなくもない


背後の気配を感じたのか、彼女が振り返った

助けを訴えるような潤んだ瞳


「行こうか」

口が勝手に動いてしまう


彼女はこくんと頷くと、散らかり放題の荷物を片付け始めた



上玉ちはる



彼女の黒リュックを私が背負って、漫画喫茶の外に出る


彼女の身長は150センチ足らず

マスクを持っているようなのでそれをつけさせて、私が被っていたシカゴブルズの帽子を被せた

それでも気休め程度にしかならないほど、彼女はどう見ても幼い


「名前は?」
「ちはる」
「年齢は?」
「…」
「緊張してるの?」
「はい。こういう事するの今日初めてなので…」


ズキューン!!

ちはるちゃんの一言で、瞬時に勃起


「初めてって。サイトで会うのがってこと?」
「はい」
「エッチするのも初めて?」
「エッチはいっぱいしました」


くふぅ。

おいおいおいおいおい!またこれ好みのロリビッチ来たんじゃないの!

このまま新宿区役所の夜間窓口に駆け込み、婚姻届を提出してしまいたい!


思ったよりもハキハキ話してくれるちはるちゃんに安心しながら歌舞伎町を縦断し、ラブホ街に向かう

その途中でコンビニに立ち寄り、飲み物を購入


そして、ちょっと頑張ったホテルにチェックイン


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エッチ



部屋に入ってからも、しばしおしゃべり。


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部屋は綺麗で豪華だが、今はどうでもいい


ちはるちゃんとひたすら濃厚なキスを交わし、推定Bカップのオッパイを舐めまわしていく。

ちはるちゃんの感度はなかなか良好で、可愛い声でアンアン鳴いてくれた。

その鳴き声に気を良くして、下も脱がす

すでにビッチョビッチョなのを目にし、有頂天

毛がフワフワ


「舐めていい?」
「うん」
「舐められたことある?」
「いっぱいあります」


ちはるちゃんは「いっぱい」が口癖の様だ

国語の教科書で「ひとつだけちょうだい」が口癖の貧しい少女が居たが、彼女に比べるとちはるちゃんの精神は逞しい


陰唇に沿って舌を這わせ、まずは愛液の味を確かめる

ビクンビクンと下半身を蠢かすちはるちゃん


クーッ、ロリのマン●は美味し!!


臭みや苦味は一切なく、無味無臭

陰毛に鼻先をフワフワ当てながら、舌を膣口に挿入

力いっぱい舌を伸ばし、愛液を直接堪能

マン●からジュワッとジュースが溢れ「んんーっ」と鳴くちはるちゃん


嗚呼、ジーサス


「ちはるちゃん舐められるの好き?」


それには応えず、ちはるちゃんが懇願してきた。

「早くエッチして」

挿れて欲しいということだろう

マン●をヒクヒクさせながらお願いされたら、従うしかない!


そのまま生挿入!


「ちょっと待って」


生は駄目か!?


ベッドから降りて、壁に手をついてお尻を突き出すちはるちゃん


「この格好でエッチしたい」


な、なんと立ちバックのおねだりだ!!

1*歳の若さでこんなに積極的だなんて、誰が彼女をこんな変態に育てたんだよ

親の顔が見てみたい。ちはるちゃんを産んでくれてありがとう!!


大喜びで彼女の小ぶりの尻を抱え、ズブブブブと挿入していく

根元まで挿入しきった瞬間、突然ちはるちゃんが絶叫した。


「無理!イ、イッくうぅぅっぅぅうぅ…」


両足をガクガクさせながら昇天してしまった

そのまま崩れ落ちる

クンニの最中もビクビクイッていたが、まさか挿入と同時とは想定外


ひょいと抱きかかえて、ベッドに乗せる



受精しろ



「正常位は恥ずかしくて無理」というちはるちゃんのために、室内照明をギリギリまで絞った

再び挿入して、ゆっくりと膣圧を楽しむ

「もっと乱暴にしてほしいです」


プツン!


Mだな

こんなことを言われたら、理性なんてものは遥か彼方に消し飛ぶ


突きまくりんご


ちはるちゃんが吹っ飛んでベッドに頭をぶつけそうな勢いで、高速ピストン!高速ピストン!高速ピストン!


「あ、ああ!あっ!ああっ!」


暗闇で感じまくるちはるちゃんを見下ろしながら


「中に出していい?」
「いいよ」
「大丈夫?」
「大丈夫」
「子どもできていいの?」
「大丈夫」
「俺の子産んでくれるの?」
「大丈夫」


駄目だこの子
早く中出ししないと


力いっぱい膣内へ流し込んだ



神イベントだった



ホテルを楽しむことなく、ひたすらエッチだけを楽しみ、2人で眠る


翌日の昼12時過ぎに起きると、ちはるちゃんはスースー寝ていた

こちらが使っていた枕の端をギュッと握っている


シャワーを浴びて、ちはるちゃんを起こさないようにホテルを出た

テーブルの上にお礼を置く


人通りが多い新宿を歩きながら、住まいのアパートへ戻る

宙に浮いているようなふわふわした気分だった


この記事で多くの事は言えないが、今回の出会いはスタビ時代も含めてベスト3に入る衝撃

PC MAXがある時代に生きていて本当に良かった


リフレ店やコミュのようにいつPC MAXも無くなるか分からない

今のうちに楽しみ尽くそう

出会いSNS PCMAX(PCマックス)




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コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2016年 11月 20日

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