懐古厨が高田馬場『添い寝リフレ あいどーる』でパウダーコース受けてきた






分裂したあるあるの誰かがやってるっぽいbotに超懐かしい写メ




あー・・・


昔は、リフレといえば高田馬場だった


青春の半分は高田馬場

ちょっと行ってみよう



高田馬場



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JR高田馬場駅で下車

空を越えて ラララ 星のかなた♪

鉄腕アトムの発車ベル

これを聞くと「さぁ!今からリフレだ!」とはしゃいでいた昔を思い出す


今の高田馬場リフレはどんなだろう


ハイパーキュートという老舗リフレがあるのは知っている

が、他はよく分からない



2016年7月には『添い寝リフレ あいど〜る』というリフレがOPEN




料金がマジで高い

ヘルスよりも高い


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そして魔法の粉(笑)



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どうなってるんだここ…

騙されたと思い行ってみよう



あいどーるへ



高田馬場駅の早稲田口を出て、さかえ通りに入る


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商店街を真っ直ぐ進む


JELLY(笑)


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ここの寿司屋手前を右に曲がる


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川沿いにマンションがある


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そこの4階へ


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高けぇ



チャイムを鳴らすと、30代の男性がドアを開けた

中へ通される


男性店員が、ラミネートされた料金表を見せながらコースを順番に説明

高額の王様コースは「3日寝ずに考えました」の注釈


左手を向くと、キッチン兼荷物置き場

そこに「パウダーコース始めました」のPOP広告


ふいに「魔法の粉」と書かれたアメブロを思い出す


どのコースにすればいいのか分からないし、パウダーコースにしてみよう


「パウダーコースお願いします」

「はい。10,000円です」

高い…

リフレって何でこんなに高いんだ


写真指名は、現在出勤している2名の内から選べるそう

Hちゃんを指名



シャワー室に満足



個室に案内される


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Hちゃんが来た

色白で優しそうな顔


「シャワー室までご案内します」


受付右のシャワー室まで案内され、ガウン、バスタオル、紙パンツを手渡される


シャワー室は清潔で、使い捨て歯ブラシや使い捨てボディスポンジが用意されていた

シャンプーは薬用の高いやつ。ギャツビーの洗顔チューブも

ラブホテル並みのおもてなし


さっぱり綺麗になって、紙パンツに着替える

紙パンツはTバック


紙パンツになりガウンを羽織る

シャワー室の前で待ってくれていたHちゃんと個室へ戻る



パウダースタート



ガウンを脱ぐ

恥ずかしいTバック姿に

個室は暗いと見せかけて、卓上ライトが予想以上に明るく割と丸見え


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「うつ伏せになってくださーい」


うつ伏せになり、魔法の粉(笑)を背中にパフパフ塗られる


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そのままお喋り


「お兄さんの好きな食べ物は何ですか?」

「ラーメンとカレー」

「一緒だ!私も大好きです。家系とか」

「リフレ嬢って何でラーメン好きな子が多いのでしょうね」

「多分、ストレスです」

「ストレスで無意識に体内へラーメンをぶち込んでしまうのか」



即興添い寝ハグ



仰向けになり、胸元や腕をパウダーでパフパフ

Hちゃんの冷たい手と柔らかいパウダーが心地良い


Hちゃんが右側に座っているので、左手をパフパフする時に客の体をまたぐ形になる

目の前にドーンとおっぱい

制服越しだけど、大きい


「おっぱいでかいですね。どれくらいあるんですか?」

「D…なんですけどブラがきつい…」

「絶対E以上ありますよ」


ソフトタッチ


「恥ずかしいから駄目です」


笑顔でやんわり手を握られる

そのまま覆い被さるように、添い寝ハグ


「パウダーが制服についちゃいますね」

「大丈夫です。くっついてると落ち着きます」


残り時間は、定番の添い寝ハグで過ごし60分終了



その場所で思い出のリフレを



シャワーを浴びて、Hちゃんに玄関まで見送ってもらう


Hちゃんは一生懸命接客してくれたし、持ち前の愛嬌良さもあり楽しい時間だった


帰り道


当時よく通っていたカレー屋さんがまだ残っていたので立ち寄る


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昔も今も変わらぬ美味さ


今日は、約2年ぶりに高田馬場でリフレを受けた

当時は直視できないほどの美少女がゴロゴロ居た


あやかさんやひよりさんが現役時代に居たのも高田馬場




この2人のようなレベルの子が当たり前のように居たのが昔の高田馬場


「昔は凄かった」の懐古厨になってはならないが、あの頃の高田馬場は帰ってこない

あの頃のみんなはどこで何をしているのだろうか


また高田馬場で幸せになりたい

当時何度も通ってた子たちの顔を思い出す

突然の摘発でみんなどこに行ったのか分からなくなった

Twitterがもう少し早く普及していれば、何か変わったかもしれない


にしても・・・

あの頃の高田馬場で感じた衝撃や感動は何だったのだろう

リフレに通いたてだったからなのだろうか

女の子のレベルが高かったからなのだろうか


今日あいどーるのHちゃんと過ごした時間を思い返す

昔も楽しかったけど、今も高田馬場で充分楽しめるかな

思い出補正が強すぎて高田馬場を避けていたけど、また高田馬場に来ても良いかもしれない


リフレはその土地の色が出る

高田馬場のリフレ
西船橋のリフレ
茨木市のリフレ
横浜のリフレ
名古屋のリフレ

その場所での思い出を増やしていきたい

リフレは秋葉原と池袋だけじゃない



あいどーるのHPをチェックする▼





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