大阪日本橋洗体リフレ『セーラーヌルーン』の欲張り感





ホテル代をケチりネットカフェに泊まり、ネットカフェのシャワー代300円をケチり、10000円で洗体してもらうアホ男が大阪日本橋の洗体リフレ『セーラーヌルーン』に初挑戦!




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戦隊と洗体をかけた店名のネーミングセンスがイカす




エレベーターで7階へ




受付にメガネの店長

エフェクトグループのロゴが真ん中に入った黒Tシャツを着ている

この店長はいつも受付にいるような気がするけど、休めているのだろうか


ぱふぉろまとセーラーヌルーンの2店舗がこの7階では営業

女の子は同じだが、遊び方は大きく異なる


セーラーヌルーンを選択し、コースは洗体+リフレの60分に。

60分は相性合う子なら短いか普通だが、相性合わない子なら長い。


料金は、10000円

高校の制服を着た女の子に身体を洗ってもらうだけで10000円

これを値段以上の満足度にするのが、嬢と客の腕の見せ所


15時出勤の子は2人

指名は、写真指名の他に受付で女の子を直接見て選ぶ事もできる

女の子1人が来て、ぺこりと頭を下げてササーッとカーテンの向こうへ逃げていく

女の子もう1人が来て、ニコッと愛嬌のある笑顔

この子にしよう

店長に2番目の子でお願いしますと伝える



なるみちゃん



スリッパに履き替え、シャワー室まで案内してもらう

シャワー室まで向かう途中、コスプレ衣装各種が壁に展示されていた

懐かしい囚人服も


シャワーに入る


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ボディソープが水で薄められていた

細かい所まで経費削減にこだわっているのだろうか


紙パンツは標準のブリーフタイプ


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これに着替えて、シャワー室向かいの個室へ


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しばらく待つと、先ほどの女の子が入ってきた。

ドンキ感あるセーラー服の上に、紺のカーディガンを羽織っている

「はじめましてー。宜しくお願いします~」

ほんわかとした柔らかい京都弁

小柄で細身

黒髪のショートカット

名前は、なるみちゃん


naru


「じゃあ、60分コースの30分。洗体コースを始めさせていただきますね」

タイマーを見せてピッと押す


バケツのような容器にソープを何プッシュか入れて、体を洗うスポンジでブクブクと泡立てる

「洗濯板を使う昔の洗濯みたいやな」

泡を作るなるみちゃんが、板についているように見えた

が、リフレ経験は無く、セーラーヌルーンにもまだ出勤して10回経っていないそう



うつ伏せ泡泡



「じゃあまず、うつ伏せになってください」


バスタオルを敷いたマットの上に仰向けになる

肩に泡をブクブク~としてもらう

「おぉー柔らかい」

「柔らかいですか?うふふ」

カプチーノにできる泡のような感触

そのモコモコした泡を、なるみちゃんの生暖かい手でゆーっくり引き伸ばしてもらう


そのまま上半身、下半身と背中側をアワアワにしてもらう



仰向け泡泡



「次は仰向けになってください」

仰向けになる


もう1度泡を作るのに移動するなるみちゃん

白のパンツがスカートの下から見えた


仰向けの状態で同じように泡でマッサージ

乳首にはかすりもしない

紙パンツの辺りもキワキワまでするのかと思いきや、紙パンツには指一本触れない


看板の仰々しさと10000円の値段から、妙な期待をしてしまったが・・・至って健全なマッサージ


それは仕方ないにしても・・・

寒い

外はまだ蒸し暑かったが、クーラーの風で泡が冷やされて寒い

震えるほどではないが、涼しいほどでもない

ギリギリ我慢できる寒さ

「寒かったら言って下さいね!」

絶妙のタイミングで声を掛けてくれたなるみちゃん

「大丈夫だよー」

強がる

「子どもは風の子」と言われて育った年代は、洗体の泡が冷たいくらいで弱音を吐いてはいけない



シャワーの温かさ



30分の洗体コース

仰向け状態で全身隈なく泡まみれにして頂いたが、若干時間が余り気味のようだ


なるみちゃん、もう1度泡の上から泡で洗う


「洗車でもしてる気分やろ」

「確かにそうですね!」

「車は運転するの?」

「はい!」

「へぇー。学生さん?」

「お昼は普通のお仕事してます。事務系の」

「え!そうなんだ。学生さんかと思ってた」

「学生じゃないんですよー。毎日パソコンと睨めっこしてて、お昼の仕事だと全然人と話さないんです」

「ふんふん」

「だから人と沢山話せるような仕事したいなーと思って、こういう世界に来ました」

「なるほどー。女の子はお喋りが好きやもんな。お話する、お話を聞くってことでもリフレの仕事は楽しいのか」

「そうですね!こういう泡泡しながらお話してるだけでお給料が貰えるって素敵じゃないですか」


洗体コースでは泡に集中しすぎてあまりお喋りできなかったが、話してみると楽しいなるみちゃん

30分のタイマーが鳴り、シャワー室へ行き泡を落とす

冷えた体をシャワーで温める



密着リフレ&ガチ寝



紙パンツを脱ぎシャワーを浴びて、私服に着替えなおす

元の個室へ戻り、残り30分のリフレコース


「セーラーヌルーンって欲張りなお店やな。さっきの30分でも充分おなかいっぱいやのに、まだリフレがあるんやな(笑)」

「そうですよー!色々何でもありますここのお店は!」


東京の類似店では、同じ値段で不衛生な部屋での洗体のみだった

それと比較すれば、セーラーヌルーンの方がコスパ良い


マットの上で密着しながら話す

なるみちゃんの良い所は、密着を嫌がらず積極的にくっついてくれるところ


体操座りのようなポーズなので、常にパンツが見えている

狙っているのか天然なのかは分からないが、可愛い


歯磨き粉のようなチューブのハンドクリームで、ハンドマッサージをしてくれる

ここの系列のリフレは、ハンドクリームでのハンドマッサージが定番

これが地味に嬉しい


リフレは、良くも悪くも女の子が自由すぎる

女の子によっては、オプションを入れなかったら全く密着せず手も握らず簡易マッサージもしない子も珍しくない

しかしこうしたハンドクリームでのハンドマッサージが基本サービスにあると、女の子と少なくとも手は握り合える


ハンドマッサージが終わったら、ハグしたりお触りしたりしてイチャイチャ

おっぱいと下半身のソフトタッチは許してくれたが、それよりディープにいこうとするとやんわり止められた


「添い寝しよう」と提案

ゴロンと寝転がり、手足を絡ませて添い寝

なるみちゃんの体温が心地良い

洗体で冷えた体を人肌の温もりで温める


なるみちゃん、こちらの胸に顔を埋めてスースー寝息

ビクッ!と1度痙攣。起きたのかと思ったら2度寝

ぎゅーっと抱きしめていたら、こちらもいつの間にか眠っていた


ピピピ!

というタイマーで2人同時に飛び起きる

外まで見送りされる夢を見ていた

予知夢?


「すいません!完全に寝落ちしていました・・・」

「僕も寝てました!」


お礼を言って、見送ってもらう


帰り際に、店長から会員証を作ってもらった


セーラーヌルーンは、店1つで様々な楽しみがあるちょっと欲張りなお店

どんな店なんだろうーと気になっていたが、実際に行ってみると想像よりはずっと楽しめた

なるみちゃんとの相性も良かった




セーラーヌルーンのHPをチェックする▼






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