四国からJKリフレ『キャンレボ』のしょこちゃんに会いに行った体験談





以前からリフレには興味あったのですが、四国に住んでいるためネットで情報を見て楽しんでいました。

そんなある時期、東京に行くことになりリフレに行くことを決意。

私はツイッターで好みのリフレ嬢をいろいろ探して、コンタクトを取りました。

今思えば、リフレが何なのか分かっておらず「とんちんかん」なDMばかりしてしまい反省です。

そんなDMばかりしてしまったので、リフレ嬢からは返事が返ってこなかったり素っ気無い返事ばかりでした。


その中で、一番好感触だったのがしょこちゃんでした。




DMでのやり取りでどんなことができるのか聞いたところ、お喋りがメインとのこと。


四国から会いに行くことを伝えると「気をつけて来てね」と言ってくれます。




当日、お店があるビルの階段を上がり入店。

お店の方に部屋へ案内してもらい少し待機。

しばらくするとしょこちゃんがやってきました。

見た目はツイッターに上がっている画像よりも美人系で、キャットアイメイクが印象的でした。

小柄で細身で体型はロリ。




どこから来たの?どうしてここを選んだの?などの世間話をしましたが、しょこちゃんは結構しゃべるタイプのようです。

お喋りしながら手を触ったりスキンシップ。

しょこちゃんが座る体勢をころころ変えるのでパンツが見えました。

絶対わざとだ、と思いながらも股間が熱くなります。

若々しさ、子どもっぽさはあまり感じず、リフレに慣れている雰囲気でしたが、接客が上手で愛嬌あり、リフレ初めての私にとってはしょこちゃんを選んで良かったと感じました。




つまらないものですが、四国土産のお菓子を渡すと両手をパチンと叩いて喜んでくれます。

色んなものをお客さんから貰っているはずですが、こんなつまらないものまで喜んでくれて嬉しかったです。




マッサージしよう!と言ってくれて、肩や手をマッサージしてくれました。

その間制服姿のしょこちゃんの身体を手で弄ります。

背中、胸、太ももは触っても抵抗しませんでした。

興奮している私は太ももをなで回しながら、オプションを頼みました。




確か、ノーブラワイシャツか、上半身ブラだけになるかのどちらかを選べるオプションで、私は後者を選びました。

これは後々、前者にすればよかったと後悔しました。




オプション代を渡すと、お金を渡してくるから少し待ってて、と言われました。

しばらくすると戻ってきて、ゆっくりとワイシャツのボタンを外し始めました。

上半身ブラだけになったしょこちゃんに興奮して、先ほどの触り方とは違う、胸は揉むように、太ももは付け根の方まで、背中は指を這わせるように愛撫しました。




騎乗位の体勢で上に乗ってもらい、そのままハグをしたりしましたが、キスはダメと言われました。

背中をひたすら撫で回していると、汗ばんできたのがエロかったです。

しょこちゃんから溢れる独特のエロいオーラに興奮して、ギンギン。




そのあとはブラの隙間から乳首をコリコリしたり、逆に自分の乳首をコリコリしてもらいながら、ズボン越しですが素股のようにしてもらいました。

どうやらプライベートでは攻めるのも好きなようで、言葉攻めもいただきました。




手コキをお願いしましたが、それはできないと断られました。

一人でするのもダメみたいです。

悩む素振りも見せなかったので、粘ってもダメなのかも知れません。



時間になり「じゃぁねー」と投げキッスするように見送られます。

しょこちゃんの色気とセクシーさにメロメロな気分のまま、初めてのリフレ店キャンレボを後にしました。




お店を出るときは終始前屈みで、帰ってからしょこちゃんを思い出し、一人でしたことは言うまでもありません。




拙い文章でしたが、以上となります。


次にまた東京に来ることがあっても、しょこちゃんを指名したいです。

いつでもリフレに行けていつでもオキニの女の子と会える東京に住んでいる方たちが羨ましく思いました。



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コメント

    • キャン
    • 2016年 10月 29日

    マジ話してすか?
    しょこちゃんの乳首コリコリできるんですか?

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