歌舞伎町JKカフェSPECIAL のえれんちゃん(17才)と横浜JKカフェ摘発について話す






ブログ執筆に疲れたので、歌舞伎町を散歩

JKカフェ『スペシャル』の前に、黒髪JKが立っていた


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話しかける


「JKカフェですか?」

「そうです!行きますか?」

「はい!」


JKカフェ『スペシャル』に来るのは数ヶ月ぶり

エレベーターで2階の店内へ移動


店内は、カウンターに客が3人

時間は土曜日の19時過ぎ

今日はそこまで混み合っていない


金髪JKがカラオケでサウダージを歌っていた


カウンターに座り、おしぼりを渡される



えれんちゃんと会話



40分飲み放題で2,000円(税別)


レモンサワー注文


カウンター越しにJKと会話

客引きしてもらった黒髪JKの名前は、えれんちゃん


「制服のリボンにチェーンつけてるの?」

「チェーンで伸ばしてるの。いい感じにダラーンってなるから」

「へぇー。覚えておこう」

「覚えておく?」


カウンターの上に置いた携帯電話に、LINEが届く


「あ、LINE来たよ。見ていい?」

「いいよ」


JKのこういう自由さが心地良い

普通なら遠慮する所を、ナチュラルに飛び越えてくる


「え、こわっ」

「何?」

「リフレ店長同士ってこんなLINEしてるの?」

「僕リフレ店長じゃないよ」

「干してるのに早く辞めねぇかなとか・・・こわっ!」

「そんなLINE来てるのか。相席の大塚店長は最近来てる?」

「来てないんじゃない?私土曜日しか出ないから分からない。スペシャルの店長と知り合いみたいだけど」

「今17才なら後少しでリフレ出来るじゃん」

「え、リフレは絶対やだ。怖い」

「怖くないよ。稼げるよ」

「あるあるとか見てて思うもん。こんな世界には行きたくないって」

「あるあるなんかに共感するようになったらおしまいやで」

「あるあるに共感はしたことはないけど、別世界の変な話を見てる感じで面白いとは思う」

「ウシジマくんを見る感じ?」

「かなー。ねぇちょっとブログに書かないでね」

「変なことは書かないよ。えれんちゃんと話して、楽しかったですって書くよ」

「怖いんだけど。絶対読まないから」

「君らJKやって怖いやん。何やねんこの俳句」


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えれんちゃんに質問



「えれんちゃんに質問ね。趣味は何ですか?」

「料理!高校の部活も料理系だしマジで得意」

「得意料理は?」

「餃子!」

「うわー作って欲しい!最近は何してる時が楽しい?」

「寝るとき」

「普通の意味で寝るってことやんな」

「そう!下ネタじゃねーわ!」

「彼氏とはどんなデートしたい?」

「ディズニーデート!」

「アトラクションは何が好きなの?」

「インディ・ジョーンズとトイマニ。トイマニは誰でも勝てる自信ある!」

「へぇー強いんだ!」

「この前も友達4人と行ったんだけど、トイマニは私が圧勝」

「JKめっちゃ好きなんやけどJKが好きな事についてはどう思う?」

「別にいいと思う!私もJK可愛いなって思うし。制服は魔法だから」

「制服は魔法!名言頂きました」

「ブログに書かないでね。恥ずかしいから。制服を着ると何割増しか可愛くなるでしょ」

「最後に横浜のJKカフェ摘発についてどう思う?」

「あー、あれはビックリした。店長が言うには、あそこは指名があったから接待ってみなされたんじゃないかって」

「ここは指名がなくて誰が接客するか曖昧だもんね。じゃあここは大丈夫か」

「営業形態は横浜のJKカフェと変わらないから、ここもそろそろ危ないんじゃない?って思うけど」

「まぁ大丈夫でしょ」




時間になったので、40分の料金を払って帰った


現役JKは、リフレで会うような偽JKとは全く違う

話すテンポや行動、咄嗟に出てくるワードなど「やっぱ現役JKは可愛いなー」と思うものばかり


JKと話せる貴重な場、JKカフェが今後も無くならない事を願う


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SPECIAL (スペシャル)のHPをチェックする▼









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コメント

  1. 事前にご連絡して頂けると幸いです。

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