人情ある裏オプ!るるちゃん体験談(難波JKコミュ萌えけん)






地下鉄に乗り、なんば駅へ向かう


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20時過ぎに到着


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四つ橋線なんば駅の31番出口から徒歩1分

JKコミュ『萌えけん』へ


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るるちゃん指名



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60分9000円払い、某掲示板で名前出されまくりの「るるちゃん」指名


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店長にるるちゃんの個室まで案内してもらう


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るるちゃん



個室に入る

小柄で黒髪の少女が、乱れた髪を赤いクシで梳いていた


「あ、いらっしゃーい」


ドンキで売ってそうなヒョウ柄の手鏡をパタンと閉じて、まだ立ったままの客を見上げる

にっこりと微笑んだ


「まぁ、座わんなよ」


るるちゃんのすぐ隣に設けられている座椅子に腰を下ろし、胡坐をかいた


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「初めまして。るるちゃん」

「ふふ、初めましてやっけ?どこかで会った気がするねんけど」


るるちゃんは客の手を取り、自分の手と合わせる

そのままギュッと握り、カップル繋ぎ

顔をぐっと近づける


客は横を向き、唾を飲み込んだ

積極的なのは掲示板情報で知っていたが、実際に体験するとなると、呼吸が乱れる


「何、どうしたん?」

るるちゃんが顔を覗き込んできた


客は彼女の顔を見返した

「ごめん。さっき新大阪女子高に行ってきたから大丈夫。るるちゃんとお話したかっただけや」

「私と?何で?」

「いや、どんな子か思って」

「どんな子って…こんな子やで」

客の手を再び取り、自分の胸元に押しつける

客は大きく息を吸い込み、るるちゃんの方を向いて座り直した


「お兄さん、まだ若いやん。もう1回くらい出来るやろ?」

るるちゃんは甘えるように上目遣いをした

そんな表情をすると、客がはっとするほど妖艶に見える

無論、その効果を自覚してのことだろう




終わった後に



「現役女子高生と、私。どっちが良かった?」

るるちゃんは、白のセーラー服を着ていた。その胸元の外れたボタンを留めなおす

床に落ちたリボンを拾うため屈んだ時、大きな膨らみが見えた。肌が白かった


「JKもええけど、るるちゃんもええな」

「ほんまに?良かった」


セーラー服を着終えたるるちゃんは、再びくっついてくる

客の肩に頭を乗せて、手を握る


「すっきりした後は、こうやってくっつかれるのウザい?」

「そんなことないで。放置されるよかはずっと嬉しい」

「また会いに来てや」

「次いつ来れるやろな」


タイマーが鳴り、帰る準備をする

緩めたベルトを留めながら彼女に訊いた


「るるちゃんは生まれも育ちも大阪やんな」

「うん。小学校はすぐそこ。中学も歩いて5分くらいのところ」

「ふうん」

「どうしてそんなこと訊くの?」

「いや、ちょっと知りたくなっただけ」


るるちゃんは立ち上がった客を抱きしめて、背伸びして重ね合わせた


個室を出る時に手の平を合わせてぎゅっと握り、手を振り別れる




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萌えけんを出て、近くのファミリーマート前ベンチに腰掛けた

るるちゃんの余韻に浸る




大阪は人情の町

良くも悪くも人間臭い人が多く、1人1人の出会いが濃い

それはリフレでも同じ



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