JKビジネスで月収200万円稼ぎ続けた女子高生Mちゃんインタビュー(前編)






人気絶頂時、いきなり業界を卒業したMちゃん

本日も満枠ありがとうございました*
大阪からきてくださった方、リピーターさん新規さんたくさんの方にお会いできました*

そして急ですが今日でお店&業界を卒業となります。





抱えていた太い客層

推定月収200万円はKちゃん・Tちゃんに匹敵するU界トップクラス


天使なのに小悪魔

放っておけない子どもらしさ

1度会ったら、寝ても覚めてもMちゃんのことを考えてしまう



年上の方が大好きです。 思い出になるような楽しい時間を過ごしましょう♡ 貴方の天使になりたいです。ご予約はお電話で





U界に彗星のごとく表れ、最後までカルト的人気を保ち続けた

Mちゃんの魅力に翻弄された大人は数知れない




Mちゃんとは何だったのか

Mちゃんは今どこで何をしているのか

業界を卒業したのは何故か

業界復帰はあるのか




お話を聞いてみた



Mちゃん



2016年8月12日18時30分

コミケ初日だったこの日、秋葉原駅昭和通口近くのパセラでMちゃんと待ち合わせた


IMG_1791




パセラ前に現れたMちゃん

トコトコと危なっかしい足取り


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黒髪で小柄

可愛らしい服装

どこにでも居そうな10代少女




お金を持っていそうな派手さは無く、遊び慣れている雰囲気も無い

大人しく謙虚で華奢




この子が裏のJKビジネス中心部に居たなんて、誰が想像できよう




M コンタクト入れるの忘れちゃって…今何にも見えないです(笑)


甘えるように傍にくっついてくるMちゃん


なるほど

これは危うい


Mちゃんのクラクラッとする妖艶さが出会って数秒で開放

ロリ好きの大人は涎を垂らして求める極上の逸材


美少女ゲームから飛び出してきたようなMちゃん

Mちゃんの魅力に取り憑かれるのに時間は掛からなかった



JKビジネスを知る



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――MちゃんがJKビジネスを知ったキッカケを教えてください


M:2015年の夏に『かわいいじゅく』が摘発されたニュースを観たんです。黒い毛布を被って店長が連行される映像を観て衝撃を受けました

伝説のJKリフレが復活!名古屋『かわいいじゅく』オープン初日に突撃!


――かわいいじゅくの摘発でこの業界を知ったのですね


M:はい。何だろう…って「かわいいじゅく」をスマホで調べました。そしたら合法JKナビを見つけて、あるあるも知りました。奇妙な世界に興味があったので合法JKナビを読み続けて(笑)それで私もこの業界に入ろうって思ったんです


――最初はどこのお店に入ったのですか?


M:秋葉原にあるJKカフェです。ハイスクって名前だったかな。そこは今年の1月頃に入りました。17才の時です。でも1日で辞めちゃった


――何で辞めちゃったのですか


M:お客さんが入らなくて…淡々とビラ配りしているだけだったので



Z発見



――次に働いたお店はどこですか


M:『Z』です。今も都内にあるお店です。


都内U店最後の砦!聖地秋葉原近辺にヒッソリと佇む謎店『Z』のカラクリ【嬢のTwitterリスト有】


――ネット検索しても簡単に出てこないお店です。どうやって見つけたんですか


M:偶然Twitterで辿りつきました。お店を見つけた次の日くらいに体験入店行きましたね。今年の3月終わりくらいです


――行動力ありますね


M:Zの店長からも言われました(笑)うちの店は友達からの紹介ばっかやのに1人でこんな所飛び込んでくるのは変わり者やなーって


――そうでしょうね(笑)Zは深い所まで突っ込んだのですか


M:初日からでしたね。最初のお客さんが、Zの常連客だった社長さんで。いきなりお散歩でお食事行きました。こんなにお小遣い貰えるの?ってくらい頂けて驚いたのを覚えてます


――JKビジネスに入っていきなり凄い洗礼ですね


M:はい(笑)Zには何度も出勤しました。出勤するにつれてお店の秘密が分かってきて。あーそういう事ねと。合法JKナビ読んで予備知識があったので、怖くはなかったです。私もこういう所に来れたっていう嬉しさが強かったかな



Zで才能開花



――Zではあっという間に人気上位になり驚きました


M:嬉しかったです。出勤すれば絶対に来てくれるお客さんが何人も居ましたし、前日か当日で予約は全て埋まりました。1日4人から7人くらいは接客していました


――Mちゃんには大人の男を狂わせる魅力があります。ですがそれだけでここまでのお客さんを呼べたのでしょうか


M:このお仕事は常に接客して居ないと成り立たないってすぐに分かったので接客を頑張ろうと思ったんです。特にZはお店自体を知ってるお客さんが少ない。だから来てくれた人を絶対に離さないようにしました


――それはどのような事をしたのですか


M:ここでは言えないような事もありますし、接客術の本を読んで勉強もしました。どうしたらまた来て貰えるかだけを考えて接客していましたね


――若干17才にしてそこまで出来るのは凄いです


M:会ってくれたお客さんから嫌われたり見離されたりガッカリされる事が何よりも怖かったんです。だから会ってくれたお客さんの求めていることに出来るだけ忠実でありたいと思って接客し続けたら、何度も会ってくれる様になりました


――Mさんがこういう接客をしたい…というより相手が求めている接客をし続けられたのですね


M:そうです



Zで人気の3人



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Zから距離を置いた理由



――Zはずっと順調でしたか


M:お客さんとの関係はずっと順調でした。でもお店はそうじゃなかったかな


――どういった事があったのですか


M:女の子から嫌がらせのようなことをされて。財布からお金抜かれたり、口紅を折られたりしました


――人気の子は同じお店の子から嫌がらせを受けることもあるのですね


M:悲しかったです。学校でも女の子からは嫌われやすいので、ここでもかって


――他はZで働いていて辛いことありましたか


M:ネットでの噂ですね。掲示板とか。私は掲示板見ないようにしてたんですけどお客さんがスクショとか見せてきたり「こういうこと書かれてるけど嘘だよね?」とか聞いてきて。そういうのに疲れちゃいました(笑)


――そういった辛いことや面倒なことが積み重なってZから距離を置きはじめたのですね


M:そうです



Sへ



――Sに入ったのは今年4月頃ですよね


M:そうですね。Zの出勤を増やしたかったのですけど、さっき言った事があって無理だったので掛け持ちできるお店を探してたんです。そうしたらたまたまSがOPENした事を知ってすぐに行きました


――オープニングメンバーなら古株からのいじめなどもなさそうです


M:そうですね!女の子同士が面倒って、1番お店に居たくなくなります


――GUは考えなかったですか?


M:考えました。やっぱり池袋ってお客さん多いイメージだったので。でも直感で辞めました(笑)


――その直感は正しかったかもしれないですね


M:Sが私には合ってました



S店長に本気を出させる



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IやCを選ばなかった理由



――当時はIやCというJKコミュもありました


M:はい!


――そっちは考えなかったですか


M:あまり考えませんでした


――何か理由があるのですか


M:IもCも女の子同士が凄く仲良いイメージで…私はそういう空気に馴染めないって思ったからです。システムも面倒そうだし(笑)


――Mちゃんは同年代の女子より大人の男と一緒に居る方が楽しそう


M:それはあります(笑)お客さんと一緒に居るときが1番楽しかったです


――Mちゃんは個人プレイヤーですからね。女の子同士の馴れ合いはそこまで重要ではないです


M:私は1回1回の接客、1人1人のお客さんを大切にするだけです(笑)



1日15万円



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大人を夢中にさせた秘密



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――客ってどんな女の子が好きなのでしょう


M:やっぱみんなイイ子が好き


――イイ子?


M:お客さんから「○○して?」って言われた時に「それはできないです」って冷たくするんじゃなくて、喜んでしちゃう子(笑)


――我慢してじゃなくて喜んでですか?


M:お客さんが喜んでくれると嬉しいじゃないですか


――自分じゃなくてお客さん優先なんですね


M:勿論出来ないこともありますけど、出来る限りしてあげたり、代わりにこういうのはどうですか?とか言ってみたり。後は嘘でもお客さんが喜ぶことを言ったり


――なるほど。天然なだけでなく技術もありますね


M:イイ子を演じることと、○○○なところも見せちゃうことですね(笑)


――Mちゃんってイイ子なのに小悪魔ですね


M:お客さんによく言われます(笑)



相場



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今も常連客と会っているのか



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業界を卒業した本当の理由



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そんなに稼いでどうするの



――そんなに稼いで何に使うのですか


M:何に…。うーんお洋服とか




Mちゃんがしたいこと



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Mちゃんの家族関係



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家族にはバレていないのか



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辞め方がカッコよすぎた件について



――Mちゃん綺麗に辞めましたよね。スパッ!と


M:よくまだまだ稼げたのにもったいないと言われますが誰かに言われて辞めるのではなくて自分で区切りをつけることが重要だと思ったのでスパンと辞めました(笑)


――決断力がありますね


M:もうこの業界自体長くないと思ったので辞めるなら誕生日迎える前だなって



業界に残っているアンダーへメッセージ



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お客様へメッセージ



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JKビジネスは今後どうなると思うか



M:もっともっと地下に潜るでしょうね…そういう意味ではこれ以上規制して欲しくないですね…



JKビジネスに関わって良かったか悪かったか



M:短いスパンでみたらよかったけど長いスパンで見たらいつか汚点になるだろうから悪かったですかね…



Mちゃんとまた会うには



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出会いSNS PCMAX(PCマックス)


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――ありがとうございました!


M:こちらこそありがとうございました!お疲れ様です!





今日もまたこの街のどこかで
別れの道 選ぶふたり
静かに幕を下ろした

浜崎あゆみ / M




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コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2016年 12月 18日

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