あるあるインタビュー企画『アンダーと呼ばれて』





リフレ業界に紛れ込む高校生、アンダー

アンダーについて、どんなイメージを持っていますか?

普通のアルバイトをする高校生にDMを送ると、こんな言葉が返ってきました。

―ずるい
―卑怯
―怖い
―つけが後々回ってくる
―普通のバイトできないのは可哀想
―愛情に飢えている
―お金たくさん稼げるのは羨ましい
―行き場のない不安を抱えている
―事情があって仕方なくさせられている
―その場限りの考え
―孤独でさみしい人がやること
―遊ぶお金がほしいから
―友達に誘われたのかも
―自分もリフレで働きたいと思ったことがあるけど踏みとどまった
―やる人はやりたくてやっているんだと思う
―周りにそういう友達がいないから、わからない
―正直、そんな人と関わりたくない
―どうしてそこまでやれるのか、理解できない
―周りの友達がもしかしたらやってるのかもしれない
―捕まるのが怖いから出来ない
―汚い大人と一緒に働けない





同年代の高校生には理解し難い生態のアンダー

「アンダー=気軽に遊ぶ金欲しいだけ」というイメージに一石を投じたい

何故、アンダーが生まれたのか

アンダーがリフレ業界に関わり続けなければならない当事者の姿を伝えることで、彼女たちの背景に目を向け、アンダーと分かっていて買う側の行為や大人の責任に気づく人を増やせるインタビュー企画になればと考えています。



インタビュー企画

『アンダーと呼ばれて』

〇開催日/場所
2016年8月/ご都合のよろしい場所(都内・大阪)に、聞き手(あるあるの中の女の子の1人)がお伺いいたします。

募集:リフレ業界に関わっている、関わったことのある18才未満の女の子。

インタビューは、30~60分程度で終了いたします。

取材時の飲食代+薄謝をこちらでお支払いいたします。





ご協力頂けるかたは、あるあるのDMまでご連絡ください。



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