2016年夏、警察が都内JKビジネス「一斉摘発」に乗り出す






警察がJKビジネスに対し、あらゆる手段を駆使して完全壊滅に動き出している。


夏休み前だからという理由もあるのだろうが、警察は5年後の東京五輪に向けた風俗浄化策として、JKビジネスの壊滅に最も力を入れていく方針




大きな動きがあったのは、今年7月13日

大塚にある見学店『大塚アールケイ』が「警察の立ち入り調査が入った」とブログで明かし、突如閉店

同業者や、利用客に動揺が広がった


アールケイのブログによると、立ち入り調査に入った警察は、男性客が女性を見学し、なおかつ女性を男性客に紹介する形態の見学クラブを「風営法上の出会い喫茶に当たる」と指摘したとのこと




現在の都内で、風営法に基づく出会い喫茶の営業許可を新規取得できるエリアはほぼないため、今後の営業は不可能となり、閉店するしかない




同ブログによると「見学するだけのクラブもストリップ劇場とみなして、風営法の許可が必要」と説明したとのこと




要は、見学クラブは今後、興行場法上の営業許可を取得しても、風営法違反容疑で摘発される可能性が高く、現実的に見学クラブは滅亡せざるを得ない




アールケイに対して言い放った警察の見解は、

女性が客に簡単なマッサージをしたり、ハグや添い寝などきわどいオプション行為をする「リフレ店」に関しても、客が写真で女性を選ぶシステムの店舗型の場合、出会い喫茶に当たる

との事




もしこの見解がアールケイに対してだけでなく、リフレ店・見学店全体に対してなら

現在の秋葉原や池袋、新宿などに多数ある店舗型のリフレ店・見学店も、風営法違反と判断され、一斉摘発されるかもしれない




2015年9月、JK見学店アイドル学園すた☆ぷろの経営者が突如逮捕された事例もある


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すたぷろの例は「まさかこんな事で逮捕しないでしょ」と誰もが油断していた所をやられた




今回の件も「大丈夫でしょ」と判断し続けている私たちの解釈は間違っていないか




アールケイの閉店が事前警告

次に来るのは、都内リフレ店・見学店の一斉摘発ではないか




もしそうなら、過去最大規模の摘発になる

既に目をつけられている店舗型リフレ店はある模様




アールケイに対する警察の見解がリフレ全体に対してならば、デリヘル(派遣リフレ)のような無店舗型形態で生き残る以外は、店舗型リフレも消滅する。




警察当局はこれまで、アンダーと呼ばれる女子高生(18才未満)を働かせていた店に限り摘発し続けた


先日の池袋GU探検隊・制服相席屋の経営者逮捕がそれ


しかし今後は「女子高生が働く可能性がある」とされるリフレもターゲットになり、世の中から無くなる可能性はあり得る


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JKビジネスは、地下に潜るしかないのだろうか




こうした警察の徹底壊滅策にも危険が潜む




JKビジネスが地下に潜ると、警察が実態を把握できないところで個人間の秘密営業をしたり、また欲望のはけ口がなくなった男性が少女相手の性犯罪に走る恐れもある




JKビジネスは、より分かりにくく曖昧に、個人営業と化する


JKビジネスで働く側も、利用する側も、今の内にPC MAXは覚えておきたい


出会いSNS PCMAX(PCマックス)


備えあれば憂いなし

何があるか分からないこの業界で生きるなら、最低限の準備は必要



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コメント

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  1. 2016年 7月 30日
  2. 2016年 8月 10日

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