待機室している時間が無駄だとは思わないのですか?






リフレと言えば高収入で楽なイメージがありますが、実際のところ働いているリフレ嬢みんなが稼げているのかと言えばそうでもありません。




リフレ店の数は、都内だけでも100店舗以上。

自分が所属するお店を選んでもらうには、競争率が高くなります。




また人気店ともなれば、1日の出勤人数が10名を超えることもざらですので、同じお店の中でのライバルもかなりの数。




そんな中で、出勤毎に10万円以上稼いでいるリフレ嬢はほんの一握り。

OPEN~LASTまで居ても1日2~5万円程しか稼げず帰ることもありますので、厳しい世界と言えるでしょう。




リフレ嬢の中でも稼げる子と稼げないこの差が激しいことはお分かりいただけたと思いますが

稼げない子は普段どのようにしてお仕事を待っているのでしょうか。




各お店によって広さなどは異なりますが、待機室という女性専用の部屋が確保されていますので

こちらでお仕事が入るまで待機することになります。




この待機室。

待機室が快適な店は、居心地良いでしょう。

しかし、本来の目的を見失う危険性があります。




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待機室には様々なタイプの嬢が居るので時には「居心地の悪さ」を感じることもあるでしょう。

しかしそのお店自体が人気店であればすぐに辞めたい、怖いから移籍したいと思わずに、我慢をしてみることも稼ぐためには必要なこと。




本来の目的が「稼ぐこと」からずれて「居心地良くてまぁまぁ稼げたら良い」なら、良いですが、あなたにとっての「まぁまぁ」の基準が繁盛店の嬢と比較するとズレていませんか?




リフレ嬢で居られる期間は限られています。

「どうせ私なんかこの店がお似合いよ」と自分の限界を決めずに、女として1つ上のステップに上がってください。




周りが可愛ければ、あなたも可愛くなります。

周りが稼いでいれば、あなたも稼げます。



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