リフレフロンティアの開拓






とある南の島に、靴を売りに行ったセールスマンが2人いました。


AさんとBさん。

そこで2人は、驚きの光景を目の当たりにします。




何とその島に住んでいる人は、みんな裸足で歩いていました。

それを見た2人はそれぞれ、こう言います。



A この島の人間は、みんな裸足で歩いている。靴屋さんも無い。残念だ。今まで、ずっと裸足なのだから、この島では靴はだれも買ってくれないだろう。この島で靴を売るのはやめだ。帰ろう。

B この島の人間は、みんな裸足で歩いている。靴屋さんも無い。勝った。この島では、みんな裸足だから、靴はたくさん売れるはずだ。この島で、たくさんの靴を売ろう。





この2人は、全く反対のことを言っていますね。

皆様は、どちらの考えですか?




ネットでの集客が分かっているようで分かっていないこの業界。


「ネットでの集客は…店の公式HP、○えナビ、○えスタイル、2ch、爆サイ、Twitter、アメブロ…やりすぎなくらいやっている。もうお腹いっぱい。手が回らない。利益はカツカツ。ミーハーじゃないから新しいものは嫌い。ビラ配りもしているし、これ以上広告に予算かけてやっていられない」


そういう考えが、いまだに多々ありますね。






しかしスマートフォンの普及により「ネットで調べる」は今後さらに上昇する可能性が見込まれます。




今まで、ネット検索を使っていなかった人(=裸足の人)が「靴」の魅力を気にしだしていると言えますね。




「iphoneなんて絶対無理やわ」と言っていたお父さん世代がLINE・Twitterを使いこなしてipadまで買ってしまう今の時代。




ネット・スマホを避けていたオッサン達が、ようやくそれらを使いこなせるようになってきました。


この世代の「若い女と仲良くなりたい」「若い女とオイタしたい」という欲求は、とてつもないです。

金も落とします。




競合他社よりも先に「強力な集客・求人のツールを持つ」というだけで、利益としてハッキリ現れる相当な強みとなります。

前述のたとえで言うなら「裸足の島の靴屋1号店」となれる可能性が高いのです。




そしてネットという仮想空間においては、「歴史のあるお店」つまり古いドメインのホームページは想像以上に評価が高かったりします。

もちろん情報が更新されていないページは論外ですが、「早く始める」「更新し続ける」ことに価値があるのです。




すでに靴屋1号店が出店してしまっている後でも「島内初のナイキ・スポーツシューズ専門店」は、シェアを奪うことができるかもしれません。




これだけネットが普及しているなかで「みんな裸足の島」はもうないのかもしれませんが、ターゲットキーワードを絞り込むなどして、「裸足の島」を創り出せます。






リフレの文化が無い繁華街は、まさに「裸足の島」




その1つが、渋谷。




okpah

itiban





渋谷で唯一の店舗型リフレ『ぴゅあぽ〜と渋谷』が、明日OPENするようです。




裸足の島で、どれだけ靴の魅力を伝えられるのでしょうか。






選ばれし8人の少女達。




8




リフレドリームを求めて渋谷に集結します。






渋谷は、今まで通り普通にリフレしているだけで生き残れる場所ではありません。

その事は、彼女たちなりに身体で分かっているようです。











私たちは、フロンティアを求めて頭と足を動かせる冒険者を支援します。





「面白いじゃん」とお客様、女の子に思っていただける場所をこれからも作り続けましょう。




リフレフロンティアを開拓し続けなければ、ネオリフレ族になれません。







ぴゅあぽ〜と渋谷のHPをチェックする▼

        






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